JPM新興国好利回り債投信

有報資料
46項目
    IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

    毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

    普段使っているAIに聞く

    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成26年7月23日-平成27年1月20日)

    【提出】
    2015/04/17 9:03
    【資料】
    PDFをみる
    【項目】
    46項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    当財務諸表対象期間
    1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
    移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
    2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
    平成26年7月20日および平成26年7月21日が休日のため、信託約款第36条により、第13特定期間末日を平成26年7月22日としております。

    (貸借対照表に関する注記)
    区分前期
    (平成26年7月22日現在)
    当期
    (平成27年1月20日現在)
    ※1信託財産に係る期首元本額、期中追加設定元本額および期中解約元本額
    期首元本額25,170,667,487円22,764,715,142円
    期中追加設定元本額37,874,015円52,787,145円
    期中一部解約元本額2,443,826,360円2,486,069,302円
    ※2元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は6,191,102,243円であります。貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は5,446,062,927円であります。
    特定期間末日における受益権の総数22,764,715,142口20,331,432,985口
    1口当たりの純資産額0.7280円0.7321円
    (1万口当たりの純資産額)(7,280円)(7,321円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    区分前期
    (自 平成26年1月21日
    至 平成26年7月22日)
    当期
    (自 平成26年7月23日
    至 平成27年1月20日)
    ※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.35%を乗じて得た額同左
    ※2分配金の計算過程
    (自 平成26年1月21日
    至 平成26年2月20日)
    (自 平成26年7月23日
    至 平成26年8月20日)
    費用控除後の配当等収益額60,305,071円55,219,527円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額90,883,763円83,427,684円
    分配準備積立金額603,297,942円626,504,089円
    当ファンドの分配対象収益額754,486,776円765,151,300円
    当ファンドの期末残存口数24,737,407,446口22,368,914,699口
    1万口当たり収益分配対象額304.99円342.06円
    1万口当たり分配金額30.00円30.00円
    収益分配金金額74,212,222円67,106,744円
    (自 平成26年2月21日
    至 平成26年3月20日)
    (自 平成26年8月21日
    至 平成26年9月22日)
    費用控除後の配当等収益額66,400,813円74,702,531円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額89,526,271円82,039,330円
    分配準備積立金額579,824,552円603,923,357円
    当ファンドの分配対象収益額735,751,636円760,665,218円
    当ファンドの期末残存口数24,315,210,696口21,960,219,197口
    1万口当たり収益分配対象額302.58円346.38円
    1万口当たり分配金額30.00円30.00円
    収益分配金金額72,945,632円65,880,657円
    (自 平成26年3月21日
    至 平成26年4月21日)
    (自 平成26年9月23日
    至 平成26年10月20日)
    費用控除後の配当等収益額75,353,044円42,119,227円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額88,556,129円81,001,674円
    分配準備積立金額566,028,101円604,617,978円
    当ファンドの分配対象収益額729,937,274円727,738,879円
    当ファンドの期末残存口数23,998,133,076口21,649,227,007口
    1万口当たり収益分配対象額304.16円336.15円
    1万口当たり分配金額30.00円30.00円
    収益分配金金額71,994,399円64,947,681円
    (自 平成26年4月22日
    至 平成26年5月20日)
    (自 平成26年10月21日
    至 平成26年11月20日)
    費用控除後の配当等収益額80,493,397円75,387,871円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額87,028,386円79,424,668円
    分配準備積立金額559,181,131円567,538,098円
    当ファンドの分配対象収益額726,702,914円722,350,637円
    当ファンドの期末残存口数23,538,917,646口21,111,521,612口
    1万口当たり収益分配対象額308.72円342.15円
    1万口当たり分配金額30.00円30.00円
    収益分配金金額70,616,752円63,334,564円
    (自 平成26年5月21日
    至 平成26年6月20日)
    (自 平成26年11月21日
    至 平成26年12月22日)
    費用控除後の配当等収益額58,004,376円49,428,750円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額85,701,832円77,514,858円
    分配準備積立金額560,258,153円565,252,292円
    当ファンドの分配対象収益額703,964,361円692,195,900円
    当ファンドの期末残存口数23,150,343,215口20,552,040,717口
    1万口当たり収益分配対象額304.08円336.80円
    1万口当たり分配金額30.00円30.00円
    収益分配金金額69,451,029円61,656,122円
    (自 平成26年6月21日
    至 平成26年7月22日)
    (自 平成26年12月23日
    至 平成27年1月20日)
    費用控除後の配当等収益額165,250,152円148,781,599円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
    収益調整金額84,421,175円76,821,280円
    分配準備積立金額540,256,455円547,418,484円
    当ファンドの分配対象収益額789,927,782円773,021,363円
    当ファンドの期末残存口数22,764,715,142口20,331,432,985口
    1万口当たり収益分配対象額346.99円380.20円
    1万口当たり分配金額30.00円30.00円
    収益分配金金額68,294,145円60,994,298円

    (金融商品に関する注記)
    Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
    当財務諸表対象期間
    1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
    2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
    JPM新興国好利回り債投信マザーファンド(適格機関投資家専用)
    親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
    3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
    (1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
    (2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

    Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
    各特定期間末
    1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
    2.時価の算定方法(1)有価証券
    「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
    (2)有価証券以外の金融商品
    有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
    3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類前期
    (平成26年7月22日現在)
    当期
    (平成27年1月20日現在)
    最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券166,196,925△130,589,398
    合計166,196,925△130,589,398

    (デリバティブ取引等に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

    IRBANK 採用情報

    フルスタックエンジニア

    • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
    • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

    プロダクトMLエンジニア

    • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

    AI Agent エンジニア

    • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
    • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

    UI/UXデザイナー

    • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

    Webメディアディレクター

    • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
    • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

    クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

    • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
    • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

    学生インターン

    • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

    マーケティングマネージャー

    • IRBANKのブランドと文化の構築。
    • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。