有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成28年1月23日-平成28年7月22日)

【提出】
2016/10/13 9:24
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成28年1月22日現在 ]
当期
[ 平成28年7月22日現在 ]
※1期首元本額3,965,125,437円3,526,474,478円
期中追加設定元本額229,225,804円105,590,607円
期中一部解約元本額667,876,763円230,530,807円
※2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
111,795,672円275,069,566円
3受益権の総数3,526,474,478口3,401,534,278口
41口当たり純資産額0.9683円0.9191円
(1万口当たり純資産額)(9,683円)(9,191円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成27年7月23日 至 平成28年1月22日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成27年7月23日 至 平成27年8月24日 )
費用控除後の配当等収益額A11,027,345円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C368,396,397円
分配準備積立金額D402,512,440円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D781,936,182円
当ファンドの期末残存口数F3,787,320,846口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,064円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,723,925円

( 自 平成27年8月25日 至 平成27年9月24日 )
費用控除後の配当等収益額A8,515,188円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C358,651,578円
分配準備積立金額D385,914,527円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D753,081,293円
当ファンドの期末残存口数F3,712,420,806口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,028円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,274,524円

( 自 平成27年9月25日 至 平成27年10月22日 )
費用控除後の配当等収益額A12,712,526円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C357,778,519円
分配準備積立金額D374,616,762円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D745,107,807円
当ファンドの期末残存口数F3,719,265,555口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0002,003円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,315,593円

( 自 平成27年10月23日 至 平成27年11月24日 )
費用控除後の配当等収益額A14,045,594円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C350,763,423円
分配準備積立金額D363,231,932円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D728,040,949円
当ファンドの期末残存口数F3,672,786,411口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,982円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,036,718円

( 自 平成27年11月25日 至 平成27年12月22日 )
費用控除後の配当等収益額A8,467,304円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C337,876,417円
分配準備積立金額D345,596,951円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D691,940,672円
当ファンドの期末残存口数F3,553,091,373口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,947円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,318,548円

( 自 平成27年12月23日 至 平成28年1月22日 )
費用控除後の配当等収益額A9,364,719円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C331,126,541円
分配準備積立金額D334,655,191円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D675,146,451円
当ファンドの期末残存口数F3,526,474,478口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,914円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,158,846円

当期(自 平成28年1月23日 至 平成28年7月22日)
※1分配金の計算過程

( 自 平成28年1月23日 至 平成28年2月22日 )
費用控除後の配当等収益額A9,157,868円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C324,643,739円
分配準備積立金額D324,857,892円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D658,659,499円
当ファンドの期末残存口数F3,501,443,391口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,881円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,008,660円

( 自 平成28年2月23日 至 平成28年3月22日 )
費用控除後の配当等収益額A13,696,745円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C325,887,514円
分配準備積立金額D311,070,965円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D650,655,224円
当ファンドの期末残存口数F3,497,131,617口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,860円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,982,789円

( 自 平成28年3月23日 至 平成28年4月22日 )
費用控除後の配当等収益額A11,122,670円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C325,899,221円
分配準備積立金額D300,941,351円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D637,963,242円
当ファンドの期末残存口数F3,480,687,375口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,832円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,884,124円

( 自 平成28年4月23日 至 平成28年5月23日 )
費用控除後の配当等収益額A8,281,635円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C326,536,447円
分配準備積立金額D289,631,552円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D624,449,634円
当ファンドの期末残存口数F3,475,113,991口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,796円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,850,683円

( 自 平成28年5月24日 至 平成28年6月22日 )
費用控除後の配当等収益額A7,841,961円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C325,265,592円
分配準備積立金額D273,627,553円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D606,735,106円
当ファンドの期末残存口数F3,447,168,922口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,760円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,683,013円

( 自 平成28年6月23日 至 平成28年7月22日 )
費用控除後の配当等収益額A11,263,730円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C322,517,062円
分配準備積立金額D255,952,388円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D589,733,180円
当ファンドの期末残存口数F3,401,534,278口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,733円
1万口当たり分配金額H60円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,409,205円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成27年 7月23日
至 平成28年 1月22日 )
当期
( 自 平成28年 1月23日
至 平成28年 7月22日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
親投資信託受益証券は、運用の効率化を図るために、直物為替先渡取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しております。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成28年1月22日現在 ]
当期
[ 平成28年7月22日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成28年1月22日現在 ]
当期
[ 平成28年7月22日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△121,700,292104,455,571
合計△121,700,292104,455,571

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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