有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(令和3年3月19日-令和3年9月21日)

【提出】
2021/12/20 9:08
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年3月18日および9月18日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 3年 3月19日から令和 3年 9月21日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
当期[令和 3年 9月21日現在]
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年 3月18日現在]
当期
[令和 3年 9月21日現在]
1.期首元本額6,217,466,963円5,642,788,132円
期中追加設定元本額211,446,596円163,239,546円
期中一部解約元本額786,125,427円678,290,457円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。890,313,313円939,560,940円
3.受益権の総数5,642,788,132口5,127,737,221口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年 9月19日
至 令和 3年 3月18日
当期
自 令和 3年 3月19日
至 令和 3年 9月21日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第100期
令和 2年 9月19日
令和 2年10月19日
第106期
令和 3年 3月19日
令和 3年 4月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A25,461,183円費用控除後の配当等収益額A21,500,744円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,815,360,861円収益調整金額C1,535,245,053円
分配準備積立金額D194,627円分配準備積立金額D367,130円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,841,016,671円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,557,112,927円
当ファンドの期末残存口数F6,175,369,383口当ファンドの期末残存口数F5,560,472,202口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,981円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,800円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00043,227,585円収益分配金金額I=F*H/10,00038,923,305円
第101期
令和 2年10月20日
令和 2年11月18日
第107期
令和 3年 4月20日
令和 3年 5月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A21,687,833円費用控除後の配当等収益額A25,098,789円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,745,741,684円収益調整金額C1,501,787,572円
分配準備積立金額D326,001円分配準備積立金額D178,598円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,767,755,518円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,527,064,959円
当ファンドの期末残存口数F5,997,699,830口当ファンドの期末残存口数F5,500,930,606口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,947円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,776円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00041,983,898円収益分配金金額I=F*H/10,00038,506,514円
第102期
令和 2年11月19日
令和 2年12月18日
第108期
令和 3年 5月19日
令和 3年 6月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A20,573,909円費用控除後の配当等収益額A20,833,306円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,691,757,314円収益調整金額C1,456,272,709円
分配準備積立金額D408,073円分配準備積立金額D510,269円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,712,739,296円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,477,616,284円
当ファンドの期末残存口数F5,880,513,648口当ファンドの期末残存口数F5,383,456,037口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,912円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,744円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00041,163,595円収益分配金金額I=F*H/10,00037,684,192円
第103期
令和 2年12月19日
令和 3年 1月18日
第109期
令和 3年 6月19日
令和 3年 7月19日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A24,244,029円費用控除後の配当等収益額A19,724,354円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,651,525,682円収益調整金額C1,427,070,075円
分配準備積立金額D393,551円分配準備積立金額D342,770円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,676,163,262円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,447,137,199円
当ファンドの期末残存口数F5,811,331,994口当ファンドの期末残存口数F5,336,451,497口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,884円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,711円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00040,679,323円収益分配金金額I=F*H/10,00037,355,160円
第104期
令和 3年 1月19日
令和 3年 2月18日
第110期
令和 3年 7月20日
令和 3年 8月18日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A24,703,731円費用控除後の配当等収益額A19,649,881円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,609,770,171円収益調整金額C1,393,590,124円
分配準備積立金額D225,459円分配準備積立金額D317,212円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,634,699,361円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,413,557,217円
当ファンドの期末残存口数F5,720,697,351口当ファンドの期末残存口数F5,276,331,283口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,857円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,679円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00040,044,881円収益分配金金額I=F*H/10,00036,934,318円
第105期
令和 3年 2月19日
令和 3年 3月18日
第111期
令和 3年 8月19日
令和 3年 9月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A24,877,989円費用控除後の配当等収益額A22,166,879円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,572,626,157円収益調整金額C1,337,426,947円
分配準備積立金額D324,173円分配準備積立金額D430,594円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,597,828,319円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,360,024,420円
当ファンドの期末残存口数F5,642,788,132口当ファンドの期末残存口数F5,127,737,221口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,831円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,652円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H70円
収益分配金金額I=F*H/10,00039,499,516円収益分配金金額I=F*H/10,00035,894,160円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年 9月19日
至 令和 3年 3月18日
当期
自 令和 3年 3月19日
至 令和 3年 9月21日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年 3月18日現在]
当期
[令和 3年 9月21日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年 3月18日現在]
当期
[令和 3年 9月21日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券125,366,64753,109,604
親投資信託受益証券
合計125,366,64753,109,604



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年 3月18日現在]
当期
[令和 3年 9月21日現在]
1口当たり純資産額0.8422円0.8168円
(1万口当たり純資産額)(8,422円)(8,168円)

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