有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成27年7月8日-平成28年1月7日)

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2016/03/29 10:37
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年7月7日現在 ]
当期
[ 平成28年1月7日現在 ]
※1期首元本額22,410,164,744円23,193,011,865円
期中追加設定元本額3,271,631,434円844,065,890円
期中一部解約元本額2,488,784,313円2,782,264,496円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
1,724,406,593円
3受益権の総数23,193,011,865口21,254,813,259口
41口当たり純資産額1.0395円0.9189円
(1万口当たり純資産額)(10,395円)(9,189円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年1月8日 至 平成27年7月7日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年1月8日 至 平成27年2月9日 )
費用控除後の配当等収益額A88,149,596円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,676,185,038円
分配準備積立金額D3,712,178,592円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,476,513,226円
当ファンドの期末残存口数F22,488,785,676口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,435円
1万口当たり分配金額H75円
収益分配金金額I=F*H/10,000168,665,892円

( 自 平成27年2月10日 至 平成27年3月9日 )
費用控除後の配当等収益額A61,848,143円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,719,312,655円
分配準備積立金額D3,595,563,915円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,376,724,713円
当ファンドの期末残存口数F22,511,050,050口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,388円
1万口当たり分配金額H75円
収益分配金金額I=F*H/10,000168,832,875円

( 自 平成27年3月10日 至 平成27年4月7日 )
費用控除後の配当等収益額A61,941,235円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,769,464,013円
分配準備積立金額D3,444,370,692円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,275,775,940円
当ファンドの期末残存口数F22,526,092,065口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,342円
1万口当たり分配金額H75円
収益分配金金額I=F*H/10,000168,945,690円

( 自 平成27年4月8日 至 平成27年5月7日 )
費用控除後の配当等収益額A60,989,534円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,808,800,864円
分配準備積立金額D3,325,514,687円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,195,305,085円
当ファンドの期末残存口数F22,638,719,642口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,294円
1万口当たり分配金額H75円
収益分配金金額I=F*H/10,000169,790,397円

( 自 平成27年5月8日 至 平成27年6月8日 )
費用控除後の配当等収益額A93,433,728円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,895,855,219円
分配準備積立金額D3,189,880,062円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,179,169,009円
当ファンドの期末残存口数F22,897,813,631口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,261円
1万口当たり分配金額H75円
収益分配金金額I=F*H/10,000171,733,602円

( 自 平成27年6月9日 至 平成27年7月7日 )
費用控除後の配当等収益額A55,584,626円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,992,635,609円
分配準備積立金額D3,082,117,303円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,130,337,538円
当ファンドの期末残存口数F23,193,011,865口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,212円
1万口当たり分配金額H75円
収益分配金金額I=F*H/10,000173,947,588円

当期(自 平成27年7月8日 至 平成28年1月7日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年7月8日 至 平成27年8月7日 )
費用控除後の配当等収益額A65,788,277円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,973,512,285円
分配準備積立金額D2,955,190,101円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,994,490,663円
当ファンドの期末残存口数F23,055,711,148口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,166円
1万口当たり分配金額H75円
収益分配金金額I=F*H/10,000172,917,833円

( 自 平成27年8月8日 至 平成27年9月7日 )
費用控除後の配当等収益額A56,750,852円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,922,164,751円
分配準備積立金額D2,837,456,920円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,816,372,523円
当ファンドの期末残存口数F22,753,542,041口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,116円
1万口当たり分配金額H75円
収益分配金金額I=F*H/10,000170,651,565円

( 自 平成27年9月8日 至 平成27年10月7日 )
費用控除後の配当等収益額A75,968,898円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,862,630,235円
分配準備積立金額D2,721,302,475円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,659,901,608円
当ファンドの期末残存口数F22,446,061,091口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,076円
1万口当たり分配金額H75円
収益分配金金額I=F*H/10,000168,345,458円

( 自 平成27年10月8日 至 平成27年11月9日 )
費用控除後の配当等収益額A92,228,095円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,802,243,296円
分配準備積立金額D2,612,205,249円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,506,676,640円
当ファンドの期末残存口数F22,055,815,503口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,043円
1万口当たり分配金額H75円
収益分配金金額I=F*H/10,000165,418,616円

( 自 平成27年11月10日 至 平成27年12月7日 )
費用控除後の配当等収益額A51,672,485円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,753,009,424円
分配準備積立金額D2,511,725,183円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,316,407,092円
当ファンドの期末残存口数F21,660,899,865口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,992円
1万口当たり分配金額H75円
収益分配金金額I=F*H/10,000162,456,748円

( 自 平成27年12月8日 至 平成28年1月7日 )
費用控除後の配当等収益額A50,357,936円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,687,582,008円
分配準備積立金額D2,389,700,576円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,127,640,520円
当ファンドの期末残存口数F21,254,813,259口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,941円
1万口当たり分配金額H75円
収益分配金金額I=F*H/10,000159,411,099円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年 1月 8日
至 平成27年 7月 7日 )
当期
( 自 平成27年 7月 8日
至 平成28年 1月 7日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、運用の効率化を図るために、債券先物取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、価格変動リスク等の市場リスクおよび信用リスク等を有しております。同 左
親投資信託受益証券は、運用の効率化を図るために、為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
親投資信託受益証券は、運用の効率化を図るために、直物為替先渡取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しております。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年7月7日現在 ]
当期
[ 平成28年1月7日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年7月7日現在 ]
当期
[ 平成28年1月7日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△561,157,278△985,363,691
合計△561,157,278△985,363,691

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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