有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第26期(令和4年1月25日-令和4年7月22日)

【提出】
2022/10/21 9:00
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月22日および7月22日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 4年 1月25日から令和 4年 7月22日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 1月24日現在]
当期
[令和 4年 7月22日現在]
1.期首元本額2,497,743,651円1,916,466,548円
期中追加設定元本額45,626,628円57,087,729円
期中一部解約元本額626,903,731円116,309,488円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。398,966,425円293,843,631円
3.受益権の総数1,916,466,548口1,857,244,789口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 7月27日
至 令和 4年 1月24日
当期
自 令和 4年 1月25日
至 令和 4年 7月22日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第143期
令和 3年 7月27日
令和 3年 8月23日
第149期
令和 4年 1月25日
令和 4年 2月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,824,159円費用控除後の配当等収益額A3,960,544円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C70,593,848円収益調整金額C46,967,476円
分配準備積立金額D48,440円分配準備積立金額D105,349円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D74,466,447円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,033,369円
当ファンドの期末残存口数F2,487,910,869口当ファンドの期末残存口数F1,908,528,100口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000299円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000267円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,219,777円収益分配金金額I=F*H/10,0004,771,320円
第144期
令和 3年 8月24日
令和 3年 9月22日
第150期
令和 4年 2月23日
令和 4年 3月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,012,874円費用控除後の配当等収益額A4,965,339円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C66,985,074円収益調整金額C45,950,409円
分配準備積立金額D138,993円分配準備積立金額D85,400円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D71,136,941円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,001,148円
当ファンドの期末残存口数F2,446,490,790口当ファンドの期末残存口数F1,897,657,111口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000290円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000268円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,116,226円収益分配金金額I=F*H/10,0004,744,142円
第145期
令和 3年 9月23日
令和 3年10月22日
第151期
令和 4年 3月23日
令和 4年 4月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,035,620円費用控除後の配当等収益額A5,699,032円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C64,135,629円収益調整金額C45,477,644円
分配準備積立金額D234,851円分配準備積立金額D309,258円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D70,406,100円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,485,934円
当ファンドの期末残存口数F2,421,619,112口当ファンドの期末残存口数F1,877,204,278口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000290円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000274円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0006,054,047円収益分配金金額I=F*H/10,0004,693,010円
第146期
令和 3年10月23日
令和 3年11月22日
第152期
令和 4年 4月23日
令和 4年 5月23日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,366,928円費用控除後の配当等収益額A3,206,270円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C62,712,289円収益調整金額C45,635,295円
分配準備積立金額D232,078円分配準備積立金額D1,334,779円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D67,311,295円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D50,176,344円
当ファンドの期末残存口数F2,367,252,953口当ファンドの期末残存口数F1,881,915,985口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000284円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000266円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,918,132円収益分配金金額I=F*H/10,0004,704,789円
第147期
令和 3年11月23日
令和 3年12月22日
第153期
令和 4年 5月24日
令和 4年 6月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,935,235円費用控除後の配当等収益額A5,073,823円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C50,402,534円収益調整金額C45,356,615円
分配準備積立金額D684,392円分配準備積立金額D27,728円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D54,022,161円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D50,458,166円
当ファンドの期末残存口数F1,946,307,265口当ファンドの期末残存口数F1,877,811,424口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000277円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000268円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,865,768円収益分配金金額I=F*H/10,0004,694,528円
第148期
令和 3年12月23日
令和 4年 1月24日
第154期
令和 4年 6月23日
令和 4年 7月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,617,416円費用控除後の配当等収益額A3,168,630円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C48,300,420円収益調整金額C44,874,098円
分配準備積立金額D129,713円分配準備積立金額D444,226円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D52,047,549円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D48,486,954円
当ファンドの期末残存口数F1,916,466,548口当ファンドの期末残存口数F1,857,244,789口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000271円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000261円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,791,166円収益分配金金額I=F*H/10,0004,643,111円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 7月27日
至 令和 4年 1月24日
当期
自 令和 4年 1月25日
至 令和 4年 7月22日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 1月24日現在]
当期
[令和 4年 7月22日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 1月24日現在]
当期
[令和 4年 7月22日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△6,565,8525,078,292
合計△6,565,8525,078,292



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 1月24日現在]
当期
[令和 4年 7月22日現在]
1口当たり純資産額0.7918円0.8418円
(1万口当たり純資産額)(7,918円)(8,418円)

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