有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和1年11月16日-令和2年5月15日)

【提出】
2020/08/14 9:03
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

第13特定期間
(2019年11月15日現在)
第14特定期間
(2020年 5月15日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数32,683,090口37,241,105口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損6,827,496円元本の欠損10,851,644円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.7911円1口当たり純資産額0.7086円
(1万口当たり純資産額)(7,911円)(1万口当たり純資産額)(7,086円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第13特定期間
自 2019年 5月16日
至 2019年11月15日
第14特定期間
自 2019年11月16日
至 2020年 5月15日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第71期
自 2019年 5月16日
至 2019年 6月17日
第77期
自 2019年11月16日
至 2019年12月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A134,361円費用控除後の配当等収益額A124,649円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B336,117円
収益調整金額C4,031,798円収益調整金額C3,906,784円
分配準備積立金額D22,734円分配準備積立金額D43,053円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,188,893円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,410,603円
当ファンドの期末残存口数F34,376,915口当ファンドの期末残存口数F32,718,631口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,218円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,348円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000137,507円収益分配金金額I=F×H/10,000130,874円
第72期
自 2019年 6月18日
至 2019年 7月16日
第78期
自 2019年12月17日
至 2020年 1月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A104,785円費用控除後の配当等収益額A120,672円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B143,824円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,032,194円
収益調整金額C3,310,964円収益調整金額C3,830,302円
分配準備積立金額D29,854円分配準備積立金額D360,674円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,589,427円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,343,842円
当ファンドの期末残存口数F28,329,829口当ファンドの期末残存口数F32,014,264口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,267円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,669円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000113,319円収益分配金金額I=F×H/10,000128,057円
第73期
自 2019年 7月17日
至 2019年 8月15日
第79期
自 2020年 1月16日
至 2020年 2月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A95,382円費用控除後の配当等収益額A128,123円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B386,558円
収益調整金額C4,493,391円収益調整金額C3,806,188円
分配準備積立金額D160,857円分配準備積立金額D1,262,249円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,749,630円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,583,118円
当ファンドの期末残存口数F37,735,537口当ファンドの期末残存口数F31,033,657口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,258円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,799円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000150,942円収益分配金金額I=F×H/10,000124,134円
第74期
自 2019年 8月16日
至 2019年 9月17日
第80期
自 2020年 2月18日
至 2020年 3月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A146,995円費用控除後の配当等収益額A74,181円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C4,380,975円収益調整金額C3,935,468円
分配準備積立金額D100,400円分配準備積立金額D1,544,186円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,628,370円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,553,835円
当ファンドの期末残存口数F36,753,238口当ファンドの期末残存口数F31,097,007口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,259円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,785円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000147,012円収益分配金金額I=F×H/10,000124,388円
第75期
自 2019年 9月18日
至 2019年10月15日
第81期
自 2020年 3月17日
至 2020年 4月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A103,052円費用控除後の配当等収益額A82,131円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C4,373,073円収益調整金額C4,454,286円
分配準備積立金額D100,124円分配準備積立金額D1,493,979円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,576,249円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,030,396円
当ファンドの期末残存口数F36,668,813口当ファンドの期末残存口数F34,039,793口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,247円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,771円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000146,675円収益分配金金額I=F×H/10,000136,159円
第76期
自 2019年10月16日
至 2019年11月15日
第82期
自 2020年 4月16日
至 2020年 5月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A123,959円費用控除後の配当等収益額A127,532円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C3,899,434円収益調整金額C5,020,706円
分配準備積立金額D50,579円分配準備積立金額D1,433,962円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,073,972円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,582,200円
当ファンドの期末残存口数F32,683,090口当ファンドの期末残存口数F37,241,105口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,246円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,767円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000130,732円収益分配金金額I=F×H/10,000148,964円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第14特定期間
自 2019年11月16日
至 2020年 5月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第14特定期間
(2020年 5月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第13特定期間
自 2019年 5月16日
至 2019年11月15日
第14特定期間
自 2019年11月16日
至 2020年 5月15日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額27,975,815円32,683,090円
期中追加設定元本額20,004,114円12,237,512円
期中一部解約元本額15,296,839円7,679,497円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第13特定期間
(2019年11月15日現在)
第14特定期間
(2020年 5月15日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券467,4831,519,153
合計467,4831,519,153



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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