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    有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第22期(平成26年11月21日-平成27年5月20日)

    【提出】
    2015/08/13 9:24
    【資料】
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    【項目】
    47項目
    (3)【注記表】
    (重要な会計方針に係る事項に関する注記)
    項目第22特定期間
    自 平成26年11月21日
    至 平成27年 5月20日
    1.運用資産の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
    基準価額で評価しております。
    2.費用・収益の計上基準有価証券売買等損益の計上基準
    約定日基準で計上しております。

    (貸借対照表に関する注記)
    第21特定期間末
    (平成26年11月20日現在)
    第22特定期間末
    (平成27年 5月20日現在)
    1.特定期間の末日における受益権の総数1.特定期間の末日における受益権の総数
    39,952,474,516口44,890,708,988口
    2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額2.投資信託財産計算規則第55条の6第1項第10号に規定する額
    元本の欠損38,328,835円元本の欠損271,069,564円
    3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額3.特定期間の末日における1単位当たりの純資産の額
    1口当たりの純資産額0.9990円1口当たりの純資産額0.9940円
    (1万口当たりの純資産額)(9,990円)(1万口当たりの純資産額)(9,940円)

    (損益及び剰余金計算書に関する注記)
    第21特定期間
    自 平成26年 5月21日
    至 平成26年11月20日
    第22特定期間
    自 平成26年11月21日
    至 平成27年 5月20日
    分配金の計算過程分配金の計算過程
    第119計算期
    平成26年 5月21日
    平成26年 6月20日
    計算期末における分配対象金額2,019,257,567円(1万口当たり498.78円)のうち、48,578,042円(1万口当たり12.00円)を分配金額としております。
    第125計算期
    平成26年11月21日
    平成26年12月22日
    計算期末における分配対象金額1,887,359,094円(1万口当たり476.08円)のうち、47,569,711円(1万口当たり12.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A33,343,574円費用控除後の配当等収益額A38,565,084円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,868,506,179円収益調整金額C1,737,338,579円
    分配準備積立金額D117,407,814円分配準備積立金額D111,455,431円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,019,257,567円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,887,359,094円
    当ファンドの期末残存口数F40,481,702,279口当ファンドの期末残存口数F39,641,426,614口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000498.78円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000476.08円
    1万口当たり分配金額H12.00円1万口当たり分配金額H12.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00048,578,042円収益分配金金額I=F×H/10,00047,569,711円
    第120計算期
    平成26年 6月21日
    平成26年 7月22日
    計算期末における分配対象金額2,013,300,462円(1万口当たり495.83円)のうち、48,723,110円(1万口当たり12.00円)を分配金額としております。
    第126計算期
    平成26年12月23日
    平成27年 1月20日
    計算期末における分配対象金額1,901,456,710円(1万口当たり481.48円)のうち、47,388,284円(1万口当たり12.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A35,793,035円費用控除後の配当等収益額A33,330,418円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B34,813,985円
    収益調整金額C1,861,319,783円収益調整金額C1,720,883,451円
    分配準備積立金額D116,187,644円分配準備積立金額D112,428,856円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,013,300,462円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,901,456,710円
    当ファンドの期末残存口数F40,602,591,910口当ファンドの期末残存口数F39,490,237,007口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000495.83円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000481.48円
    1万口当たり分配金額H12.00円1万口当たり分配金額H12.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00048,723,110円収益分配金金額I=F×H/10,00047,388,284円
    第121計算期
    平成26年 7月23日
    平成26年 8月20日
    計算期末における分配対象金額2,002,583,860円(1万口当たり490.81円)のうち、48,960,836円(1万口当たり12.00円)を分配金額としております。
    第127計算期
    平成27年 1月21日
    平成27年 2月20日
    計算期末における分配対象金額1,860,215,399円(1万口当たり476.53円)のうち、46,841,508円(1万口当たり12.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A27,755,193円費用控除後の配当等収益額A26,775,036円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,856,921,990円収益調整金額C1,687,873,765円
    分配準備積立金額D117,906,677円分配準備積立金額D145,566,598円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,002,583,860円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,860,215,399円
    当ファンドの期末残存口数F40,800,696,673口当ファンドの期末残存口数F39,034,590,759口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000490.81円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000476.53円
    1万口当たり分配金額H12.00円1万口当たり分配金額H12.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00048,960,836円収益分配金金額I=F×H/10,00046,841,508円
    第122計算期
    平成26年 8月21日
    平成26年 9月22日
    計算期末における分配対象金額1,958,282,270円(1万口当たり486.65円)のうち、48,285,864円(1万口当たり12.00円)を分配金額としております。
    第128計算期
    平成27年 2月21日
    平成27年 3月20日
    計算期末における分配対象金額1,803,949,678円(1万口当たり473.03円)のうち、45,762,106円(1万口当たり12.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A30,157,582円費用控除後の配当等収益額A31,701,878円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,810,994,495円収益調整金額C1,627,894,250円
    分配準備積立金額D117,130,193円分配準備積立金額D144,353,550円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,958,282,270円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,803,949,678円
    当ファンドの期末残存口数F40,238,220,077口当ファンドの期末残存口数F38,135,088,711口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000486.65円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000473.03円
    1万口当たり分配金額H12.00円1万口当たり分配金額H12.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00048,285,864円収益分配金金額I=F×H/10,00045,762,106円
    第123計算期
    平成26年 9月23日
    平成26年10月20日
    計算期末における分配対象金額1,939,221,524円(1万口当たり482.88円)のうち、48,189,501円(1万口当たり12.00円)を分配金額としております。
    第129計算期
    平成27年 3月21日
    平成27年 4月20日
    計算期末における分配対象金額1,842,299,674円(1万口当たり467.73円)のうち、47,262,867円(1万口当たり12.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A32,323,726円費用控除後の配当等収益額A25,083,444円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,790,352,277円収益調整金額C1,673,931,271円
    分配準備積立金額D116,545,521円分配準備積立金額D143,284,959円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,939,221,524円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,842,299,674円
    当ファンドの期末残存口数F40,157,918,200口当ファンドの期末残存口数F39,385,722,862口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000482.88円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000467.73円
    1万口当たり分配金額H12.00円1万口当たり分配金額H12.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00048,189,501円収益分配金金額I=F×H/10,00047,262,867円
    第124計算期
    平成26年10月21日
    平成26年11月20日
    計算期末における分配対象金額1,910,237,043円(1万口当たり478.10円)のうち、47,942,969円(1万口当たり12.00円)を分配金額としております。
    第130計算期
    平成27年 4月21日
    平成27年 5月20日
    計算期末における分配対象金額2,074,652,589円(1万口当たり462.14円)のうち、53,868,850円(1万口当たり12.00円)を分配金額としております。
    項目項目
    費用控除後の配当等収益額A28,206,263円費用控除後の配当等収益額A25,487,890円
    費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
    収益調整金額C1,767,447,667円収益調整金額C1,906,385,930円
    分配準備積立金額D114,583,113円分配準備積立金額D142,778,769円
    当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,910,237,043円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,074,652,589円
    当ファンドの期末残存口数F39,952,474,516口当ファンドの期末残存口数F44,890,708,988口
    1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000478.10円1万口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000462.14円
    1万口当たり分配金額H12.00円1万口当たり分配金額H12.00円
    収益分配金金額I=F×H/10,00047,942,969円収益分配金金額I=F×H/10,00053,868,850円

