有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第28期(2022/07/08-2023/01/10)

【提出】
2023/04/07 9:02
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月7日および7月7日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 4年 7月 8日から令和 5年 1月10日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 7月 7日現在]
当期
[令和 5年 1月10日現在]
1.期首元本額9,945,560,266円9,297,154,622円
期中追加設定元本額72,790,337円91,034,482円
期中一部解約元本額721,195,981円672,407,563円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。2,174,003,723円2,170,532,055円
3.受益権の総数9,297,154,622口8,715,781,541口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 4年 1月 8日
至 令和 4年 7月 7日
当期
自 令和 4年 7月 8日
至 令和 5年 1月10日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第155期
令和 4年 1月 8日
令和 4年 2月 7日
第161期
令和 4年 7月 8日
令和 4年 8月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A14,585,550円費用控除後の配当等収益額A21,753,578円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C266,327,943円収益調整金額C237,832,747円
分配準備積立金額D3,819,712円分配準備積立金額D790,970円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D284,733,205円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D260,377,295円
当ファンドの期末残存口数F9,876,787,089口当ファンドの期末残存口数F9,154,315,615口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000288円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000284円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,753,574円収益分配金金額I=F*H/10,00018,308,631円
第156期
令和 4年 2月 8日
令和 4年 3月 7日
第162期
令和 4年 8月 9日
令和 4年 9月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A14,176,281円費用控除後の配当等収益額A23,705,933円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C262,664,607円収益調整金額C236,122,140円
分配準備積立金額D647,208円分配準備積立金額D4,253,073円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D277,488,096円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D264,081,146円
当ファンドの期末残存口数F9,812,958,638口当ファンドの期末残存口数F9,087,250,076口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000282円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000290円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,625,917円収益分配金金額I=F*H/10,00018,174,500円
第157期
令和 4年 3月 8日
令和 4年 4月 7日
第163期
令和 4年 9月 8日
令和 4年10月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A24,480,090円費用控除後の配当等収益額A13,494,203円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C253,697,568円収益調整金額C232,371,237円
分配準備積立金額D123,893円分配準備積立金額D9,761,014円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D278,301,551円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D255,626,454円
当ファンドの期末残存口数F9,657,388,226口当ファンドの期末残存口数F8,940,224,560口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000288円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000285円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,314,776円収益分配金金額I=F*H/10,00017,880,449円
第158期
令和 4年 4月 8日
令和 4年 5月 9日
第164期
令和 4年10月 8日
令和 4年11月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A14,312,496円費用控除後の配当等収益額A19,190,268円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C250,371,633円収益調整金額C230,812,786円
分配準備積立金額D5,320,141円分配準備積立金額D5,355,206円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D270,004,270円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D255,358,260円
当ファンドの期末残存口数F9,529,880,088口当ファンドの期末残存口数F8,879,199,442口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000283円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000287円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,059,760円収益分配金金額I=F*H/10,00017,758,398円
第159期
令和 4年 5月10日
令和 4年 6月 7日
第165期
令和 4年11月 8日
令和 4年12月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A21,870,911円費用控除後の配当等収益額A12,947,105円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C247,629,665円収益調整金額C228,451,570円
分配準備積立金額D639,900円分配準備積立金額D6,840,797円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D270,140,476円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D248,239,472円
当ファンドの期末残存口数F9,424,722,278口当ファンドの期末残存口数F8,787,139,342口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000286円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000282円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,849,444円収益分配金金額I=F*H/10,00017,574,278円
第160期
令和 4年 6月 8日
令和 4年 7月 7日
第166期
令和 4年12月 8日
令和 5年 1月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A12,844,230円費用控除後の配当等収益額A15,338,091円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C244,307,492円収益調整金額C226,629,634円
分配準備積立金額D3,752,133円分配準備積立金額D2,268,539円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D260,903,855円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D244,236,264円
当ファンドの期末残存口数F9,297,154,622口当ファンドの期末残存口数F8,715,781,541口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000280円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000280円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,594,309円収益分配金金額I=F*H/10,00017,431,563円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 4年 1月 8日
至 令和 4年 7月 7日
当期
自 令和 4年 7月 8日
至 令和 5年 1月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 7月 7日現在]
当期
[令和 5年 1月10日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 7月 7日現在]
当期
[令和 5年 1月10日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券5,405,733△100,270,727
合計5,405,733△100,270,727



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 7月 7日現在]
当期
[令和 5年 1月10日現在]
1口当たり純資産額0.7662円0.7510円
(1万口当たり純資産額)(7,662円)(7,510円)

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