有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第24期(平成27年11月21日-平成28年5月20日)

【提出】
2016/08/15 10:01
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成27年11月20日現在 ]
当期
[ 平成28年5月20日現在 ]
※1期首元本額44,890,708,988円71,276,238,410円
期中追加設定元本額33,655,910,970円12,621,132,818円
期中一部解約元本額7,270,381,548円35,911,871,455円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
725,322,704円125,375,668円
3受益権の総数71,276,238,410口47,985,499,773口
41口当たり純資産額0.9898円0.9974円
(1万口当たり純資産額)(9,898円)(9,974円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年5月21日 至 平成27年11月20日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年5月21日 至 平成27年6月22日 )
費用控除後の配当等収益額A33,678,077円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,186,879,900円
分配準備積立金額D143,825,109円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,364,383,086円
当ファンドの期末残存口数F51,687,912,410口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000457円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00062,025,494円

( 自 平成27年6月23日 至 平成27年7月21日 )
費用控除後の配当等収益額A32,113,818円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,327,211,740円
分配準備積立金額D144,456,502円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,503,782,060円
当ファンドの期末残存口数F55,432,114,002口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000451円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00066,518,536円

( 自 平成27年7月22日 至 平成27年8月20日 )
費用控除後の配当等収益額A45,045,176円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,411,243,018円
分配準備積立金額D146,179,281円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,602,467,475円
当ファンドの期末残存口数F58,111,027,691口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000447円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00069,733,233円

( 自 平成27年8月21日 至 平成27年9月24日 )
費用控除後の配当等収益額A48,050,745円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,384,197,170円
分配準備積立金額D147,272,136円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,579,520,051円
当ファンドの期末残存口数F58,053,981,217口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000444円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00069,664,777円

( 自 平成27年9月25日 至 平成27年10月20日 )
費用控除後の配当等収益額A30,334,456円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,541,246,926円
分配準備積立金額D145,991,870円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,717,573,252円
当ファンドの期末残存口数F62,077,085,476口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000437円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00074,492,502円

( 自 平成27年10月21日 至 平成27年11月20日 )
費用控除後の配当等収益額A40,716,056円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,891,834,872円
分配準備積立金額D148,449,116円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,081,000,044円
当ファンドの期末残存口数F71,276,238,410口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000432円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00085,531,486円

当期(自 平成27年11月21日 至 平成28年5月20日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年11月21日 至 平成27年12月21日 )
費用控除後の配当等収益額A55,181,627円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,988,359,775円
分配準備積立金額D150,337,388円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,193,878,790円
当ファンドの期末残存口数F74,609,198,687口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000428円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00089,531,038円

( 自 平成27年12月22日 至 平成28年1月20日 )
費用控除後の配当等収益額A54,687,253円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C2,971,323,829円
分配準備積立金額D150,973,876円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,176,984,958円
当ファンドの期末残存口数F75,015,107,218口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000423円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00090,018,128円

( 自 平成28年1月21日 至 平成28年2月22日 )
費用控除後の配当等収益額A63,532,403円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B379,066,766円
収益調整金額C2,593,358,362円
分配準備積立金額D132,238,248円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,168,195,779円
当ファンドの期末残存口数F66,181,310,376口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000478円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00079,417,572円

( 自 平成28年2月23日 至 平成28年3月22日 )
費用控除後の配当等収益額A40,988,262円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B85,925,682円
収益調整金額C2,071,222,812円
分配準備積立金額D412,385,533円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,610,522,289円
当ファンドの期末残存口数F53,101,737,595口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000491円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00063,722,085円

( 自 平成28年3月23日 至 平成28年4月20日 )
費用控除後の配当等収益額A34,012,811円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B33,151,603円
収益調整金額C1,972,544,089円
分配準備積立金額D437,661,326円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,477,369,829円
当ファンドの期末残存口数F50,194,040,117口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000493円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00060,232,848円

( 自 平成28年4月21日 至 平成28年5月20日 )
費用控除後の配当等収益額A26,043,321円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,896,709,968円
分配準備積立金額D416,129,978円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,338,883,267円
当ファンドの期末残存口数F47,985,499,773口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000487円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00057,582,599円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年 5月21日
至 平成27年11月20日 )
当期
( 自 平成27年11月21日
至 平成28年 5月20日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成27年11月20日現在 ]
当期
[ 平成28年5月20日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成27年11月20日現在 ]
当期
[ 平成28年5月20日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券19,819,187△66,742,181
合計19,819,187△66,742,181

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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