有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第37期(2022/05/21-2022/11/21)

【提出】
2023/02/20 9:08
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月20日および11月20日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 4年 5月21日から令和 4年11月21日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 5月20日現在]
当期
[令和 4年11月21日現在]
1.期首元本額13,902,317,643円12,963,310,054円
期中追加設定元本額187,970,640円115,287,197円
期中一部解約元本額1,126,978,229円1,302,143,430円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。1,171,105,209円1,097,723,335円
3.受益権の総数12,963,310,054口11,776,453,821口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年11月23日
至 令和 4年 5月20日
当期
自 令和 4年 5月21日
至 令和 4年11月21日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第209期
令和 3年11月23日
令和 3年12月20日
第215期
令和 4年 5月21日
令和 4年 6月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,768,149円費用控除後の配当等収益額A785,935円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C196,322,245円収益調整金額C154,085,714円
分配準備積立金額D939,433円分配準備積立金額D610,489円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D200,029,827円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D155,482,138円
当ファンドの期末残存口数F13,743,773,200口当ファンドの期末残存口数F12,855,163,820口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000145円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000120円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H3円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,871,886円収益分配金金額I=F*H/10,0003,856,549円
第210期
令和 3年12月21日
令和 4年 1月20日
第216期
令和 4年 6月21日
令和 4年 7月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A998,388円費用控除後の配当等収益額A2,325,659円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C191,075,187円収益調整金額C149,951,579円
分配準備積立金額D995,687円分配準備積立金額D117,489円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D193,069,262円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D152,394,727円
当ファンドの期末残存口数F13,662,639,898口当ファンドの期末残存口数F12,722,458,208口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000141円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000119円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H3円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,831,319円収益分配金金額I=F*H/10,0003,816,737円
第211期
令和 4年 1月21日
令和 4年 2月21日
第217期
令和 4年 7月21日
令和 4年 8月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,042,927円費用控除後の配当等収益額A2,373,598円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C183,593,274円収益調整金額C145,354,987円
分配準備積立金額D679,465円分配準備積立金額D1,159,520円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D185,315,666円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D148,888,105円
当ファンドの期末残存口数F13,513,862,574口当ファンドの期末残存口数F12,545,133,433口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000137円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000118円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H3円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,756,931円収益分配金金額I=F*H/10,0003,763,540円
第212期
令和 4年 2月22日
令和 4年 3月22日
第218期
令和 4年 8月23日
令和 4年 9月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A986,794円費用控除後の配当等収益額A438,305円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C175,893,976円収益調整金額C138,306,703円
分配準備積立金額D369,251円分配準備積立金額D1,183,417円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D177,250,021円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D139,928,425円
当ファンドの期末残存口数F13,339,720,579口当ファンドの期末残存口数F12,040,433,453口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000132円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000116円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H3円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,669,860円収益分配金金額I=F*H/10,0003,612,130円
第213期
令和 4年 3月23日
令和 4年 4月20日
第219期
令和 4年 9月21日
令和 4年10月20日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A716,417円費用控除後の配当等収益額A409,036円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C168,500,076円収益調整金額C133,744,006円
分配準備積立金額D52,054円分配準備積立金額D480,087円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D169,268,547円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D134,633,129円
当ファンドの期末残存口数F13,178,647,339口当ファンドの期末残存口数F11,849,072,549口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000128円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000113円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H3円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,589,323円収益分配金金額I=F*H/10,0003,554,721円
第214期
令和 4年 4月21日
令和 4年 5月20日
第220期
令和 4年10月21日
令和 4年11月21日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,413,540円費用控除後の配当等収益額A2,180,479円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C159,267,369円収益調整金額C129,395,244円
分配準備積立金額D768,832円分配準備積立金額D893,801円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D162,449,741円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D132,469,524円
当ファンドの期末残存口数F12,963,310,054口当ファンドの期末残存口数F11,776,453,821口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000125円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000112円
1万口当たり分配金額H5円1万口当たり分配金額H3円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,481,655円収益分配金金額I=F*H/10,0003,532,936円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年11月23日
至 令和 4年 5月20日
当期
自 令和 4年 5月21日
至 令和 4年11月21日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 5月20日現在]
当期
[令和 4年11月21日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 5月20日現在]
当期
[令和 4年11月21日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券19,587,07634,538,038
合計19,587,07634,538,038



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 5月20日現在]
当期
[令和 4年11月21日現在]
1口当たり純資産額0.9097円0.9068円
(1万口当たり純資産額)(9,097円)(9,068円)

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