有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(2022/11/16-2023/05/15)

【提出】
2023/08/15 9:18
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)

第19特定期間
(2022年11月15日現在)
第20特定期間
(2023年 5月15日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数180,199,484口239,488,588口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損21,482,247円元本の欠損16,553,079円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.8808円1口当たり純資産額0.9309円
(1万口当たり純資産額)(8,808円)(1万口当たり純資産額)(9,309円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第19特定期間
自 2022年 5月17日
至 2022年11月15日
第20特定期間
自 2022年11月16日
至 2023年 5月15日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第107期
自 2022年 5月17日
至 2022年 6月15日
第113期
自 2022年11月16日
至 2022年12月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A406,885円費用控除後の配当等収益額A619,380円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,460,920円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C18,567,073円収益調整金額C53,626,117円
分配準備積立金額D5,911,364円分配準備積立金額D11,372,407円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,346,242円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D65,617,904円
当ファンドの期末残存口数F93,084,838口当ファンドの期末残存口数F195,274,662口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,830円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,360円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000372,339円収益分配金金額I=F×H/10,000781,098円
第108期
自 2022年 6月16日
至 2022年 7月15日
第114期
自 2022年12月16日
至 2023年 1月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A456,718円費用控除後の配当等収益額A699,226円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,215,878円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C22,467,166円収益調整金額C58,926,644円
分配準備積立金額D7,358,792円分配準備積立金額D11,176,485円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D31,498,554円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D70,802,355円
当ファンドの期末残存口数F106,760,935口当ファンドの期末残存口数F211,022,355口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,950円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,355円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000427,043円収益分配金金額I=F×H/10,000844,089円
第109期
自 2022年 7月16日
至 2022年 8月15日
第115期
自 2023年 1月17日
至 2023年 2月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A404,706円費用控除後の配当等収益額A961,287円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C25,739,250円収益調整金額C66,754,050円
分配準備積立金額D8,009,091円分配準備積立金額D10,890,450円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D34,153,047円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D78,605,787円
当ファンドの期末残存口数F115,735,128口当ファンドの期末残存口数F234,018,983口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,950円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,358円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000462,940円収益分配金金額I=F×H/10,000936,075円
第110期
自 2022年 8月16日
至 2022年 9月15日
第116期
自 2023年 2月16日
至 2023年 3月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A602,251円費用控除後の配当等収益額A719,359円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B5,137,244円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C30,054,560円収益調整金額C71,795,164円
分配準備積立金額D7,232,923円分配準備積立金額D10,188,636円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D43,026,978円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D82,703,159円
当ファンドの期末残存口数F127,814,349口当ファンドの期末残存口数F246,702,393口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,366円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,352円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000511,257円収益分配金金額I=F×H/10,000986,809円
第111期
自 2022年 9月16日
至 2022年10月17日
第117期
自 2023年 3月16日
至 2023年 4月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A617,830円費用控除後の配当等収益額A1,042,280円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B125,139円
収益調整金額C43,036,457円収益調整金額C71,526,131円
分配準備積立金額D12,036,769円分配準備積立金額D9,313,400円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,691,056円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D82,006,950円
当ファンドの期末残存口数F165,189,613口当ファンドの期末残存口数F243,885,829口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,371円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,362円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000660,758円収益分配金金額I=F×H/10,000975,543円
第112期
自 2022年10月18日
至 2022年11月15日
第118期
自 2023年 4月18日
至 2023年 5月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A570,994円費用控除後の配当等収益額A921,141円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B4,367,615円
収益調整金額C48,143,703円収益調整金額C71,191,314円
分配準備積立金額D11,925,311円分配準備積立金額D8,480,926円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D60,640,008円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D84,960,996円
当ファンドの期末残存口数F180,199,484口当ファンドの期末残存口数F239,488,588口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,365円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,547円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000720,797円収益分配金金額I=F×H/10,000957,954円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第20特定期間
自 2022年11月16日
至 2023年 5月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理(流動性リスク管理等を含む)と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用・リスク委員会等に報告します。

2.金融商品の時価等に関する事項

第20特定期間
(2023年 5月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第19特定期間
自 2022年 5月17日
至 2022年11月15日
第20特定期間
自 2022年11月16日
至 2023年 5月15日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額83,049,669円180,199,484円
期中追加設定元本額124,655,058円133,554,014円
期中一部解約元本額27,505,243円74,264,910円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第19特定期間
(2022年11月15日現在)
第20特定期間
(2023年 5月15日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△8,355,4635,574,707
合計△8,355,4635,574,707



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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