有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和2年3月10日-令和2年9月8日)

【提出】
2020/12/07 9:00
【資料】
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【項目】
65項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年3月8日および9月8日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 2年 3月10日から令和 2年 9月 8日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 3月 9日現在]
当期
[令和 2年 9月 8日現在]
1.期首元本額3,876,111,149円3,581,429,023円
期中追加設定元本額9,222,914円15,307,030円
期中一部解約元本額303,905,040円351,363,123円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。200,033,907円173,906,649円
3.受益権の総数3,581,429,023口3,245,372,930口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年 9月10日
至 令和 2年 3月 9日
当期
自 令和 2年 3月10日
至 令和 2年 9月 8日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の49以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の49以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第71期
令和 1年 9月10日
令和 1年10月 8日
第77期
令和 2年 3月10日
令和 2年 4月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A600,088円費用控除後の配当等収益額A1,796,220円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C79,581,974円収益調整金額C73,867,472円
分配準備積立金額D9,757,944円分配準備積立金額D14,707,492円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D89,940,006円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D90,371,184円
当ファンドの期末残存口数F3,825,434,060口当ファンドの期末残存口数F3,547,750,906口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000235円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000254円
1万口当たり分配金額H10円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0003,825,434円収益分配金金額I=F*H/10,0001,773,875円
第72期
令和 1年10月 9日
令和 1年11月 8日
第78期
令和 2年 4月 9日
令和 2年 5月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A649,758円費用控除後の配当等収益額A5,329,614円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C78,687,686円収益調整金額C73,396,936円
分配準備積立金額D6,457,955円分配準備積立金額D14,634,295円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D85,795,399円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D93,360,845円
当ファンドの期末残存口数F3,782,391,645口当ファンドの期末残存口数F3,525,082,778口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000226円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000264円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,891,195円収益分配金金額I=F*H/10,0001,762,541円
第73期
令和 1年11月 9日
令和 1年12月 9日
第79期
令和 2年 5月 9日
令和 2年 6月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,383,390円費用控除後の配当等収益額A5,208,894円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C77,824,381円収益調整金額C73,219,227円
分配準備積立金額D5,158,710円分配準備積立金額D18,154,617円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D87,366,481円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D96,582,738円
当ファンドの期末残存口数F3,740,867,603口当ファンドの期末残存口数F3,516,443,900口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000233円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000274円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,870,433円収益分配金金額I=F*H/10,0001,758,221円
第74期
令和 1年12月10日
令和 2年 1月 8日
第80期
令和 2年 6月 9日
令和 2年 7月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,919,629円費用控除後の配当等収益額A6,507,291円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C77,202,103円収益調整金額C71,684,426円
分配準備積立金額D7,608,231円分配準備積立金額D21,138,835円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D87,729,963円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D99,330,552円
当ファンドの期末残存口数F3,710,864,082口当ファンドの期末残存口数F3,442,186,925口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000236円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000288円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,855,432円収益分配金金額I=F*H/10,0001,721,093円
第75期
令和 2年 1月 9日
令和 2年 2月10日
第81期
令和 2年 7月 9日
令和 2年 8月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,163,043円費用控除後の配当等収益額A5,720,726円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C76,269,423円収益調整金額C68,702,137円
分配準備積立金額D8,566,323円分配準備積立金額D24,841,485円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D89,998,789円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D99,264,348円
当ファンドの期末残存口数F3,665,975,942口当ファンドの期末残存口数F3,298,799,018口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000245円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000300円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,832,987円収益分配金金額I=F*H/10,0001,649,399円
第76期
令和 2年 2月11日
令和 2年 3月 9日
第82期
令和 2年 8月12日
令和 2年 9月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,066,460円費用控除後の配当等収益額A2,344,611円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C74,512,685円収益調整金額C67,597,122円
分配準備積立金額D11,619,804円分配準備積立金額D28,437,384円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D91,198,949円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D98,379,117円
当ファンドの期末残存口数F3,581,429,023口当ファンドの期末残存口数F3,245,372,930口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000254円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000303円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0001,790,714円収益分配金金額I=F*H/10,0001,622,686円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年 9月10日
至 令和 2年 3月 9日
当期
自 令和 2年 3月10日
至 令和 2年 9月 8日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 3月 9日現在]
当期
[令和 2年 9月 8日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 3月 9日現在]
当期
[令和 2年 9月 8日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券92,829,333△17,463,004
親投資信託受益証券△331
合計92,829,002△17,463,004



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 3月 9日現在]
当期
[令和 2年 9月 8日現在]
1口当たり純資産額0.9441円0.9464円
(1万口当たり純資産額)(9,441円)(9,464円)

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