有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(2023/03/21-2023/09/19)

【提出】
2023/12/18 9:03
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年3月18日および9月18日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は2023年 3月21日から2023年 9月19日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[2023年 3月20日現在]
当期
[2023年 9月19日現在]
1.期首元本額4,122,278,192円4,161,385,105円
期中追加設定元本額391,605,738円433,581,182円
期中一部解約元本額352,498,825円225,295,277円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。915,764,823円695,753,060円
3.受益権の総数4,161,385,105口4,369,671,010口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2022年 9月21日
至 2023年 3月20日
当期
自 2023年 3月21日
至 2023年 9月19日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第124期
2022年 9月21日
2022年10月18日
第130期
2023年 3月21日
2023年 4月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A20,865,509円費用控除後の配当等収益額A19,796,349円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C945,716,153円収益調整金額C895,148,232円
分配準備積立金額D306,641円分配準備積立金額D180,708円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D966,888,303円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D915,125,289円
当ファンドの期末残存口数F4,138,755,988口当ファンドの期末残存口数F4,190,742,269口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,336円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,183円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00028,971,291円収益分配金金額I=F*H/10,00029,335,195円
第125期
2022年10月19日
2022年11月18日
第131期
2023年 4月19日
2023年 5月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A20,862,013円費用控除後の配当等収益額A19,585,591円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C937,002,471円収益調整金額C888,734,926円
分配準備積立金額D63,421円分配準備積立金額D278,327円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D957,927,905円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D908,598,844円
当ファンドの期末残存口数F4,134,223,556口当ファンドの期末残存口数F4,205,664,277口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,317円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,160円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00028,939,564円収益分配金金額I=F*H/10,00029,439,649円
第126期
2022年11月19日
2022年12月19日
第132期
2023年 5月19日
2023年 6月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A18,015,040円費用控除後の配当等収益額A19,746,183円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C934,569,648円収益調整金額C887,794,505円
分配準備積立金額D252,586円分配準備積立金額D96,224円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D952,837,274円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D907,636,912円
当ファンドの期末残存口数F4,159,713,143口当ファンドの期末残存口数F4,246,890,457口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,290円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,137円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00029,117,992円収益分配金金額I=F*H/10,00029,728,233円
第127期
2022年12月20日
2023年 1月18日
第133期
2023年 6月20日
2023年 7月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A16,089,169円費用控除後の配当等収益額A17,660,402円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C910,150,563円収益調整金額C875,329,802円
分配準備積立金額D370,029円分配準備積立金額D―円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D926,609,761円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D892,990,204円
当ファンドの期末残存口数F4,099,790,198口当ファンドの期末残存口数F4,234,145,582口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,260円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,109円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00028,698,531円収益分配金金額I=F*H/10,00029,639,019円
第128期
2023年 1月19日
2023年 2月20日
第134期
2023年 7月19日
2023年 8月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A18,484,681円費用控除後の配当等収益額A20,479,178円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C909,845,065円収益調整金額C885,238,442円
分配準備積立金額D59,481円分配準備積立金額D―円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D928,389,227円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D905,717,620円
当ファンドの期末残存口数F4,153,518,073口当ファンドの期末残存口数F4,340,255,766口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,235円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,086円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00029,074,626円収益分配金金額I=F*H/10,00030,381,790円
第129期
2023年 2月21日
2023年 3月20日
第135期
2023年 8月19日
2023年 9月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A16,978,289円費用控除後の配当等収益額A20,282,980円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C900,906,664円収益調整金額C881,378,521円
分配準備積立金額D265,278円分配準備積立金額D―円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D918,150,231円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D901,661,501円
当ファンドの期末残存口数F4,161,385,105口当ファンドの期末残存口数F4,369,671,010口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,206円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,063円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00029,129,695円収益分配金金額I=F*H/10,00030,587,697円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 2022年 9月21日
至 2023年 3月20日
当期
自 2023年 3月21日
至 2023年 9月19日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果はリスク管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[2023年 3月20日現在]
当期
[2023年 9月19日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[2023年 3月20日現在]
当期
[2023年 9月19日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△44,051,53236,534,745
親投資信託受益証券
合計△44,051,53236,534,745



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[2023年 3月20日現在]
当期
[2023年 9月19日現在]
1口当たり純資産額0.7799円0.8408円
(1万口当たり純資産額)(7,799円)(8,408円)

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