    (金融商品に関する注記)
    1.金融商品の状況に関する事項
    第21特定期間
    自 平成26年 5月21日
    至 平成26年11月20日
    第22特定期間
    自 平成26年11月21日
    至 平成27年 5月20日
    (1)金融商品に対する取組方針(1)金融商品に対する取組方針
    当ファンドは、投資信託及び投資法人に関する法律第2条第4項に定める証券投資信託であり、信託約款に規定する「運用の基本方針」(に基づいて定められた投資ガイドライン及び運用計画)に従い、有価証券等の金融商品に対して投資として運用することを目的としております。同左
    (2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク
    当ファンドが保有する金融商品の種類は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務であります。当ファンドが保有する有価証券の詳細は「(有価証券に関する注記)」に記載しております。
    これらは、市場リスク(価格変動リスク、為替変動リスク、金利変動リスクなど)、信用リスク、及び流動性リスク等に晒されております。
    同左
    (3)金融商品に係るリスク管理体制(3)金融商品に係るリスク管理体制
    委託会社においては、運用部門から独立した部門が、信託財産の運用に係る法令、信託約款等の遵守状況や、「(2)金融商品の内容及びその金融商品に係るリスク」に記載したリスクについてのモニタリングを行い、その結果に基づき経営陣・運用部門その他関連部署へ報告を行っております。同左
    ①市場リスクの管理①市場リスクの管理
    市場リスクに関しては、ファンドの運用方針等を踏まえ、組入資産が保有するリスクを把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
    ②信用リスクの管理②信用リスクの管理
    信用リスクに関しては、クレジット市場の動向及び組入資産の発行体信用状況の変化等をモニタリングすることにより、リスク管理を行っております。同左
    ③流動性リスクの管理③流動性リスクの管理
    流動性リスクに関しては、市場規模及び商品流動性の状況等について、把握・分析することにより、リスク管理を行っております。同左
    (4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明(4)金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
    金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左

    2.金融商品の時価等に関する事項
    第21特定期間末
    (平成26年11月20日現在)
    第22特定期間末
    (平成27年 5月20日現在)
    (1)貸借対照表計上額、時価及びその差額(1)貸借対照表計上額、時価及びその差額
    貸借対照表上の金融商品は、原則としてすべて時価評価されているため、貸借対照表計上額と時価との差額はありません。同左
    (2)時価の算定方法(2)時価の算定方法
    有価証券有価証券
    「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」に記載しております。同左
    コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務
    これらの科目は短期間で決済されるため、帳簿価額は時価と近似していることから、当該帳簿価額を時価としております。同左

    (有価証券に関する注記)
    売買目的有価証券
    種類第21特定期間末
    (平成26年11月20日現在)
    第22特定期間末
    (平成27年 5月20日現在)
    最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終の計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
    親投資信託受益証券36,943,087△95,195,639
    合計36,943,087△95,195,639

    (デリバティブ取引に関する注記)
    該当事項はありません。
    (関連当事者との取引に関する注記)
    第21特定期間
    自 平成26年 5月21日
    至 平成26年11月20日
    第22特定期間
    自 平成26年11月21日
    至 平成27年 5月20日
    該当事項はありません。該当事項はありません。

    (重要な後発事象に関する注記)
    第22特定期間
    自 平成26年11月21日
    至 平成27年 5月20日
    該当事項はありません。

    (元本の増減)
    第21特定期間末
    (平成26年11月20日現在)
    第22特定期間末
    (平成27年 5月20日現在)
    期首元本額40,687,426,387円期首元本額39,952,474,516円
    期中追加設定元本額5,241,688,130円期中追加設定元本額10,656,739,294円
    期中一部解約元本額5,976,640,001円期中一部解約元本額5,718,504,822円

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