有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第36期(令和3年11月23日-令和4年5月20日)

【提出】
2022/08/19 9:19
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月20日および11月20日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 3年11月23日から令和 4年 5月20日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年11月22日現在]
当期
[令和 4年 5月20日現在]
1.期首元本額16,159,124,261円13,902,317,643円
期中追加設定元本額259,517,978円187,970,640円
期中一部解約元本額2,516,324,596円1,126,978,229円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。1,114,253,533円1,171,105,209円
3.受益権の総数13,902,317,643口12,963,310,054口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 5月21日
至 令和 3年11月22日
当期
自 令和 3年11月23日
至 令和 4年 5月20日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第203期
令和 3年 5月21日
令和 3年 6月21日
第209期
令和 3年11月23日
令和 3年12月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,231,520円費用控除後の配当等収益額A2,768,149円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C255,666,599円収益調整金額C196,322,245円
分配準備積立金額D1,482,599円分配準備積立金額D939,433円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D261,380,718円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D200,029,827円
当ファンドの期末残存口数F15,801,142,418口当ファンドの期末残存口数F13,743,773,200口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000165円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000145円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,900,571円収益分配金金額I=F*H/10,0006,871,886円
第204期
令和 3年 6月22日
令和 3年 7月20日
第210期
令和 3年12月21日
令和 4年 1月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,656,223円費用控除後の配当等収益額A998,388円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C249,760,967円収益調整金額C191,075,187円
分配準備積立金額D990,752円分配準備積立金額D995,687円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D254,407,942円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D193,069,262円
当ファンドの期末残存口数F15,629,155,011口当ファンドの期末残存口数F13,662,639,898口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000162円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000141円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,814,577円収益分配金金額I=F*H/10,0006,831,319円
第205期
令和 3年 7月21日
令和 3年 8月20日
第211期
令和 4年 1月21日
令和 4年 2月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,733,805円費用控除後の配当等収益額A1,042,927円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C241,391,212円収益調整金額C183,593,274円
分配準備積立金額D1,582,961円分配準備積立金額D679,465円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D244,707,978円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D185,315,666円
当ファンドの期末残存口数F15,394,198,547口当ファンドの期末残存口数F13,513,862,574口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000158円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000137円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,697,099円収益分配金金額I=F*H/10,0006,756,931円
第206期
令和 3年 8月21日
令和 3年 9月21日
第212期
令和 4年 2月22日
令和 4年 3月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,470,020円費用控除後の配当等収益額A986,794円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C222,016,291円収益調整金額C175,893,976円
分配準備積立金額D522,300円分配準備積立金額D369,251円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D224,008,611円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D177,250,021円
当ファンドの期末残存口数F14,434,526,296口当ファンドの期末残存口数F13,339,720,579口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000155円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000132円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,217,263円収益分配金金額I=F*H/10,0006,669,860円
第207期
令和 3年 9月22日
令和 3年10月20日
第213期
令和 4年 3月23日
令和 4年 4月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,251,392円費用控除後の配当等収益額A716,417円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C213,119,915円収益調整金額C168,500,076円
分配準備積立金額D643,765円分配準備積立金額D52,054円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D215,015,072円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D169,268,547円
当ファンドの期末残存口数F14,224,756,780口当ファンドの期末残存口数F13,178,647,339口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000151円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000128円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0007,112,378円収益分配金金額I=F*H/10,0006,589,323円
第208期
令和 3年10月21日
令和 3年11月22日
第214期
令和 4年 4月21日
令和 4年 5月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,200,420円費用控除後の配当等収益額A2,413,540円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C202,742,433円収益調整金額C159,267,369円
分配準備積立金額D515,239円分配準備積立金額D768,832円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D206,458,092円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D162,449,741円
当ファンドの期末残存口数F13,902,317,643口当ファンドの期末残存口数F12,963,310,054口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000148円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000125円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,951,158円収益分配金金額I=F*H/10,0006,481,655円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 5月21日
至 令和 3年11月22日
当期
自 令和 3年11月23日
至 令和 4年 5月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年11月22日現在]
当期
[令和 4年 5月20日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年11月22日現在]
当期
[令和 4年 5月20日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券16,865,75419,587,076
合計16,865,75419,587,076



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年11月22日現在]
当期
[令和 4年 5月20日現在]
1口当たり純資産額0.9199円0.9097円
(1万口当たり純資産額)(9,199円)(9,097円)

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