有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(2022/05/17-2022/11/15)

【提出】
2023/02/15 9:00
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.その他ファンドの計算期間
第19特定期間は前特定期間末日が休業日のため、2022年 5月17日から2022年11月15日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第18特定期間
(2022年 5月16日現在)
第19特定期間
(2022年11月15日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数83,049,669口180,199,484口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損12,059,390円元本の欠損21,482,247円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.8548円1口当たり純資産額0.8808円
(1万口当たり純資産額)(8,548円)(1万口当たり純資産額)(8,808円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第18特定期間
自 2021年11月16日
至 2022年 5月16日
第19特定期間
自 2022年 5月17日
至 2022年11月15日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第101期
自 2021年11月16日
至 2021年12月15日
第107期
自 2022年 5月17日
至 2022年 6月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A167,810円費用控除後の配当等収益額A406,885円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,460,920円
収益調整金額C9,255,936円収益調整金額C18,567,073円
分配準備積立金額D3,359,087円分配準備積立金額D5,911,364円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,782,833円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D26,346,242円
当ファンドの期末残存口数F56,445,399口当ファンドの期末残存口数F93,084,838口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,264円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,830円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000225,781円収益分配金金額I=F×H/10,000372,339円
第102期
自 2021年12月16日
至 2022年 1月17日
第108期
自 2022年 6月16日
至 2022年 7月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A193,302円費用控除後の配当等収益額A456,718円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,215,878円
収益調整金額C9,677,956円収益調整金額C22,467,166円
分配準備積立金額D3,295,108円分配準備積立金額D7,358,792円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,166,366円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D31,498,554円
当ファンドの期末残存口数F58,294,141口当ファンドの期末残存口数F106,760,935口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,258円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,950円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000233,176円収益分配金金額I=F×H/10,000427,043円
第103期
自 2022年 1月18日
至 2022年 2月15日
第109期
自 2022年 7月16日
至 2022年 8月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A225,947円費用控除後の配当等収益額A404,706円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C10,601,636円収益調整金額C25,739,250円
分配準備積立金額D3,248,861円分配準備積立金額D8,009,091円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,076,444円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D34,153,047円
当ファンドの期末残存口数F62,388,721口当ファンドの期末残存口数F115,735,128口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,256円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,950円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000249,554円収益分配金金額I=F×H/10,000462,940円
第104期
自 2022年 2月16日
至 2022年 3月15日
第110期
自 2022年 8月16日
至 2022年 9月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A242,362円費用控除後の配当等収益額A602,251円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B220,488円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B5,137,244円
収益調整金額C11,322,223円収益調整金額C30,054,560円
分配準備積立金額D3,223,897円分配準備積立金額D7,232,923円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,008,970円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D43,026,978円
当ファンドの期末残存口数F65,604,762口当ファンドの期末残存口数F127,814,349口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,287円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,366円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000262,419円収益分配金金額I=F×H/10,000511,257円
第105期
自 2022年 3月16日
至 2022年 4月15日
第111期
自 2022年 9月16日
至 2022年10月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A316,945円費用控除後の配当等収益額A617,830円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B2,883,579円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C14,033,017円収益調整金額C43,036,457円
分配準備積立金額D3,334,606円分配準備積立金額D12,036,769円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,568,147円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D55,691,056円
当ファンドの期末残存口数F77,112,255口当ファンドの期末残存口数F165,189,613口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,667円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,371円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000308,449円収益分配金金額I=F×H/10,000660,758円
第106期
自 2022年 4月16日
至 2022年 5月16日
第112期
自 2022年10月18日
至 2022年11月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A297,834円費用控除後の配当等収益額A570,994円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C15,887,834円収益調整金額C48,143,703円
分配準備積立金額D5,964,000円分配準備積立金額D11,925,311円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D22,149,668円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D60,640,008円
当ファンドの期末残存口数F83,049,669口当ファンドの期末残存口数F180,199,484口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,667円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0003,365円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000332,198円収益分配金金額I=F×H/10,000720,797円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第19特定期間
自 2022年 5月17日
至 2022年11月15日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理(流動性リスク管理等を含む)と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用・リスク委員会等に報告します。

2.金融商品の時価等に関する事項

第19特定期間
(2022年11月15日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第18特定期間
自 2021年11月16日
至 2022年 5月16日
第19特定期間
自 2022年 5月17日
至 2022年11月15日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額56,421,202円83,049,669円
期中追加設定元本額35,296,995円124,655,058円
期中一部解約元本額8,668,528円27,505,243円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第18特定期間
(2022年 5月16日現在)
第19特定期間
(2022年11月15日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△1,604,897△8,355,463
合計△1,604,897△8,355,463



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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