有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第23期(令和2年1月8日-令和2年7月7日)

【提出】
2020/10/06 9:19
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 1月 7日現在]
当期
[令和 2年 7月 7日現在]
1.期首元本額13,614,431,273円13,078,711,350円
期中追加設定元本額474,111,575円242,851,363円
期中一部解約元本額1,009,831,498円818,295,673円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。3,145,967,136円3,291,427,842円
3.受益権の総数13,078,711,350口12,503,267,040口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年 7月 9日
至 令和 2年 1月 7日
当期
自 令和 2年 1月 8日
至 令和 2年 7月 7日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第125期
令和 1年 7月 9日
令和 1年 8月 7日
第131期
令和 2年 1月 8日
令和 2年 2月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A22,143,970円費用控除後の配当等収益額A32,114,740円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C856,036,127円収益調整金額C589,300,116円
分配準備積立金額D1,277,361円分配準備積立金額D314,496円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D879,457,458円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D621,729,352円
当ファンドの期末残存口数F13,562,502,685口当ファンドの期末残存口数F12,959,765,865口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000648円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000479円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00067,812,513円収益分配金金額I=F*H/10,00038,879,297円
第126期
令和 1年 8月 8日
令和 1年 9月 9日
第132期
令和 2年 2月 8日
令和 2年 3月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A35,657,281円費用控除後の配当等収益額A19,952,934円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C808,206,579円収益調整金額C577,066,578円
分配準備積立金額D393,349円分配準備積立金額D70,405円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D844,257,209円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D597,089,917円
当ファンドの期末残存口数F13,509,583,419口当ファンドの期末残存口数F12,829,675,462口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000624円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000465円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00067,547,917円収益分配金金額I=F*H/10,00038,489,026円
第127期
令和 1年 9月10日
令和 1年10月 7日
第133期
令和 2年 3月10日
令和 2年 4月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A21,687,461円費用控除後の配当等収益額A18,082,634円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C768,100,721円収益調整金額C552,993,416円
分配準備積立金額D925,105円分配準備積立金額D889,073円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D790,713,287円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D571,965,123円
当ファンドの期末残存口数F13,374,494,488口当ファンドの期末残存口数F12,716,855,539口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000591円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000449円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00066,872,472円収益分配金金額I=F*H/10,00038,150,566円
第128期
令和 1年10月 8日
令和 1年11月 7日
第134期
令和 2年 4月 8日
令和 2年 5月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A34,664,233円費用控除後の配当等収益額A27,219,234円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C716,627,920円収益調整金額C530,313,193円
分配準備積立金額D1,236,623円分配準備積立金額D1,177,513円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D752,528,776円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D558,709,940円
当ファンドの期末残存口数F13,261,489,542口当ファンドの期末残存口数F12,659,785,613口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000567円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000441円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00066,307,447円収益分配金金額I=F*H/10,00037,979,356円
第129期
令和 1年11月 8日
令和 1年12月 9日
第135期
令和 2年 5月 8日
令和 2年 6月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A21,155,699円費用控除後の配当等収益額A31,040,559円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C682,959,943円収益調整金額C517,306,890円
分配準備積立金額D234,853円分配準備積立金額D541,411円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D704,350,495円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D548,888,860円
当ファンドの期末残存口数F13,196,105,691口当ファンドの期末残存口数F12,588,726,583口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000533円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000436円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00065,980,528円収益分配金金額I=F*H/10,00037,766,179円
第130期
令和 1年12月10日
令和 2年 1月 7日
第136期
令和 2年 6月 9日
令和 2年 7月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A27,485,956円費用控除後の配当等収益額A15,898,218円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C632,509,088円収益調整金額C507,575,647円
分配準備積立金額D279,679円分配準備積立金額D155,446円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D660,274,723円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D523,629,311円
当ファンドの期末残存口数F13,078,711,350口当ファンドの期末残存口数F12,503,267,040口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000504円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000418円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00065,393,556円収益分配金金額I=F*H/10,00037,509,801円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年 7月 9日
至 令和 2年 1月 7日
当期
自 令和 2年 1月 8日
至 令和 2年 7月 7日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 1月 7日現在]
当期
[令和 2年 7月 7日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 1月 7日現在]
当期
[令和 2年 7月 7日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券105,694,853△94,800,710
合計105,694,853△94,800,710



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 1月 7日現在]
当期
[令和 2年 7月 7日現在]
1口当たり純資産額0.7595円0.7368円
(1万口当たり純資産額)(7,595円)(7,368円)

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