有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(2024/03/09-2024/09/09)

【提出】
2024/12/06 9:02
【資料】
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【項目】
65項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年3月8日および9月8日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は2024年 3月 9日から2024年 9月 9日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[2024年 3月 8日現在]
当期
[2024年 9月 9日現在]
1.期首元本額1,902,370,576円1,766,471,688円
期中追加設定元本額10,330,599円2,352,634円
期中一部解約元本額146,229,487円550,606,716円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。481,074,430円322,612,991円
3.受益権の総数1,766,471,688口1,218,217,606口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2023年 9月 9日
至 2024年 3月 8日
当期
自 2024年 3月 9日
至 2024年 9月 9日
1.運用に係る権限を委託するための費用1.運用に係る権限を委託するための費用
信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の49以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。信託財産の運用の指図に係る権限の全部または一部を委託するために要する費用として、信託財産の純資産総額に対し年10,000分の49以内の率を乗じて得た額を委託者報酬の中から支弁しております。
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第119期
2023年 9月 9日
2023年10月10日
第125期
2024年 3月 9日
2024年 4月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C39,696,909円収益調整金額C37,033,508円
分配準備積立金額D27,414,121円分配準備積立金額D20,087,465円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,111,030円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D57,120,973円
当ファンドの期末残存口数F1,890,887,399口当ファンドの期末残存口数F1,758,011,692口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000354円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000324円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000945,443円収益分配金金額I=F*H/10,000879,005円
第120期
2023年10月11日
2023年11月 8日
第126期
2024年 4月 9日
2024年 5月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A―円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C38,355,337円収益調整金額C35,967,597円
分配準備積立金額D25,563,249円分配準備積立金額D18,639,712円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D63,918,586円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D54,607,309円
当ファンドの期末残存口数F1,826,672,835口当ファンドの期末残存口数F1,706,915,404口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000349円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000319円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000913,336円収益分配金金額I=F*H/10,000853,457円
第121期
2023年11月 9日
2023年12月 8日
第127期
2024年 5月 9日
2024年 6月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A4円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C38,066,164円収益調整金額C35,455,665円
分配準備積立金額D24,452,923円分配準備積立金額D17,529,308円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D62,519,087円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D52,984,977円
当ファンドの期末残存口数F1,812,577,528口当ファンドの期末残存口数F1,682,499,961口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000344円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000314円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000906,288円収益分配金金額I=F*H/10,000841,249円
第122期
2023年12月 9日
2024年 1月 9日
第128期
2024年 6月11日
2024年 7月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A501円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C37,851,737円収益調整金額C34,909,815円
分配準備積立金額D23,388,522円分配準備積立金額D16,427,831円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D61,240,259円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,338,147円
当ファンドの期末残存口数F1,801,618,026口当ファンドの期末残存口数F1,656,491,477口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000339円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000309円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000900,809円収益分配金金額I=F*H/10,000828,245円
第123期
2024年 1月10日
2024年 2月 8日
第129期
2024年 7月 9日
2024年 8月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A1,889円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C37,793,066円収益調整金額C25,876,454円
分配準備積立金額D22,312,941円分配準備積立金額D11,560,450円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D60,106,007円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D37,438,793円
当ファンドの期末残存口数F1,794,648,145口当ファンドの期末残存口数F1,227,776,784口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000334円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000304円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000897,324円収益分配金金額I=F*H/10,000613,888円
第124期
2024年 2月 9日
2024年 3月 8日
第130期
2024年 8月 9日
2024年 9月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A―円費用控除後の配当等収益額A1,337円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C37,206,983円収益調整金額C25,676,842円
分配準備積立金額D21,072,117円分配準備積立金額D10,861,354円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D58,279,100円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D36,539,533円
当ファンドの期末残存口数F1,766,471,688口当ファンドの期末残存口数F1,218,217,606口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000329円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000299円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,000883,235円収益分配金金額I=F*H/10,000609,108円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 2023年 9月 9日
至 2024年 3月 8日
当期
自 2024年 3月 9日
至 2024年 9月 9日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果はリスク管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
当ファンドは、ファンドの運用の指図に関する権限を再委託しております。この場合、再委託先で投資リスクに対する管理体制を構築しているほか、当該再委託先のリスクの管理体制や管理状況の確認を委託会社で行っております。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[2024年 3月 8日現在]
当期
[2024年 9月 9日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[2024年 3月 8日現在]
当期
[2024年 9月 9日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
投資信託受益証券1,345,80112,411,028
親投資信託受益証券282
合計1,345,80112,411,310



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[2024年 3月 8日現在]
当期
[2024年 9月 9日現在]
1口当たり純資産額0.7277円0.7352円
(1万口当たり純資産額)(7,277円)(7,352円)

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