有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(2025/03/11-2025/09/08)

【提出】
2025/12/05 9:11
【資料】
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【項目】
65項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年3月8日および9月8日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は2025年 3月11日から2025年 9月 8日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[2025年 3月10日現在]
当期
[2025年 9月 8日現在]
1.期首元本額1,218,217,606円1,090,082,476円
期中追加設定元本額1,394,521円838,797円
期中一部解約元本額129,529,651円64,815,142円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。316,405,220円291,143,421円
3.受益権の総数1,090,082,476口1,026,106,131口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2024年 9月10日
至 2025年 3月10日
当期
自 2025年 3月11日
至 2025年 9月 8日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の49以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の49以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第131期
2024年 9月10日
2024年10月 8日
第137期
2025年 3月11日
2025年 4月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C25,616,781円収益調整金額C22,724,082円
分配準備積立金額D10,227,054円分配準備積立金額D7,421,723円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D35,843,835円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D30,145,805円
当ファンドの期末残存口数F1,215,281,690口当ファンドの期末残存口数F1,077,627,510口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000294円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000279円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H3円
収益分配金金額I=F*H/10,000607,640円収益分配金金額I=F*H/10,000323,288円
第132期
2024年10月 9日
2024年11月 8日
第138期
2025年 4月 9日
2025年 5月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C24,879,450円収益調整金額C22,619,711円
分配準備積立金額D9,338,594円分配準備積立金額D7,064,653円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D34,218,044円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D29,684,364円
当ファンドの期末残存口数F1,180,166,332口当ファンドの期末残存口数F1,072,635,404口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000289円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000276円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H3円
収益分配金金額I=F*H/10,000590,083円収益分配金金額I=F*H/10,000321,790円
第133期
2024年11月 9日
2024年12月 9日
第139期
2025年 5月 9日
2025年 6月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A189,810円費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C23,717,559円収益調整金額C22,523,113円
分配準備積立金額D8,337,800円分配準備積立金額D6,712,938円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D32,245,169円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D29,236,051円
当ファンドの期末残存口数F1,124,978,248口当ファンドの期末残存口数F1,068,013,571口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000286円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000273円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H3円
収益分配金金額I=F*H/10,000562,489円収益分配金金額I=F*H/10,000320,404円
第134期
2024年12月10日
2025年 1月 8日
第140期
2025年 6月10日
2025年 7月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A526,964円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C23,531,433円収益調整金額C22,243,593円
分配準備積立金額D7,900,594円分配準備積立金額D6,312,142円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D31,432,027円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D29,082,699円
当ファンドの期末残存口数F1,116,078,204口当ファンドの期末残存口数F1,054,719,550口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000281円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000275円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H3円
収益分配金金額I=F*H/10,000558,039円収益分配金金額I=F*H/10,000316,415円
第135期
2025年 1月 9日
2025年 2月10日
第141期
2025年 7月 9日
2025年 8月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A375,086円費用控除後の配当等収益額A344,933円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C23,473,459円収益調整金額C22,212,440円
分配準備積立金額D7,322,651円分配準備積立金額D6,512,414円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D31,171,196円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D29,069,787円
当ファンドの期末残存口数F1,113,262,692口当ファンドの期末残存口数F1,053,200,210口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000279円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000275円
1万口当たり分配金額H3円1万口当たり分配金額H3円
収益分配金金額I=F*H/10,000333,978円収益分配金金額I=F*H/10,000315,960円
第136期
2025年 2月11日
2025年 3月10日
第142期
2025年 8月 9日
2025年 9月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A626,142円費用控除後の配当等収益額A251,458円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C22,985,691円収益調整金額C21,641,819円
分配準備積立金額D7,209,409円分配準備積立金額D6,372,320円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D30,821,242円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D28,265,597円
当ファンドの期末残存口数F1,090,082,476口当ファンドの期末残存口数F1,026,106,131口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000282円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000275円
1万口当たり分配金額H3円1万口当たり分配金額H3円
収益分配金金額I=F*H/10,000327,024円収益分配金金額I=F*H/10,000307,831円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 2024年 9月10日
至 2025年 3月10日
当期
自 2025年 3月11日
至 2025年 9月 8日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果はリスク管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[2025年 3月10日現在]
当期
[2025年 9月 8日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[2025年 3月10日現在]
当期
[2025年 9月 8日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券6,888,9817,250,325
親投資信託受益証券33
合計6,888,9847,250,328



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[2025年 3月10日現在]
当期
[2025年 9月 8日現在]
1口当たり純資産額0.7097円0.7163円
(1万口当たり純資産額)(7,097円)(7,163円)

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