有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第21期(令和4年3月19日-令和4年9月20日)

【提出】
2022/12/19 9:22
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年3月18日および9月18日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 4年 3月19日から令和 4年 9月20日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 3月18日現在]
当期
[令和 4年 9月20日現在]
1.期首元本額5,127,737,221円4,393,549,921円
期中追加設定元本額121,117,729円319,831,000円
期中一部解約元本額855,305,029円591,102,729円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。808,028,837円424,408,531円
3.受益権の総数4,393,549,921口4,122,278,192口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 9月22日
至 令和 4年 3月18日
当期
自 令和 4年 3月19日
至 令和 4年 9月20日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第112期
令和 3年 9月22日
令和 3年10月18日
第118期
令和 4年 3月19日
令和 4年 4月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A21,710,540円費用控除後の配当等収益額A20,257,536円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,265,295,265円収益調整金額C1,015,011,941円
分配準備積立金額D33,694円分配準備積立金額D334,990円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,287,039,499円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,035,604,467円
当ファンドの期末残存口数F4,899,923,727口当ファンドの期末残存口数F4,214,220,146口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,626円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,457円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00034,299,466円収益分配金金額I=F*H/10,00029,499,541円
第113期
令和 3年10月19日
令和 3年11月18日
第119期
令和 4年 4月19日
令和 4年 5月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A20,920,586円費用控除後の配当等収益額A18,826,462円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,202,423,462円収益調整金額C992,283,631円
分配準備積立金額D176,543円分配準備積立金額D355,836円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,223,520,591円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,011,465,929円
当ファンドの期末残存口数F4,703,773,625口当ファンドの期末残存口数F4,157,285,782口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,601円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,432円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00032,926,415円収益分配金金額I=F*H/10,00029,101,000円
第114期
令和 3年11月19日
令和 3年12月20日
第120期
令和 4年 5月19日
令和 4年 6月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A16,219,960円費用控除後の配当等収益額A21,476,462円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,141,515,202円収益調整金額C973,042,989円
分配準備積立金額D382,304円分配準備積立金額D56,758円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,158,117,466円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D994,576,209円
当ファンドの期末残存口数F4,511,283,726口当ファンドの期末残存口数F4,116,469,728口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,567円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,416円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00031,578,986円収益分配金金額I=F*H/10,00028,815,288円
第115期
令和 3年12月21日
令和 4年 1月18日
第121期
令和 4年 6月21日
令和 4年 7月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A18,993,167円費用控除後の配当等収益額A19,055,249円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,106,328,123円収益調整金額C962,338,697円
分配準備積立金額D353,911円分配準備積立金額D125,997円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,125,675,201円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D981,519,943円
当ファンドの期末残存口数F4,431,731,909口当ファンドの期末残存口数F4,102,239,033口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,540円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,392円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00031,022,123円収益分配金金額I=F*H/10,00028,715,673円
第116期
令和 4年 1月19日
令和 4年 2月18日
第122期
令和 4年 7月20日
令和 4年 8月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A15,716,159円費用控除後の配当等収益額A18,909,648円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,089,091,821円収益調整金額C955,561,065円
分配準備積立金額D287,684円分配準備積立金額D307,835円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,105,095,664円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D974,778,548円
当ファンドの期末残存口数F4,410,224,447口当ファンドの期末残存口数F4,114,909,644口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,505円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,368円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00030,871,571円収益分配金金額I=F*H/10,00028,804,367円
第117期
令和 4年 2月19日
令和 4年 3月18日
第123期
令和 4年 8月19日
令和 4年 9月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A19,117,031円費用控除後の配当等収益額A23,109,677円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,070,048,199円収益調整金額C947,576,475円
分配準備積立金額D126,096円分配準備積立金額D284,979円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,089,291,326円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D970,971,131円
当ファンドの期末残存口数F4,393,549,921口当ファンドの期末残存口数F4,122,278,192口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,479円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,355円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00030,754,849円収益分配金金額I=F*H/10,00028,855,947円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 9月22日
至 令和 4年 3月18日
当期
自 令和 4年 3月19日
至 令和 4年 9月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 3月18日現在]
当期
[令和 4年 9月20日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 3月18日現在]
当期
[令和 4年 9月20日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券44,365,831165,232,338
親投資信託受益証券
合計44,365,831165,232,338



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 3月18日現在]
当期
[令和 4年 9月20日現在]
1口当たり純資産額0.8161円0.8970円
(1万口当たり純資産額)(8,161円)(8,970円)

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