有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第32期(令和1年11月21日-令和2年5月20日)

【提出】
2020/08/19 9:24
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 1年11月20日現在]
当期
[令和 2年 5月20日現在]
1.期首元本額22,380,287,909円21,357,016,072円
期中追加設定元本額1,376,369,883円1,421,759,670円
期中一部解約元本額2,399,641,720円2,362,040,483円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。1,171,797,103円1,315,814,949円
3.受益権の総数21,357,016,072口20,416,735,259口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年 5月21日
至 令和 1年11月20日
当期
自 令和 1年11月21日
至 令和 2年 5月20日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第179期
令和 1年 5月21日
令和 1年 6月20日
第185期
令和 1年11月21日
令和 1年12月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,465,533円費用控除後の配当等収益額A6,640,431円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C589,947,319円収益調整金額C519,996,675円
分配準備積立金額D18,652円分配準備積立金額D1,629,255円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D600,431,504円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D528,266,361円
当ファンドの期末残存口数F22,230,076,662口当ファンドの期末残存口数F21,178,133,060口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000270円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000249円
1万口当たり分配金額H7円1万口当たり分配金額H7円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,561,053円収益分配金金額I=F*H/10,00014,824,693円
第180期
令和 1年 6月21日
令和 1年 7月22日
第186期
令和 1年12月21日
令和 2年 1月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A8,110,611円費用控除後の配当等収益額A6,280,424円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C579,741,409円収益調整金額C507,250,993円
分配準備積立金額D1,700,940円分配準備積立金額D1,919,144円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D589,552,960円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D515,450,561円
当ファンドの期末残存口数F22,092,780,404口当ファンドの期末残存口数F21,000,371,763口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000266円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000245円
1万口当たり分配金額H7円1万口当たり分配金額H7円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,464,946円収益分配金金額I=F*H/10,00014,700,260円
第181期
令和 1年 7月23日
令和 1年 8月20日
第187期
令和 2年 1月21日
令和 2年 2月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,174,401円費用控除後の配当等収益額A7,795,127円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C571,254,784円収益調整金額C491,733,238円
分配準備積立金額D969,769円分配準備積立金額D1,870,739円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D581,398,954円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D501,399,104円
当ファンドの期末残存口数F22,019,578,771口当ファンドの期末残存口数F20,698,815,542口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000264円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000242円
1万口当たり分配金額H7円1万口当たり分配金額H7円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,413,705円収益分配金金額I=F*H/10,00014,489,170円
第182期
令和 1年 8月21日
令和 1年 9月20日
第188期
令和 2年 2月21日
令和 2年 3月23日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,551,796円費用控除後の配当等収益額A6,239,100円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C559,019,444円収益調整金額C467,750,097円
分配準備積立金額D1,387,830円分配準備積立金額D1,349,347円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D567,959,070円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D475,338,544円
当ファンドの期末残存口数F21,797,085,551口当ファンドの期末残存口数F19,938,854,253口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000260円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000238円
1万口当たり分配金額H7円1万口当たり分配金額H7円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,257,959円収益分配金金額I=F*H/10,00013,957,197円
第183期
令和 1年 9月21日
令和 1年10月21日
第189期
令和 2年 3月24日
令和 2年 4月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,178,496円費用控除後の配当等収益額A6,390,375円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C548,678,725円収益調整金額C474,249,712円
分配準備積立金額D279,956円分配準備積立金額D1,600,164円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D556,137,177円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D482,240,251円
当ファンドの期末残存口数F21,645,302,115口当ファンドの期末残存口数F20,556,186,581口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000256円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000234円
1万口当たり分配金額H7円1万口当たり分配金額H7円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,151,711円収益分配金金額I=F*H/10,00014,389,330円
第184期
令和 1年10月22日
令和 1年11月20日
第190期
令和 2年 4月21日
令和 2年 5月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,836,054円費用控除後の配当等収益額A5,526,810円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C532,888,681円収益調整金額C462,873,467円
分配準備積立金額D1,103,721円分配準備積立金額D1,818,591円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D540,828,456円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D470,218,868円
当ファンドの期末残存口数F21,357,016,072口当ファンドの期末残存口数F20,416,735,259口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000253円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000230円
1万口当たり分配金額H7円1万口当たり分配金額H7円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,949,911円収益分配金金額I=F*H/10,00014,291,714円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年 5月21日
至 令和 1年11月20日
当期
自 令和 1年11月21日
至 令和 2年 5月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 1年11月20日現在]
当期
[令和 2年 5月20日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 1年11月20日現在]
当期
[令和 2年 5月20日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△41,309,87414,146,140
合計△41,309,87414,146,140



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 1年11月20日現在]
当期
[令和 2年 5月20日現在]
1口当たり純資産額0.9451円0.9356円
(1万口当たり純資産額)(9,451円)(9,356円)

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