有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第18期(令和3年11月16日-令和4年5月16日)

【提出】
2022/08/16 9:04
【資料】
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【項目】
53項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、基準価額で評価しております。
2.その他ファンドの計算期間
第18特定期間は当特定期間末日が休業日のため、2021年11月16日から2022年 5月16日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)

第17特定期間
(2021年11月15日現在)
第18特定期間
(2022年 5月16日現在)
1.特定期間の末日における受益権の総数56,421,202口83,049,669口
2.「投資信託財産の計算に関する規則(平成12年総理府令第133号)」第55条の6第10号に規定する額元本の欠損9,653,178円元本の欠損12,059,390円
3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額1口当たり純資産額0.8289円1口当たり純資産額0.8548円
(1万口当たり純資産額)(8,289円)(1万口当たり純資産額)(8,548円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)

第17特定期間
自 2021年 5月18日
至 2021年11月15日
第18特定期間
自 2021年11月16日
至 2022年 5月16日
分配金の計算過程分配金の計算過程
第95期
自 2021年 5月18日
至 2021年 6月15日
第101期
自 2021年11月16日
至 2021年12月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A173,237円費用控除後の配当等収益額A167,810円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B794,632円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C7,615,960円収益調整金額C9,255,936円
分配準備積立金額D1,389,095円分配準備積立金額D3,359,087円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D9,972,924円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,782,833円
当ファンドの期末残存口数F49,800,791口当ファンドの期末残存口数F56,445,399口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,002円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,264円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000199,203円収益分配金金額I=F×H/10,000225,781円
第96期
自 2021年 6月16日
至 2021年 7月15日
第102期
自 2021年12月16日
至 2022年 1月17日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A137,842円費用控除後の配当等収益額A193,302円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C8,212,758円収益調整金額C9,677,956円
分配準備積立金額D2,138,164円分配準備積立金額D3,295,108円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D10,488,764円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D13,166,366円
当ファンドの期末残存口数F52,703,738口当ファンドの期末残存口数F58,294,141口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,990円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,258円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000210,814円収益分配金金額I=F×H/10,000233,176円
第97期
自 2021年 7月16日
至 2021年 8月16日
第103期
自 2022年 1月18日
至 2022年 2月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A217,502円費用控除後の配当等収益額A225,947円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C8,298,514円収益調整金額C10,601,636円
分配準備積立金額D2,056,937円分配準備積立金額D3,248,861円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D10,572,953円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D14,076,444円
当ファンドの期末残存口数F53,091,038口当ファンドの期末残存口数F62,388,721口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,991円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,256円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000212,364円収益分配金金額I=F×H/10,000249,554円
第98期
自 2021年 8月17日
至 2021年 9月15日
第104期
自 2022年 2月16日
至 2022年 3月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A206,261円費用控除後の配当等収益額A242,362円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B220,488円
収益調整金額C8,665,262円収益調整金額C11,322,223円
分配準備積立金額D2,044,971円分配準備積立金額D3,223,897円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D10,916,494円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D15,008,970円
当ファンドの期末残存口数F54,856,290口当ファンドの期末残存口数F65,604,762口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0001,990円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,287円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000219,425円収益分配金金額I=F×H/10,000262,419円
第99期
自 2021年 9月16日
至 2021年10月15日
第105期
自 2022年 3月16日
至 2022年 4月15日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A226,551円費用控除後の配当等収益額A316,945円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B1,635,765円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B2,883,579円
収益調整金額C9,009,139円収益調整金額C14,033,017円
分配準備積立金額D2,005,815円分配準備積立金額D3,334,606円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,877,270円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D20,568,147円
当ファンドの期末残存口数F56,455,030口当ファンドの期末残存口数F77,112,255口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,280円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,667円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000225,820円収益分配金金額I=F×H/10,000308,449円
第100期
自 2021年10月16日
至 2021年11月15日
第106期
自 2022年 4月16日
至 2022年 5月16日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A173,845円費用控除後の配当等収益額A297,834円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B-円
収益調整金額C9,078,695円収益調整金額C15,887,834円
分配準備積立金額D3,570,445円分配準備積立金額D5,964,000円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D12,822,985円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D22,149,668円
当ファンドの期末残存口数F56,421,202口当ファンドの期末残存口数F83,049,669口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,272円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,0002,667円
1万口当たり分配金額H40円1万口当たり分配金額H40円
収益分配金金額I=F×H/10,000225,684円収益分配金金額I=F×H/10,000332,198円

(金融商品に関する注記)
1.金融商品の状況に関する事項

第18特定期間
自 2021年11月16日
至 2022年 5月16日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。
2.金融商品の内容及びそのリスク当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。
これらは、価格変動リスク、金利変動リスク、為替変動リスク等の市場リスク、信用リスク、流動性リスク等に晒されております。
3.金融商品に係るリスク管理体制運用部門から独立した運用監理部が、運用に関するリスク管理(流動性リスク管理等を含む)と法令等遵守状況のモニタリングを担当し、毎月開催される運用・リスク委員会等に報告します。

2.金融商品の時価等に関する事項

第18特定期間
(2022年 5月16日現在)
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額貸借対照表上の金融商品は原則として時価で評価しているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。
2.時価の算定方法(1)有価証券
売買目的有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。
(2)コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
短期間で決済されるため、時価は帳簿価額と近似していることから、当該帳簿価額によっております。
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。

(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。

(重要な後発事象に関する注記)

該当事項はありません。

(その他の注記)
元本の移動

区分第17特定期間
自 2021年 5月18日
至 2021年11月15日
第18特定期間
自 2021年11月16日
至 2022年 5月16日
投資信託財産に係る元本の状況
期首元本額49,557,344円56,421,202円
期中追加設定元本額10,433,356円35,296,995円
期中一部解約元本額3,569,498円8,668,528円


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類第17特定期間
(2021年11月15日現在)
第18特定期間
(2022年 5月16日現在)
最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△250,838△1,604,897
合計△250,838△1,604,897



(デリバティブ取引に関する注記)

該当事項はありません。

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