有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(令和2年7月8日-令和3年1月7日)

【提出】
2021/04/06 9:11
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 7月 7日現在]
当期
[令和 3年 1月 7日現在]
1.期首元本額13,078,711,350円12,503,267,040円
期中追加設定元本額242,851,363円177,588,615円
期中一部解約元本額818,295,673円1,140,879,616円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。3,291,427,842円2,886,817,152円
3.受益権の総数12,503,267,040口11,539,976,039口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年 1月 8日
至 令和 2年 7月 7日
当期
自 令和 2年 7月 8日
至 令和 3年 1月 7日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第131期
令和 2年 1月 8日
令和 2年 2月 7日
第137期
令和 2年 7月 8日
令和 2年 8月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A32,114,740円費用控除後の配当等収益額A26,055,635円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C589,300,116円収益調整金額C479,246,317円
分配準備積立金額D314,496円分配準備積立金額D1,205,381円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D621,729,352円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D506,507,333円
当ファンドの期末残存口数F12,959,765,865口当ファンドの期末残存口数F12,351,233,717口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000479円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000410円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00038,879,297円収益分配金金額I=F*H/10,00037,053,701円
第132期
令和 2年 2月 8日
令和 2年 3月 9日
第138期
令和 2年 8月 8日
令和 2年 9月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A19,952,934円費用控除後の配当等収益額A26,886,942円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C577,066,578円収益調整金額C466,462,943円
分配準備積立金額D70,405円分配準備積立金額D111,789円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D597,089,917円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D493,461,674円
当ファンドの期末残存口数F12,829,675,462口当ファンドの期末残存口数F12,272,765,662口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000465円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000402円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00038,489,026円収益分配金金額I=F*H/10,00036,818,296円
第133期
令和 2年 3月10日
令和 2年 4月 7日
第139期
令和 2年 9月 8日
令和 2年10月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A18,082,634円費用控除後の配当等収益額A15,580,821円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C552,993,416円収益調整金額C450,496,557円
分配準備積立金額D889,073円分配準備積立金額D1,392,364円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D571,965,123円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D467,469,742円
当ファンドの期末残存口数F12,716,855,539口当ファンドの期末残存口数F12,139,020,364口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000449円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000385円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00038,150,566円収益分配金金額I=F*H/10,00036,417,061円
第134期
令和 2年 4月 8日
令和 2年 5月 7日
第140期
令和 2年10月 8日
令和 2年11月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A27,219,234円費用控除後の配当等収益額A21,930,254円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C530,313,193円収益調整金額C424,938,867円
分配準備積立金額D1,177,513円分配準備積立金額D1,221,688円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D558,709,940円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D448,090,809円
当ファンドの期末残存口数F12,659,785,613口当ファンドの期末残存口数F11,998,782,669口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000441円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000373円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00037,979,356円収益分配金金額I=F*H/10,00035,996,348円
第135期
令和 2年 5月 8日
令和 2年 6月 8日
第141期
令和 2年11月10日
令和 2年12月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A31,040,559円費用控除後の配当等収益額A23,248,811円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C517,306,890円収益調整金額C404,317,230円
分配準備積立金額D541,411円分配準備積立金額D394,773円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D548,888,860円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D427,960,814円
当ファンドの期末残存口数F12,588,726,583口当ファンドの期末残存口数F11,781,630,916口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000436円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000363円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00037,766,179円収益分配金金額I=F*H/10,00035,344,892円
第136期
令和 2年 6月 9日
令和 2年 7月 7日
第142期
令和 2年12月 8日
令和 3年 1月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A15,898,218円費用控除後の配当等収益額A22,580,142円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C507,575,647円収益調整金額C384,519,390円
分配準備積立金額D155,446円分配準備積立金額D221,263円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D523,629,311円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D407,320,795円
当ファンドの期末残存口数F12,503,267,040口当ファンドの期末残存口数F11,539,976,039口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000418円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000352円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00037,509,801円収益分配金金額I=F*H/10,00034,619,928円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年 1月 8日
至 令和 2年 7月 7日
当期
自 令和 2年 7月 8日
至 令和 3年 1月 7日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 7月 7日現在]
当期
[令和 3年 1月 7日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 7月 7日現在]
当期
[令和 3年 1月 7日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△94,800,71063,919,919
合計△94,800,71063,919,919



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 7月 7日現在]
当期
[令和 3年 1月 7日現在]
1口当たり純資産額0.7368円0.7498円
(1万口当たり純資産額)(7,368円)(7,498円)

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