有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第19期(平成30年1月10日-平成30年7月9日)

【提出】
2018/10/05 9:07
【資料】
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【項目】
49項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月7日および7月7日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成30年 1月10日から平成30年 7月 9日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[平成30年 1月 9日現在]
当期
[平成30年 7月 9日現在]
1.期首元本額16,488,380,994円15,772,806,715円
期中追加設定元本額668,910,477円471,729,257円
期中一部解約元本額1,384,484,756円1,241,015,466円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。1,879,968,814円3,318,668,860円
3.受益権の総数15,772,806,715口15,003,520,506口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 平成29年 7月 8日
至 平成30年 1月 9日
当期
自 平成30年 1月10日
至 平成30年 7月 9日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第101期
平成29年 7月 8日
平成29年 8月 7日
第107期
平成30年 1月10日
平成30年 2月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A34,500,112円費用控除後の配当等収益額A27,854,474円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,379,442,384円収益調整金額C1,353,943,761円
分配準備積立金額D708,810,639円分配準備積立金額D442,279,806円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,122,753,135円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,824,078,041円
当ファンドの期末残存口数F16,340,448,561口当ファンドの期末残存口数F15,732,259,860口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,299円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,159円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00081,702,242円収益分配金金額I=F*H/10,00078,661,299円
第102期
平成29年 8月 8日
平成29年 9月 7日
第108期
平成30年 2月 8日
平成30年 3月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A42,447,141円費用控除後の配当等収益額A32,718,795円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,383,317,793円収益調整金額C1,349,316,784円
分配準備積立金額D654,643,752円分配準備積立金額D387,938,610円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,080,408,686円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,769,974,189円
当ファンドの期末残存口数F16,309,832,470口当ファンドの期末残存口数F15,654,917,091口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,275円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,130円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00081,549,162円収益分配金金額I=F*H/10,00078,274,585円
第103期
平成29年 9月 8日
平成29年10月10日
第109期
平成30年 3月 8日
平成30年 4月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A52,219,077円費用控除後の配当等収益額A48,595,495円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,374,733,338円収益調整金額C1,339,813,433円
分配準備積立金額D606,351,002円分配準備積立金額D338,045,697円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,033,303,417円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,726,454,625円
当ファンドの期末残存口数F16,160,422,430口当ファンドの期末残存口数F15,522,716,484口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,258円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,112円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00080,802,112円収益分配金金額I=F*H/10,00077,613,582円
第104期
平成29年10月11日
平成29年11月 7日
第110期
平成30年 4月10日
平成30年 5月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A46,203,930円費用控除後の配当等収益額A28,079,914円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,365,080,071円収益調整金額C1,329,035,234円
分配準備積立金額D569,568,843円分配準備積立金額D305,473,973円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,980,852,844円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,662,589,121円
当ファンドの期末残存口数F16,008,251,066口当ファンドの期末残存口数F15,384,038,694口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,237円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,080円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00080,041,255円収益分配金金額I=F*H/10,00076,920,193円
第105期
平成29年11月 8日
平成29年12月 7日
第111期
平成30年 5月 8日
平成30年 6月 7日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A32,566,313円費用控除後の配当等収益額A40,140,975円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,357,362,397円収益調整金額C1,316,809,236円
分配準備積立金額D527,995,441円分配準備積立金額D253,394,146円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,917,924,151円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,610,344,357円
当ファンドの期末残存口数F15,872,857,088口当ファンドの期末残存口数F15,229,656,535口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,208円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,057円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00079,364,285円収益分配金金額I=F*H/10,00076,148,282円
第106期
平成29年12月 8日
平成30年 1月 9日
第112期
平成30年 6月 8日
平成30年 7月 9日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A51,592,031円費用控除後の配当等収益額A27,116,178円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,352,997,008円収益調整金額C1,298,175,739円
分配準備積立金額D474,522,715円分配準備積立金額D213,771,135円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,879,111,754円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,539,063,052円
当ファンドの期末残存口数F15,772,806,715口当ファンドの期末残存口数F15,003,520,506口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,191円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,025円
1万口当たり分配金額H50円1万口当たり分配金額H50円
収益分配金金額I=F*H/10,00078,864,033円収益分配金金額I=F*H/10,00075,017,602円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 平成29年 7月 8日
至 平成30年 1月 9日
当期
自 平成30年 1月10日
至 平成30年 7月 9日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[平成30年 1月 9日現在]
当期
[平成30年 7月 9日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[平成30年 1月 9日現在]
当期
[平成30年 7月 9日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券424,027,679△281,711,648
合計424,027,679△281,711,648



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[平成30年 1月 9日現在]
当期
[平成30年 7月 9日現在]
1口当たり純資産額0.8808円0.7788円
(1万口当たり純資産額)(8,808円)(7,788円)

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