有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第15期(令和2年5月16日-令和2年11月16日)

【提出】
2021/02/16 9:00
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.その他ファンドの計算期間
第15特定期間は当特定期間末日が休業日のため、2020年 5月16日から2020年11月16日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第14特定期間
(2020年 5月15日現在)
第15特定期間
(2020年11月16日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数37,241,105口46,991,746口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損10,851,644円元本の欠損10,530,571円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.7086円1口当たり純資産額0.7759円
(1万口当たり純資産額)(7,086円)(1万口当たり純資産額)(7,759円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第14特定期間
自 2019年11月16日
至 2020年 5月15日
第15特定期間
自 2020年 5月16日
至 2020年11月16日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第77期
自 2019年11月16日
至 2019年12月16日
第83期
自 2020年 5月16日
至 2020年 6月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A124,649円費用控除後の配当等収益額A146,429円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B336,117円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C3,906,784円収益調整金額C5,310,896円
分配準備積立金額D43,053円分配準備積立金額D1,379,756円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,410,603円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,837,081円
当ファンドの期末残存口数F32,718,631口当ファンドの期末残存口数F38,699,959口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,348円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,766円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000130,874円収益分配金金額I=F×H/10,000154,799円
第78期
自 2019年12月17日
至 2020年 1月15日
第84期
自 2020年 6月16日
至 2020年 7月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A120,672円費用控除後の配当等収益額A102,615円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,032,194円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C3,830,302円収益調整金額C5,194,240円
分配準備積立金額D360,674円分配準備積立金額D1,302,861円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,343,842円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,599,716円
当ファンドの期末残存口数F32,014,264口当ファンドの期末残存口数F37,590,443口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,669円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,755円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000128,057円収益分配金金額I=F×H/10,000150,361円
第79期
自 2020年 1月16日
至 2020年 2月17日
第85期
自 2020年 7月16日
至 2020年 8月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A128,123円費用控除後の配当等収益額A117,830円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B386,558円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C3,806,188円収益調整金額C5,515,074円
分配準備積立金額D1,262,249円分配準備積立金額D1,254,989円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,583,118円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,887,893円
当ファンドの期末残存口数F31,033,657口当ファンドの期末残存口数F39,439,255口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,799円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,746円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000124,134円収益分配金金額I=F×H/10,000157,757円
第80期
自 2020年 2月18日
至 2020年 3月16日
第86期
自 2020年 8月18日
至 2020年 9月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A74,181円費用控除後の配当等収益額A93,975円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C3,935,468円収益調整金額C5,388,747円
分配準備積立金額D1,544,186円分配準備積立金額D1,171,876円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,553,835円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,654,598円
当ファンドの期末残存口数F31,097,007口当ファンドの期末残存口数F38,423,273口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,785円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,731円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000124,388円収益分配金金額I=F×H/10,000153,693円
第81期
自 2020年 3月17日
至 2020年 4月15日
第87期
自 2020年 9月16日
至 2020年10月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A82,131円費用控除後の配当等収益額A140,424円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C4,454,286円収益調整金額C6,700,885円
分配準備積立金額D1,493,979円分配準備積立金額D1,102,762円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,030,396円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,944,071円
当ファンドの期末残存口数F34,039,793口当ファンドの期末残存口数F46,035,752口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,771円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,725円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000136,159円収益分配金金額I=F×H/10,000184,143円
第82期
自 2020年 4月16日
至 2020年 5月15日
第88期
自 2020年10月16日
至 2020年11月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A127,532円費用控除後の配当等収益額A170,478円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C5,020,706円収益調整金額C6,884,191円
分配準備積立金額D1,433,962円分配準備積立金額D1,041,344円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D6,582,200円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,096,013円
当ファンドの期末残存口数F37,241,105口当ファンドの期末残存口数F46,991,746口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,767円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,722円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000148,964円収益分配金金額I=F×H/10,000187,966円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第15特定期間
自 2020年 5月16日
至 2020年11月16日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用リスク管理委員会及び経営会議に報告します。
内部監査部は、業務執行に係る内部管理態勢の適切性・有効性を独立した立場から検証・評価し、監査結果等を取締役会に報告するとともに、指摘事項の是正・改善状況の事後点検を行います。

2.金融商品の時価等に関する事項

第15特定期間
(2020年11月16日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第14特定期間
自 2019年11月16日
至 2020年 5月15日
第15特定期間
自 2020年 5月16日
至 2020年11月16日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額32,683,090円37,241,105円
期中追加設定元本額12,237,512円15,442,393円
期中一部解約元本額7,679,497円5,691,752円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第14特定期間
(2020年 5月15日現在)
第15特定期間
(2020年11月16日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券1,519,1531,898,155
合計1,519,1531,898,155



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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