有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(平成30年1月23日-平成30年7月20日)

【提出】
2018/10/12 9:09
【資料】
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【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
当財務諸表対象期間
1.有価証券の評価基準および評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間末日の取扱い
平成30年1月20日および平成30年1月21日が休日のため、信託約款第36条により、第20特定期間末日を平成30年1月22日としております。

(貸借対照表に関する注記)
区分前期
(平成30年1月22日現在)
当期
(平成30年7月20日現在)
※1期首元本額15,109,584,484円14,430,774,134円
期中追加設定元本額573,350,308円116,118,559円
期中一部解約元本額1,252,160,658円1,047,269,298円
※2元本の欠損5,925,729,668円6,467,122,797円
受益権の総数14,430,774,134口13,499,623,395口
1口当たりの純資産額0.5894円0.5209円
(1万口当たりの純資産額)(5,894円)(5,209円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
区分前期
(自 平成29年7月21日
至 平成30年1月22日)
当期
(自 平成30年1月23日
至 平成30年7月20日)
※1信託財産の運用の指図に関する権限の全部または一部を委託するために要する費用として委託者報酬の中から支弁している額純資産総額に年率0.35%を乗じて得た額同左
※2分配金の計算過程
(自 平成29年7月21日
至 平成29年8月21日)
(自 平成30年1月23日
至 平成30年2月20日)
費用控除後の配当等収益額34,005,467円29,659,018円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額101,098,587円101,115,608円
分配準備積立金額253,157,950円212,481,178円
当ファンドの分配対象収益額388,262,004円343,255,804円
当ファンドの期末残存口数15,231,166,888口14,338,952,909口
1万口当たり収益分配対象額254.91円239.38円
1万口当たり分配金額30.00円30.00円
収益分配金金額45,693,500円43,016,858円
(自 平成29年8月22日
至 平成29年9月20日)
(自 平成30年2月21日
至 平成30年3月20日)
費用控除後の配当等収益額40,122,474円26,728,519円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額102,327,895円99,749,121円
分配準備積立金額239,074,606円195,752,673円
当ファンドの分配対象収益額381,524,975円322,230,313円
当ファンドの期末残存口数15,167,006,497口14,089,303,983口
1万口当たり収益分配対象額251.54円228.70円
1万口当たり分配金額30.00円30.00円
収益分配金金額45,501,019円42,267,911円
(自 平成29年9月21日
至 平成29年10月20日)
(自 平成30年3月21日
至 平成30年4月20日)
費用控除後の配当等収益額41,639,733円37,115,315円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額104,101,140円98,224,536円
分配準備積立金額230,609,163円177,261,056円
当ファンドの分配対象収益額376,350,036円312,600,907円
当ファンドの期末残存口数15,078,268,548口13,848,216,058口
1万口当たり収益分配対象額249.59円225.73円
1万口当たり分配金額30.00円30.00円
収益分配金金額45,234,805円41,544,648円
(自 平成29年10月21日
至 平成29年11月20日)
(自 平成30年4月21日
至 平成30年5月21日)
費用控除後の配当等収益額24,450,686円25,213,383円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額103,350,937円97,473,401円
分配準備積立金額224,587,852円170,899,872円
当ファンドの分配対象収益額352,389,475円293,586,656円
当ファンドの期末残存口数14,918,597,203口13,695,782,689口
1万口当たり収益分配対象額236.20円214.36円
1万口当たり分配金額30.00円30.00円
収益分配金金額44,755,791円41,087,348円
(自 平成29年11月21日
至 平成29年12月20日)
(自 平成30年5月22日
至 平成30年6月20日)
費用控除後の配当等収益額32,355,459円20,895,799円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額100,610,281円97,217,278円
分配準備積立金額198,922,696円153,931,682円
当ファンドの分配対象収益額331,888,436円272,044,759円
当ファンドの期末残存口数14,505,067,788口13,611,672,821口
1万口当たり収益分配対象額228.80円199.86円
1万口当たり分配金額30.00円30.00円
収益分配金金額43,515,203円40,835,018円
(自 平成29年12月21日
至 平成30年1月22日)
(自 平成30年6月21日
至 平成30年7月20日)
費用控除後の配当等収益額71,532,728円56,049,715円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額-円-円
収益調整金額101,508,242円96,506,468円
分配準備積立金額185,661,043円132,926,148円
当ファンドの分配対象収益額358,702,013円285,482,331円
当ファンドの期末残存口数14,430,774,134口13,499,623,395口
1万口当たり収益分配対象額248.56円211.47円
1万口当たり分配金額30.00円30.00円
収益分配金金額43,292,322円40,498,870円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する注記
当財務諸表対象期間
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。
2.金融商品の内容およびそのリスク当ファンドが保有した主な金融商品は、以下に記載される親投資信託受益証券であります。
GIM新興国好利回り債投信マザーファンド(適格機関投資家専用)
親投資信託の受益証券を主要投資対象として運用を行うため、親投資信託受益証券と同様のリスクを伴います。親投資信託受益証券には、金利変動リスク、為替変動リスク、信用リスク、流動性のリスクがあります。当該リスクは結果的に当ファンドに影響を及ぼします。
3.金融商品に係るリスク管理体制当ファンドで投資対象とする金融商品に係るリスク管理体制は次のとおりです。
(1)運用部門から独立したインベストメント・ダイレクターは、パフォーマンス評価担当部署から報告を受け、運用成果(パフォーマンス)のモニターおよびリスク指標やリスク水準のチェックを行い、必要があれば是正を求めます。更に、投資制限の管理を行います。
(2)リスク管理部門は、投資制限遵守状況の管理等、運用状況の管理・監督を行っています。

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
各特定期間末
1.貸借対照表計上額、時価およびその差額貸借対照表計上額は期末の時価で計上しているため、その差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
「重要な会計方針に係る事項に関する注記」に記載しております。
(2)有価証券以外の金融商品
有価証券以外の金融商品は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては、一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件によった場合、当該価額が異なることもあります。

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
種類前期
(平成30年1月22日現在)
当期
(平成30年7月20日現在)
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券185,613,550219,118,667
合計185,613,550219,118,667

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

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