有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第33期(令和2年5月21日-令和2年11月20日)

【提出】
2021/02/19 9:04
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 5月20日現在]
当期
[令和 2年11月20日現在]
1.期首元本額21,357,016,072円20,416,735,259円
期中追加設定元本額1,421,759,670円380,796,150円
期中一部解約元本額2,362,040,483円2,419,703,942円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。1,315,814,949円1,283,476,398円
3.受益権の総数20,416,735,259口18,377,827,467口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年11月21日
至 令和 2年 5月20日
当期
自 令和 2年 5月21日
至 令和 2年11月20日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第185期
令和 1年11月21日
令和 1年12月20日
第191期
令和 2年 5月21日
令和 2年 6月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,640,431円費用控除後の配当等収益額A4,550,167円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C519,996,675円収益調整金額C454,515,975円
分配準備積立金額D1,629,255円分配準備積立金額D1,248,619円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D528,266,361円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D460,314,761円
当ファンドの期末残存口数F21,178,133,060口当ファンドの期末残存口数F20,406,548,914口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000249円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000225円
1万口当たり分配金額H7円1万口当たり分配金額H7円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,824,693円収益分配金金額I=F*H/10,00014,284,584円
第186期
令和 1年12月21日
令和 2年 1月20日
第192期
令和 2年 6月23日
令和 2年 7月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,280,424円費用控除後の配当等収益額A3,968,102円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C507,250,993円収益調整金額C439,496,023円
分配準備積立金額D1,919,144円分配準備積立金額D1,770,306円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D515,450,561円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D445,234,431円
当ファンドの期末残存口数F21,000,371,763口当ファンドの期末残存口数F20,184,848,073口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000245円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000220円
1万口当たり分配金額H7円1万口当たり分配金額H7円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,700,260円収益分配金金額I=F*H/10,00014,129,393円
第187期
令和 2年 1月21日
令和 2年 2月20日
第193期
令和 2年 7月21日
令和 2年 8月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,795,127円費用控除後の配当等収益額A3,764,424円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C491,733,238円収益調整金額C421,614,224円
分配準備積立金額D1,870,739円分配準備積立金額D1,796,713円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D501,399,104円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D427,175,361円
当ファンドの期末残存口数F20,698,815,542口当ファンドの期末残存口数F19,818,402,238口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000242円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000215円
1万口当たり分配金額H7円1万口当たり分配金額H7円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,489,170円収益分配金金額I=F*H/10,00013,872,881円
第188期
令和 2年 2月21日
令和 2年 3月23日
第194期
令和 2年 8月21日
令和 2年 9月23日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,239,100円費用控除後の配当等収益額A6,302,450円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C467,750,097円収益調整金額C401,843,315円
分配準備積立金額D1,349,347円分配準備積立金額D1,667,561円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D475,338,544円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D409,813,326円
当ファンドの期末残存口数F19,938,854,253口当ファンドの期末残存口数F19,342,582,913口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000238円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000211円
1万口当たり分配金額H7円1万口当たり分配金額H7円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,957,197円収益分配金金額I=F*H/10,00013,539,808円
第189期
令和 2年 3月24日
令和 2年 4月20日
第195期
令和 2年 9月24日
令和 2年10月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,390,375円費用控除後の配当等収益額A2,783,062円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C474,249,712円収益調整金額C383,628,927円
分配準備積立金額D1,600,164円分配準備積立金額D433,943円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D482,240,251円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D386,845,932円
当ファンドの期末残存口数F20,556,186,581口当ファンドの期末残存口数F18,735,656,717口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000234円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000206円
1万口当たり分配金額H7円1万口当たり分配金額H7円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,389,330円収益分配金金額I=F*H/10,00013,114,959円
第190期
令和 2年 4月21日
令和 2年 5月20日
第196期
令和 2年10月21日
令和 2年11月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,526,810円費用控除後の配当等収益額A3,244,094円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C462,873,467円収益調整金額C365,284,517円
分配準備積立金額D1,818,591円分配準備積立金額D1,436,652円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D470,218,868円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D369,965,263円
当ファンドの期末残存口数F20,416,735,259口当ファンドの期末残存口数F18,377,827,467口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000230円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000201円
1万口当たり分配金額H7円1万口当たり分配金額H7円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,291,714円収益分配金金額I=F*H/10,00012,864,479円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年11月21日
至 令和 2年 5月20日
当期
自 令和 2年 5月21日
至 令和 2年11月20日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 5月20日現在]
当期
[令和 2年11月20日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 5月20日現在]
当期
[令和 2年11月20日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券14,146,1409,854,019
合計14,146,1409,854,019



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 5月20日現在]
当期
[令和 2年11月20日現在]
1口当たり純資産額0.9356円0.9302円
(1万口当たり純資産額)(9,356円)(9,302円)

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