有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(令和3年1月8日-令和3年7月7日)

【提出】
2021/10/06 9:36
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
当期[令和 3年 7月 7日現在]
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年 1月 7日現在]
当期
[令和 3年 7月 7日現在]
1.期首元本額12,503,267,040円11,539,976,039円
期中追加設定元本額177,588,615円162,884,632円
期中一部解約元本額1,140,879,616円916,786,381円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。2,886,817,152円2,760,156,506円
3.受益権の総数11,539,976,039口10,786,074,290口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年 7月 8日
至 令和 3年 1月 7日
当期
自 令和 3年 1月 8日
至 令和 3年 7月 7日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第137期
令和 2年 7月 8日
令和 2年 8月 7日
第143期
令和 3年 1月 8日
令和 3年 2月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A26,055,635円費用控除後の配当等収益額A25,303,030円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C479,246,317円収益調整金額C367,764,522円
分配準備積立金額D1,205,381円分配準備積立金額D997,713円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D506,507,333円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D394,065,265円
当ファンドの期末残存口数F12,351,233,717口当ファンドの期末残存口数F11,412,140,406口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000410円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000345円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00037,053,701円収益分配金金額I=F*H/10,00034,236,421円
第138期
令和 2年 8月 8日
令和 2年 9月 7日
第144期
令和 3年 2月 9日
令和 3年 3月 8日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A26,886,942円費用控除後の配当等収益額A15,205,221円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C466,462,943円収益調整金額C354,769,036円
分配準備積立金額D111,789円分配準備積立金額D151,820円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D493,461,674円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D370,126,077円
当ファンドの期末残存口数F12,272,765,662口当ファンドの期末残存口数F11,252,493,068口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000402円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000328円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00036,818,296円収益分配金金額I=F*H/10,00033,757,479円
第139期
令和 2年 9月 8日
令和 2年10月 7日
第145期
令和 3年 3月 9日
令和 3年 4月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A15,580,821円費用控除後の配当等収益額A22,592,398円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C450,496,557円収益調整金額C334,246,608円
分配準備積立金額D1,392,364円分配準備積立金額D793,054円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D467,469,742円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D357,632,060円
当ファンドの期末残存口数F12,139,020,364口当ファンドの期末残存口数F11,203,730,316口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000385円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000319円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H30円
収益分配金金額I=F*H/10,00036,417,061円収益分配金金額I=F*H/10,00033,611,190円
第140期
令和 2年10月 8日
令和 2年11月 9日
第146期
令和 3年 4月 8日
令和 3年 5月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A21,930,254円費用控除後の配当等収益額A20,024,176円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C424,938,867円収益調整金額C320,658,206円
分配準備積立金額D1,221,688円分配準備積立金額D1,097,892円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D448,090,809円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D341,780,274円
当ファンドの期末残存口数F11,998,782,669口当ファンドの期末残存口数F11,118,963,765口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000373円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000307円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00035,996,348円収益分配金金額I=F*H/10,00022,237,927円
第141期
令和 2年11月10日
令和 2年12月 7日
第147期
令和 3年 5月 8日
令和 3年 6月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A23,248,811円費用控除後の配当等収益額A22,754,560円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C404,317,230円収益調整金額C312,491,696円
分配準備積立金額D394,773円分配準備積立金額D1,220,824円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D427,960,814円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D336,467,080円
当ファンドの期末残存口数F11,781,630,916口当ファンドの期末残存口数F10,909,969,391口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000363円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000308円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00035,344,892円収益分配金金額I=F*H/10,00021,819,938円
第142期
令和 2年12月 8日
令和 3年 1月 7日
第148期
令和 3年 6月 8日
令和 3年 7月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A22,580,142円費用控除後の配当等収益額A13,745,633円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C384,519,390円収益調整金額C308,978,616円
分配準備積立金額D221,263円分配準備積立金額D2,217,123円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D407,320,795円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D324,941,372円
当ファンドの期末残存口数F11,539,976,039口当ファンドの期末残存口数F10,786,074,290口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000352円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000301円
1万口当たり分配金額H30円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00034,619,928円収益分配金金額I=F*H/10,00021,572,148円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年 7月 8日
至 令和 3年 1月 7日
当期
自 令和 3年 1月 8日
至 令和 3年 7月 7日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年 1月 7日現在]
当期
[令和 3年 7月 7日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年 1月 7日現在]
当期
[令和 3年 7月 7日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券63,919,919△67,057,474
合計63,919,919△67,057,474



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年 1月 7日現在]
当期
[令和 3年 7月 7日現在]
1口当たり純資産額0.7498円0.7441円
(1万口当たり純資産額)(7,498円)(7,441円)

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