有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第9期(平成29年9月9日-平成30年3月8日)

【提出】
2018/06/07 9:04
【資料】
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【項目】
60項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[平成29年 9月 8日現在]
当期
[平成30年 3月 8日現在]
1.期首元本額9,376,370,867円6,677,941,524円
期中追加設定元本額343,662,511円50,058,123円
期中一部解約元本額3,042,091,854円1,422,469,072円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。339,670,321円506,422,482円
3.受益権の総数6,677,941,524口5,305,530,575口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成29年 3月 9日
至 平成29年 9月 8日
当期
自 平成29年 9月 9日
至 平成30年 3月 8日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の49以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の49以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第41期
平成29年 3月 9日
平成29年 4月10日
第47期
平成29年 9月 9日
平成29年10月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A18,170,344円費用控除後の配当等収益額A5,689,808円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C200,169,246円収益調整金額C149,239,959円
分配準備積立金額D10,279,782円分配準備積立金額D557,558円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D228,619,372円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D155,487,325円
当ファンドの期末残存口数F8,470,541,466口当ファンドの期末残存口数F6,360,089,515口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000269円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000244円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00016,941,082円収益分配金金額I=F*H/10,00012,720,179円
第42期
平成29年 4月11日
平成29年 5月 8日
第48期
平成29年10月11日
平成29年11月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A12,856,520円費用控除後の配当等収益額A8,189,088円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C189,983,854円収益調整金額C136,326,538円
分配準備積立金額D10,764,215円分配準備積立金額D500,632円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D213,604,589円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D145,016,258円
当ファンドの期末残存口数F8,033,154,640口当ファンドの期末残存口数F6,095,474,759口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000265円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000237円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00016,066,309円収益分配金金額I=F*H/10,00012,190,949円
第43期
平成29年 5月 9日
平成29年 6月 8日
第49期
平成29年11月 9日
平成29年12月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A15,383,068円費用控除後の配当等収益額A6,327,100円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C180,380,928円収益調整金額C126,703,903円
分配準備積立金額D7,126,356円分配準備積立金額D148,839円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D202,890,352円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D133,179,842円
当ファンドの期末残存口数F7,625,128,331口当ファンドの期末残存口数F5,821,330,184口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000266円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000228円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,250,256円収益分配金金額I=F*H/10,00011,642,660円
第44期
平成29年 6月 9日
平成29年 7月10日
第50期
平成29年12月 9日
平成30年 1月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,175,340円費用控除後の配当等収益額A5,144,543円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C171,467,340円収益調整金額C117,660,222円
分配準備積立金額D6,848,622円分配準備積立金額D69,992円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D185,491,302円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D122,874,757円
当ファンドの期末残存口数F7,245,929,974口当ファンドの期末残存口数F5,638,365,586口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000255円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000217円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,491,859円収益分配金金額I=F*H/10,0005,638,365円
第45期
平成29年 7月11日
平成29年 8月 8日
第51期
平成30年 1月10日
平成30年 2月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A14,064,890円費用控除後の配当等収益額A5,498,770円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C162,904,647円収益調整金額C113,525,836円
分配準備積立金額D244,395円分配準備積立金額D135,717円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D177,213,932円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D119,160,323円
当ファンドの期末残存口数F6,913,144,381口当ファンドの期末残存口数F5,466,438,718口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000256円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000217円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,826,288円収益分配金金額I=F*H/10,0005,466,438円
第46期
平成29年 8月 9日
平成29年 9月 8日
第52期
平成30年 2月 9日
平成30年 3月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A12,808,483円費用控除後の配当等収益額A6,389,606円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C157,363,989円収益調整金額C110,186,932円
分配準備積立金額D465,973円分配準備積立金額D163,006円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D170,638,445円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D116,739,544円
当ファンドの期末残存口数F6,677,941,524口当ファンドの期末残存口数F5,305,530,575口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000255円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000220円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H10円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,355,883円収益分配金金額I=F*H/10,0005,305,530円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成29年 3月 9日
至 平成29年 9月 8日
当期
自 平成29年 9月 9日
至 平成30年 3月 8日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[平成29年 9月 8日現在]
当期
[平成30年 3月 8日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[平成29年 9月 8日現在]
当期
[平成30年 3月 8日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券53,351,196△34,464,878
親投資信託受益証券
合計53,351,196△34,464,878



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[平成29年 9月 8日現在]
当期
[平成30年 3月 8日現在]
1口当たり純資産額0.9491円0.9045円
(1万口当たり純資産額)(9,491円)(9,045円)

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