有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第27期(令和4年1月8日-令和4年7月7日)

【提出】
2022/10/06 9:02
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 1月 7日現在]
当期
[令和 4年 7月 7日現在]
1.期首元本額10,786,074,290円9,945,560,266円
期中追加設定元本額99,372,376円72,790,337円
期中一部解約元本額939,886,400円721,195,981円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。2,520,210,619円2,174,003,723円
3.受益権の総数9,945,560,266口9,297,154,622口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 7月 8日
至 令和 4年 1月 7日
当期
自 令和 4年 1月 8日
至 令和 4年 7月 7日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第149期
令和 3年 7月 8日
令和 3年 8月10日
第155期
令和 4年 1月 8日
令和 4年 2月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A18,646,506円費用控除後の配当等収益額A14,585,550円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C298,831,630円収益調整金額C266,327,943円
分配準備積立金額D1,000,807円分配準備積立金額D3,819,712円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D318,478,943円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D284,733,205円
当ファンドの期末残存口数F10,654,035,050口当ファンドの期末残存口数F9,876,787,089口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000298円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000288円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,308,070円収益分配金金額I=F*H/10,00019,753,574円
第150期
令和 3年 8月11日
令和 3年 9月 7日
第156期
令和 4年 2月 8日
令和 4年 3月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A21,429,012円費用控除後の配当等収益額A14,176,281円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C294,188,147円収益調整金額C262,664,607円
分配準備積立金額D530,715円分配準備積立金額D647,208円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D316,147,874円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D277,488,096円
当ファンドの期末残存口数F10,562,296,030口当ファンドの期末残存口数F9,812,958,638口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000299円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000282円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,124,592円収益分配金金額I=F*H/10,00019,625,917円
第151期
令和 3年 9月 8日
令和 3年10月 7日
第157期
令和 4年 3月 8日
令和 4年 4月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A14,034,265円費用控除後の配当等収益額A24,480,090円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C291,348,093円収益調整金額C253,697,568円
分配準備積立金額D965,729円分配準備積立金額D123,893円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D306,348,087円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D278,301,551円
当ファンドの期末残存口数F10,459,379,661口当ファンドの期末残存口数F9,657,388,226口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000292円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000288円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,918,759円収益分配金金額I=F*H/10,00019,314,776円
第152期
令和 3年10月 8日
令和 3年11月 8日
第158期
令和 4年 4月 8日
令和 4年 5月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A24,901,315円費用控除後の配当等収益額A14,312,496円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C279,054,355円収益調整金額C250,371,633円
分配準備積立金額D353,103円分配準備積立金額D5,320,141円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D304,308,773円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D270,004,270円
当ファンドの期末残存口数F10,237,656,287口当ファンドの期末残存口数F9,529,880,088口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000297円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000283円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,475,312円収益分配金金額I=F*H/10,00019,059,760円
第153期
令和 3年11月 9日
令和 3年12月 7日
第159期
令和 4年 5月10日
令和 4年 6月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A13,176,714円費用控除後の配当等収益額A21,870,911円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C273,818,192円収益調整金額C247,629,665円
分配準備積立金額D4,843,257円分配準備積立金額D639,900円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D291,838,163円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D270,140,476円
当ファンドの期末残存口数F10,044,635,609口当ファンドの期末残存口数F9,424,722,278口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000290円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000286円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,089,271円収益分配金金額I=F*H/10,00018,849,444円
第154期
令和 3年12月 8日
令和 4年 1月 7日
第160期
令和 4年 6月 8日
令和 4年 7月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A22,688,540円費用控除後の配当等収益額A12,844,230円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C268,157,663円収益調整金額C244,307,492円
分配準備積立金額D944,941円分配準備積立金額D3,752,133円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D291,791,144円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D260,903,855円
当ファンドの期末残存口数F9,945,560,266口当ファンドの期末残存口数F9,297,154,622口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000293円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000280円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,891,120円収益分配金金額I=F*H/10,00018,594,309円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 7月 8日
至 令和 4年 1月 7日
当期
自 令和 4年 1月 8日
至 令和 4年 7月 7日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 1月 7日現在]
当期
[令和 4年 7月 7日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 1月 7日現在]
当期
[令和 4年 7月 7日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券150,013,8295,405,733
合計150,013,8295,405,733



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 1月 7日現在]
当期
[令和 4年 7月 7日現在]
1口当たり純資産額0.7466円0.7662円
(1万口当たり純資産額)(7,466円)(7,662円)

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