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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第8期(平成29年3月9日-平成29年9月8日)

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    2017/12/07 9:12
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    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    1有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
    親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    前期
    [ 平成29年3月8日現在 ]
    当期
    [ 平成29年9月8日現在 ]
    1期首元本額5,836,086,780円9,376,370,867円
    期中追加設定元本額5,433,400,655円343,662,511円
    期中一部解約元本額1,893,116,568円3,042,091,854円
    2元本の欠損
    純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
    635,959,343円339,670,321円
    3受益権の総数9,376,370,867口6,677,941,524口
    41口当たり純資産額0.9322円0.9491円
    (1万口当たり純資産額)(9,322円)(9,491円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    前期(自 平成28年9月9日 至 平成29年3月8日)
    1運用に係る権限を委託するための費用
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の49以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    2分配金の計算過程

    ( 自 平成28年9月9日 至 平成28年10月11日 )
    費用控除後の配当等収益額A7,585,568円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C148,889,367円
    分配準備積立金額D36,663,290円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D193,138,225円
    当ファンドの期末残存口数F6,765,635,123口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000285円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00013,531,270円

    ( 自 平成28年10月12日 至 平成28年11月8日 )
    費用控除後の配当等収益額A10,708,144円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C174,514,653円
    分配準備積立金額D29,143,468円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D214,366,265円
    当ファンドの期末残存口数F7,664,134,575口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000279円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00015,328,269円

    ( 自 平成28年11月9日 至 平成28年12月8日 )
    費用控除後の配当等収益額A12,662,229円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C202,126,248円
    分配準備積立金額D23,928,108円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D238,716,585円
    当ファンドの期末残存口数F8,697,582,540口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000274円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00017,395,165円

    ( 自 平成28年12月9日 至 平成29年1月10日 )
    費用控除後の配当等収益額A16,304,883円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C226,765,344円
    分配準備積立金額D18,512,693円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D261,582,920円
    当ファンドの期末残存口数F9,638,481,161口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000271円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00019,276,962円

    ( 自 平成29年1月11日 至 平成29年2月8日 )
    費用控除後の配当等収益額A20,361,220円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C226,455,680円
    分配準備積立金額D15,084,943円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D261,901,843円
    当ファンドの期末残存口数F9,607,888,711口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000272円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00019,215,777円

    ( 自 平成29年2月9日 至 平成29年3月8日 )
    費用控除後の配当等収益額A14,767,357円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C221,432,671円
    分配準備積立金額D15,500,099円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D251,700,127円
    当ファンドの期末残存口数F9,376,370,867口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000268円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00018,752,741円

    当期(自 平成29年3月9日 至 平成29年9月8日)
    1運用に係る権限を委託するための費用
    信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の49以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
    2分配金の計算過程

    ( 自 平成29年3月9日 至 平成29年4月10日 )
    費用控除後の配当等収益額A18,170,344円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C200,169,246円
    分配準備積立金額D10,279,782円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D228,619,372円
    当ファンドの期末残存口数F8,470,541,466口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000269円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00016,941,082円

    ( 自 平成29年4月11日 至 平成29年5月8日 )
    費用控除後の配当等収益額A12,856,520円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C189,983,854円
    分配準備積立金額D10,764,215円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D213,604,589円
    当ファンドの期末残存口数F8,033,154,640口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000265円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00016,066,309円

    ( 自 平成29年5月9日 至 平成29年6月8日 )
    費用控除後の配当等収益額A15,383,068円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C180,380,928円
    分配準備積立金額D7,126,356円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D202,890,352円
    当ファンドの期末残存口数F7,625,128,331口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000266円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00015,250,256円

    ( 自 平成29年6月9日 至 平成29年7月10日 )
    費用控除後の配当等収益額A7,175,340円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C171,467,340円
    分配準備積立金額D6,848,622円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D185,491,302円
    当ファンドの期末残存口数F7,245,929,974口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000255円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00014,491,859円

    ( 自 平成29年7月11日 至 平成29年8月8日 )
    費用控除後の配当等収益額A14,064,890円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C162,904,647円
    分配準備積立金額D244,395円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D177,213,932円
    当ファンドの期末残存口数F6,913,144,381口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000256円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00013,826,288円

    ( 自 平成29年8月9日 至 平成29年9月8日 )
    費用控除後の配当等収益額A12,808,483円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―
    収益調整金額C157,363,989円
    分配準備積立金額D465,973円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D170,638,445円
    当ファンドの期末残存口数F6,677,941,524口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000255円
    1万口当たり分配金額H20円
    収益分配金金額I=F*H/10,00013,355,883円

    (金融商品に関する注記)
    1 金融商品の状況に関する事項
    区 分前期
    ( 自 平成28年 9月 9日
    至 平成29年 3月 8日 )
    当期
    ( 自 平成29年 3月 9日
    至 平成29年 9月 8日 )
    1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
    2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
    当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
    3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
    また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
    同 左
    当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。同 左

    2 金融商品の時価等に関する事項
    区 分前期
    [ 平成29年3月8日現在 ]
    当期
    [ 平成29年9月8日現在 ]
    1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
    2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
    デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
    上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
    3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    前期
    [ 平成29年3月8日現在 ]
    当期
    [ 平成29年9月8日現在 ]
    種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    投資信託受益証券△77,831,19153,351,196
    親投資信託受益証券――
    合計△77,831,19153,351,196

    (デリバティブ取引に関する注記)
    取引の時価等に関する事項
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    該当事項はありません。

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