有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(平成28年11月22日-平成29年5月22日)

【提出】
2017/08/18 9:03
【資料】
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年5月20日および11月20日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は平成28年11月22日から平成29年5月22日までとなっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年11月21日現在 ]
当期
[ 平成29年5月22日現在 ]
※1期首元本額47,985,499,773円38,088,756,783円
期中追加設定元本額4,093,735,583円2,657,555,350円
期中一部解約元本額13,990,478,573円7,278,244,907円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
670,816,465円848,950,848円
3受益権の総数38,088,756,783口33,468,067,226口
41口当たり純資産額0.9824円0.9746円
(1万口当たり純資産額)(9,824円)(9,746円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年5月21日 至 平成28年11月21日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年5月21日 至 平成28年6月20日 )
費用控除後の配当等収益額A35,514,496円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,796,672,761円
分配準備積立金額D358,684,516円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,190,871,773円
当ファンドの期末残存口数F45,303,895,119口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000483円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00054,364,674円

( 自 平成28年6月21日 至 平成28年7月20日 )
費用控除後の配当等収益額A33,904,912円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B80,130,443円
収益調整金額C1,712,731,210円
分配準備積立金額D319,536,342円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,146,302,907円
当ファンドの期末残存口数F43,068,248,875口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000498円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00051,681,898円

( 自 平成28年7月21日 至 平成28年8月22日 )
費用控除後の配当等収益額A31,571,145円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,634,148,991円
分配準備積立金額D354,807,597円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D2,020,527,733円
当ファンドの期末残存口数F40,860,658,940口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000494円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00049,032,790円

( 自 平成28年8月23日 至 平成28年9月20日 )
費用控除後の配当等収益額A28,089,114円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,596,104,430円
分配準備積立金額D324,630,138円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,948,823,682円
当ファンドの期末残存口数F39,790,784,954口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000489円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00047,748,941円

( 自 平成28年9月21日 至 平成28年10月20日 )
費用控除後の配当等収益額A26,332,598円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,582,108,516円
分配準備積立金額D294,588,404円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,903,029,518円
当ファンドの期末残存口数F39,262,962,844口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000484円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00047,115,555円

( 自 平成28年10月21日 至 平成28年11月21日 )
費用控除後の配当等収益額A27,426,995円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,536,582,470円
分配準備積立金額D264,486,758円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,828,496,223円
当ファンドの期末残存口数F38,088,756,783口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000480円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00045,706,508円

当期(自 平成28年11月22日 至 平成29年5月22日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年11月22日 至 平成28年12月20日 )
費用控除後の配当等収益額A21,735,385円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,499,239,053円
分配準備積立金額D237,875,940円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,758,850,378円
当ファンドの期末残存口数F37,098,422,035口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000474円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00044,518,106円

( 自 平成28年12月21日 至 平成29年1月20日 )
費用控除後の配当等収益額A25,167,487円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,497,716,189円
分配準備積立金額D211,120,075円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,734,003,751円
当ファンドの期末残存口数F36,969,181,361口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000469円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00044,363,017円

( 自 平成29年1月21日 至 平成29年2月20日 )
費用控除後の配当等収益額A21,647,088円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,465,685,211円
分配準備積立金額D186,217,340円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,673,549,639円
当ファンドの期末残存口数F36,130,237,824口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000463円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00043,356,285円

( 自 平成29年2月21日 至 平成29年3月21日 )
費用控除後の配当等収益額A23,696,808円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,409,822,077円
分配準備積立金額D157,328,003円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,590,846,888円
当ファンドの期末残存口数F34,717,564,210口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000458円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00041,661,077円

( 自 平成29年3月22日 至 平成29年4月20日 )
費用控除後の配当等収益額A22,107,219円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,391,743,084円
分配準備積立金額D134,520,254円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,548,370,557円
当ファンドの期末残存口数F34,188,056,306口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000452円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00041,025,667円

( 自 平成29年4月21日 至 平成29年5月22日 )
費用控除後の配当等収益額A19,518,893円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C1,363,197,100円
分配準備積立金額D112,853,988円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,495,569,981円
当ファンドの期末残存口数F33,468,067,226口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000446円
1万口当たり分配金額H12円
収益分配金金額I=F*H/10,00040,161,680円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年 5月21日
至 平成28年11月21日 )
当期
( 自 平成28年11月22日
至 平成29年 5月22日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年11月21日現在 ]
当期
[ 平成29年5月22日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年11月21日現在 ]
当期
[ 平成29年5月22日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△219,514,002△83,489,675
合計△219,514,002△83,489,675

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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