有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第27期(平成29年5月23日-平成29年11月20日)

【提出】
2018/02/19 9:11
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月20日および11月20日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成29年5月23日から平成29年11月20日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年5月22日現在 ]
当期
[ 平成29年11月20日現在 ]
1期首元本額38,088,756,783円33,468,067,226円
期中追加設定元本額2,657,555,350円643,889,329円
期中一部解約元本額7,278,244,907円7,310,934,073円
2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
848,950,848円871,123,493円
3受益権の総数33,468,067,226口26,801,022,482口
41口当たり純資産額0.9746円0.9675円
(1万口当たり純資産額)(9,746円)(9,675円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年11月22日 至 平成29年5月22日)
1分配金の計算過程

( 自 平成28年11月22日 至 平成28年12月20日 )
費用控除後の配当等収益額A21,735,385円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,499,239,053円
分配準備積立金額D237,875,940円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,758,850,378円
当ファンドの期末残存口数F37,098,422,035口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000474円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00044,518,106円

( 自 平成28年12月21日 至 平成29年1月20日 )
費用控除後の配当等収益額A25,167,487円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,497,716,189円
分配準備積立金額D211,120,075円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,734,003,751円
当ファンドの期末残存口数F36,969,181,361口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000469円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00044,363,017円

( 自 平成29年1月21日 至 平成29年2月20日 )
費用控除後の配当等収益額A21,647,088円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,465,685,211円
分配準備積立金額D186,217,340円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,673,549,639円
当ファンドの期末残存口数F36,130,237,824口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000463円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00043,356,285円

( 自 平成29年2月21日 至 平成29年3月21日 )
費用控除後の配当等収益額A23,696,808円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,409,822,077円
分配準備積立金額D157,328,003円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,590,846,888円
当ファンドの期末残存口数F34,717,564,210口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000458円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00041,661,077円

( 自 平成29年3月22日 至 平成29年4月20日 )
費用控除後の配当等収益額A22,107,219円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,391,743,084円
分配準備積立金額D134,520,254円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,548,370,557円
当ファンドの期末残存口数F34,188,056,306口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000452円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00041,025,667円

( 自 平成29年4月21日 至 平成29年5月22日 )
費用控除後の配当等収益額A19,518,893円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,363,197,100円
分配準備積立金額D112,853,988円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,495,569,981円
当ファンドの期末残存口数F33,468,067,226口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000446円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00040,161,680円

当期(自 平成29年5月23日 至 平成29年11月20日)
1分配金の計算過程

( 自 平成29年5月23日 至 平成29年6月20日 )
費用控除後の配当等収益額A16,720,475円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,246,286,724円
分配準備積立金額D84,971,124円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,347,978,323円
当ファンドの期末残存口数F30,587,722,917口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000440円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00036,705,267円

( 自 平成29年6月21日 至 平成29年7月20日 )
費用控除後の配当等収益額A15,226,936円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,204,962,260円
分配準備積立金額D62,998,506円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,283,187,702円
当ファンドの期末残存口数F29,566,197,174口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000433円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00035,479,436円

( 自 平成29年7月21日 至 平成29年8月21日 )
費用控除後の配当等収益額A19,039,611円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,171,504,844円
分配準備積立金額D41,614,333円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,232,158,788円
当ファンドの期末残存口数F28,737,987,339口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000428円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00034,485,584円

( 自 平成29年8月22日 至 平成29年9月20日 )
費用控除後の配当等収益額A13,945,557円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,142,413,074円
分配準備積立金額D25,602,056円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,181,960,687円
当ファンドの期末残存口数F28,021,861,480口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000421円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00033,626,233円

( 自 平成29年9月21日 至 平成29年10月20日 )
費用控除後の配当等収益額A13,241,464円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,116,195,215円
分配準備積立金額D6,032,678円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,135,469,357円
当ファンドの期末残存口数F27,377,815,008口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000414円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00032,853,378円

( 自 平成29年10月21日 至 平成29年11月20日 )
費用控除後の配当等収益額A16,423,265円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,079,302,106円
分配準備積立金額D115,651円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,095,841,022円
当ファンドの期末残存口数F26,801,022,482口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000408円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00032,161,226円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年11月22日
至 平成29年 5月22日 )
当期
( 自 平成29年 5月23日
至 平成29年11月20日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年5月22日現在 ]
当期
[ 平成29年11月20日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年5月22日現在 ]
当期
[ 平成29年11月20日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△83,489,67557,739,901
合計△83,489,67557,739,901

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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