有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第27期(2022/07/23-2023/01/23)

【提出】
2023/04/21 9:05
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月22日および7月22日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 4年 7月23日から令和 5年 1月23日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 7月22日現在]
当期
[令和 5年 1月23日現在]
1.期首元本額1,916,466,548円1,857,244,789円
期中追加設定元本額57,087,729円66,740,760円
期中一部解約元本額116,309,488円81,837,680円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。293,843,631円315,760,135円
3.受益権の総数1,857,244,789口1,842,147,869口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 4年 1月25日
至 令和 4年 7月22日
当期
自 令和 4年 7月23日
至 令和 5年 1月23日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第149期
令和 4年 1月25日
令和 4年 2月22日
第155期
令和 4年 7月23日
令和 4年 8月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,960,544円費用控除後の配当等収益額A5,408,821円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C46,967,476円収益調整金額C43,768,135円
分配準備積立金額D105,349円分配準備積立金額D106,657円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,033,369円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D49,283,613円
当ファンドの期末残存口数F1,908,528,100口当ファンドの期末残存口数F1,856,521,570口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000267円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000265円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,771,320円収益分配金金額I=F*H/10,0004,641,303円
第150期
令和 4年 2月23日
令和 4年 3月22日
第156期
令和 4年 8月23日
令和 4年 9月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,965,339円費用控除後の配当等収益額A5,242,917円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C45,950,409円収益調整金額C43,699,519円
分配準備積立金額D85,400円分配準備積立金額D888,920円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,001,148円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D49,831,356円
当ファンドの期末残存口数F1,897,657,111口当ファンドの期末残存口数F1,852,347,006口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000268円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000269円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,744,142円収益分配金金額I=F*H/10,0004,630,867円
第151期
令和 4年 3月23日
令和 4年 4月22日
第157期
令和 4年 9月23日
令和 4年10月24日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,699,032円費用控除後の配当等収益額A3,133,526円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C45,477,644円収益調整金額C43,619,223円
分配準備積立金額D309,258円分配準備積立金額D1,520,845円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D51,485,934円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D48,273,594円
当ファンドの期末残存口数F1,877,204,278口当ファンドの期末残存口数F1,848,156,501口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000274円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000261円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,693,010円収益分配金金額I=F*H/10,0004,620,391円
第152期
令和 4年 4月23日
令和 4年 5月23日
第158期
令和 4年10月25日
令和 4年11月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,206,270円費用控除後の配当等収益額A2,734,403円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C45,635,295円収益調整金額C43,560,166円
分配準備積立金額D1,334,779円分配準備積立金額D44,042円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D50,176,344円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D46,338,611円
当ファンドの期末残存口数F1,881,915,985口当ファンドの期末残存口数F1,845,229,828口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000266円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000251円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,704,789円収益分配金金額I=F*H/10,0004,613,074円
第153期
令和 4年 5月24日
令和 4年 6月22日
第159期
令和 4年11月23日
令和 4年12月22日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,073,823円費用控除後の配当等収益額A3,036,683円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C45,356,615円収益調整金額C41,655,037円
分配準備積立金額D27,728円分配準備積立金額D30,164円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D50,458,166円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D44,721,884円
当ファンドの期末残存口数F1,877,811,424口当ファンドの期末残存口数F1,842,081,865口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000268円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000242円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,694,528円収益分配金金額I=F*H/10,0004,605,204円
第154期
令和 4年 6月23日
令和 4年 7月22日
第160期
令和 4年12月23日
令和 5年 1月23日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,168,630円費用控除後の配当等収益額A4,886,633円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C44,874,098円収益調整金額C40,028,670円
分配準備積立金額D444,226円分配準備積立金額D122,299円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D48,486,954円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D45,037,602円
当ファンドの期末残存口数F1,857,244,789口当ファンドの期末残存口数F1,842,147,869口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000261円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000244円
1万口当たり分配金額H25円1万口当たり分配金額H25円
収益分配金金額I=F*H/10,0004,643,111円収益分配金金額I=F*H/10,0004,605,369円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 4年 1月25日
至 令和 4年 7月22日
当期
自 令和 4年 7月23日
至 令和 5年 1月23日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 7月22日現在]
当期
[令和 5年 1月23日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 7月22日現在]
当期
[令和 5年 1月23日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券5,078,29241,199,446
合計5,078,29241,199,446



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 7月22日現在]
当期
[令和 5年 1月23日現在]
1口当たり純資産額0.8418円0.8286円
(1万口当たり純資産額)(8,418円)(8,286円)

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