有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和2年3月19日-令和2年9月18日)

【提出】
2020/12/17 9:08
【資料】
PDFをみる
【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 3月18日現在]
当期
[令和 2年 9月18日現在]
1.期首元本額6,799,496,508円6,379,868,673円
期中追加設定元本額481,360,777円169,122,980円
期中一部解約元本額900,988,612円331,524,690円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。966,861,388円1,101,546,361円
3.受益権の総数6,379,868,673口6,217,466,963口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年 9月19日
至 令和 2年 3月18日
当期
自 令和 2年 3月19日
至 令和 2年 9月18日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第88期
令和 1年 9月19日
令和 1年10月18日
第94期
令和 2年 3月19日
令和 2年 4月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A32,480,001円費用控除後の配当等収益額A23,125,269円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,257,407,037円収益調整金額C1,983,645,444円
分配準備積立金額D15,051円分配準備積立金額D462,915円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,289,902,089円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,007,233,628円
当ファンドの期末残存口数F6,911,419,228口当ファンドの期末残存口数F6,354,776,269口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,313円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,158円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00048,379,934円収益分配金金額I=F*H/10,00044,483,433円
第89期
令和 1年10月19日
令和 1年11月18日
第95期
令和 2年 4月21日
令和 2年 5月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A29,457,399円費用控除後の配当等収益額A28,497,999円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,239,360,948円収益調整金額C1,965,288,792円
分配準備積立金額D11,209円分配準備積立金額D75,278円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,268,829,556円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,993,862,069円
当ファンドの期末残存口数F6,904,690,053口当ファンドの期末残存口数F6,363,136,774口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,285円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,133円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00048,332,830円収益分配金金額I=F*H/10,00044,541,957円
第90期
令和 1年11月19日
令和 1年12月18日
第96期
令和 2年 5月19日
令和 2年 6月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A33,585,563円費用控除後の配当等収益額A28,094,846円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,198,908,118円収益調整金額C1,949,229,049円
分配準備積立金額D461,600円分配準備積立金額D573,398円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,232,955,281円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,977,897,293円
当ファンドの期末残存口数F6,838,927,572口当ファンドの期末残存口数F6,364,667,996口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,265円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,107円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00047,872,493円収益分配金金額I=F*H/10,00044,552,675円
第91期
令和 1年12月19日
令和 2年 1月20日
第97期
令和 2年 6月19日
令和 2年 7月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A32,837,196円費用控除後の配当等収益額A27,799,954円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,166,682,192円収益調整金額C1,916,045,671円
分配準備積立金額D528,307円分配準備積立金額D26,841円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,200,047,695円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,943,872,466円
当ファンドの期末残存口数F6,782,792,116口当ファンドの期末残存口数F6,307,788,721口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,243円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,081円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00047,479,544円収益分配金金額I=F*H/10,00044,154,521円
第92期
令和 2年 1月21日
令和 2年 2月18日
第98期
令和 2年 7月21日
令和 2年 8月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A30,861,731円費用控除後の配当等収益額A21,411,840円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,059,864,992円収益調整金額C1,893,947,525円
分配準備積立金額D122,809円分配準備積立金額D71,957円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,090,849,532円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,915,431,322円
当ファンドの期末残存口数F6,490,883,926口当ファンドの期末残存口数F6,288,750,079口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,221円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,045円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00045,436,187円収益分配金金額I=F*H/10,00044,021,250円
第93期
令和 2年 2月19日
令和 2年 3月18日
第99期
令和 2年 8月19日
令和 2年 9月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A26,156,402円費用控除後の配当等収益額A21,235,701円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C2,009,973,045円収益調整金額C1,850,103,985円
分配準備積立金額D467,533円分配準備積立金額D100,484円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,036,596,980円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,871,440,170円
当ファンドの期末残存口数F6,379,868,673口当ファンドの期末残存口数F6,217,466,963口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,192円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0003,009円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00044,659,080円収益分配金金額I=F*H/10,00043,522,268円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年 9月19日
至 令和 2年 3月18日
当期
自 令和 2年 3月19日
至 令和 2年 9月18日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 3月18日現在]
当期
[令和 2年 9月18日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 3月18日現在]
当期
[令和 2年 9月18日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△439,146,811△20,861,435
親投資信託受益証券△4
合計△439,146,815△20,861,435



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 3月18日現在]
当期
[令和 2年 9月18日現在]
1口当たり純資産額0.8485円0.8228円
(1万口当たり純資産額)(8,485円)(8,228円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。