有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第17期(令和3年9月9日-令和4年3月8日)

【提出】
2022/06/07 9:06
【資料】
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【項目】
65項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年 9月 8日現在]
当期
[令和 4年 3月 8日現在]
1.期首元本額2,873,666,151円2,582,169,308円
期中追加設定元本額1,382,705円2,444,671円
期中一部解約元本額292,879,548円200,717,945円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。179,622,120円279,441,231円
3.受益権の総数2,582,169,308口2,383,896,034口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 3月 9日
至 令和 3年 9月 8日
当期
自 令和 3年 9月 9日
至 令和 4年 3月 8日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の49以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の49以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第89期
令和 3年 3月 9日
令和 3年 4月 8日
第95期
令和 3年 9月 9日
令和 3年10月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,921,255円費用控除後の配当等収益額A2,496,327円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C58,703,872円収益調整金額C53,033,102円
分配準備積立金額D33,622,312円分配準備積立金額D43,150,254円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D95,247,439円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D98,679,683円
当ファンドの期末残存口数F2,817,016,433口当ファンドの期末残存口数F2,543,046,617口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000338円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000388円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,408,508円収益分配金金額I=F*H/10,0001,271,523円
第90期
令和 3年 4月 9日
令和 3年 5月10日
第96期
令和 3年10月 9日
令和 3年11月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,200,099円費用控除後の配当等収益額A4,599,916円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C58,344,067円収益調整金額C51,696,870円
分配準備積立金額D34,915,163円分配準備積立金額D43,249,214円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D98,459,329円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D99,546,000円
当ファンドの期末残存口数F2,799,613,790口当ファンドの期末残存口数F2,478,767,816口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000351円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000401円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,399,806円収益分配金金額I=F*H/10,0001,239,383円
第91期
令和 3年 5月11日
令和 3年 6月 8日
第97期
令和 3年11月 9日
令和 3年12月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,589,879円費用控除後の配当等収益額A2,873,689円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C57,786,250円収益調整金額C50,651,148円
分配準備積立金額D38,339,690円分配準備積立金額D45,658,937円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D99,715,819円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D99,183,774円
当ファンドの期末残存口数F2,772,684,369口当ファンドの期末残存口数F2,428,425,820口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000359円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000408円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,386,342円収益分配金金額I=F*H/10,0001,214,212円
第92期
令和 3年 6月 9日
令和 3年 7月 8日
第98期
令和 3年12月 9日
令和 4年 1月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,562,353円費用控除後の配当等収益額A2,514,360円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C57,620,634円収益調整金額C50,383,309円
分配準備積立金額D40,421,301円分配準備積立金額D47,058,998円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D103,604,288円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D99,956,667円
当ファンドの期末残存口数F2,764,575,541口当ファンドの期末残存口数F2,415,355,948口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000374円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000413円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,382,287円収益分配金金額I=F*H/10,0001,207,677円
第93期
令和 3年 7月 9日
令和 3年 8月10日
第99期
令和 4年 1月12日
令和 4年 2月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,202,883円費用控除後の配当等収益額A733,432円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C54,717,430円収益調整金額C49,808,011円
分配準備積立金額D42,347,425円分配準備積立金額D47,804,266円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D99,267,738円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D98,345,709円
当ファンドの期末残存口数F2,625,097,290口当ファンドの期末残存口数F2,387,552,115口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000378円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000411円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,312,548円収益分配金金額I=F*H/10,0001,193,776円
第94期
令和 3年 8月11日
令和 3年 9月 8日
第100期
令和 4年 2月 9日
令和 4年 3月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,599,644円費用控除後の配当等収益額A1,256,207円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C53,826,134円収益調整金額C49,736,270円
分配準備積立金額D42,527,201円分配準備積立金額D47,266,886円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D98,952,979円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D98,259,363円
当ファンドの期末残存口数F2,582,169,308口当ファンドの期末残存口数F2,383,896,034口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000383円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000412円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,291,084円収益分配金金額I=F*H/10,0001,191,948円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 3月 9日
至 令和 3年 9月 8日
当期
自 令和 3年 9月 9日
至 令和 4年 3月 8日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年 9月 8日現在]
当期
[令和 4年 3月 8日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年 9月 8日現在]
当期
[令和 4年 3月 8日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券△4,326,961△19,787,899
親投資信託受益証券
合計△4,326,961△19,787,899



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年 9月 8日現在]
当期
[令和 4年 3月 8日現在]
1口当たり純資産額0.9304円0.8828円
(1万口当たり純資産額)(9,304円)(8,828円)

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