有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第5期(平成28年11月29日-平成29年5月26日)

【提出】
2017/08/25 9:29
【資料】
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【項目】
48項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券
移動平均法に基づき、親投資信託受益証券の基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項特定期間期首の取扱い
信託約款第39条により、平成28年11月26日及びその翌日が休日のため、当特定期間期首を平成28年11月29日としております。このため当特定期間は179日となっております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
平成28年11月28日現在
当期
平成29年5月26日現在
1.元本の推移
期首元本額194,690,034円131,429,548円
期中追加設定元本額2,009,472円4,985,371円
期中一部解約元本額65,269,958円29,225,856円
2.受益権の総数131,429,548口107,189,063口
3.元本の欠損貸借対照表上の純資産額が元本総額を下回っており、その差額は9,019,303円であります。-

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期
自 平成28年5月27日
至 平成28年11月28日
当期
自 平成28年11月29日
至 平成29年5月26日
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
当該親投資信託受益証券に係る信託財産の純資産総額のうち、当ファンドに対応する部分の年率0.60%以内の額
1.主要投資対象である親投資信託受益証券において、信託財産の運用の指図に係る権限の全部又は一部を委託するために要する費用
同左
2.分配金の計算過程2.分配金の計算過程
第14期
(平成28年5月27日から平成28年6月27日まで)
第20期
(平成28年11月29日から平成28年12月26日まで)
費用控除後の配当等収益額A0円費用控除後の配当等収益額A59,615円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C7,221,688円収益調整金額C4,918,465円
分配準備積立金額D1,100,306円分配準備積立金額D328,964円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,321,994円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,307,044円
当ファンドの期末残存口数F194,292,253口当ファンドの期末残存口数F132,124,739口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000428.31円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000401.65円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000194,292円収益分配金金額I=F×H/10,000132,124円
第15期
(平成28年6月28日から平成28年7月26日まで)
第21期
(平成28年12月27日から平成29年1月26日まで)
費用控除後の配当等収益額A80,191円費用控除後の配当等収益額A123,877円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C7,184,629円収益調整金額C4,619,942円
分配準備積立金額D901,880円分配準備積立金額D263,043円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D8,166,700円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,006,862円
当ファンドの期末残存口数F193,278,548口当ファンドの期末残存口数F124,097,966口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000422.52円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000403.45円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000193,278円収益分配金金額I=F×H/10,000124,097円
第16期
(平成28年7月27日から平成28年8月26日まで)
第22期
(平成29年1月27日から平成29年2月27日まで)
費用控除後の配当等収益額A0円費用控除後の配当等収益額A120,274円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C7,192,516円収益調整金額C4,434,210円
分配準備積立金額D788,504円分配準備積立金額D266,308円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,981,020円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,820,792円
当ファンドの期末残存口数F193,449,103口当ファンドの期末残存口数F119,051,215口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000412.55円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000404.92円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000193,449円収益分配金金額I=F×H/10,000119,051円
第17期
(平成28年8月27日から平成28年9月26日まで)
第23期
(平成29年2月28日から平成29年3月27日まで)
費用控除後の配当等収益額A0円費用控除後の配当等収益額A0円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C7,241,876円収益調整金額C4,416,567円
分配準備積立金額D595,055円分配準備積立金額D266,404円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,836,931円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,682,971円
当ファンドの期末残存口数F194,657,326口当ファンドの期末残存口数F118,571,649口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000402.59円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000394.94円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000194,657円収益分配金金額I=F×H/10,000118,571円
第18期
(平成28年9月27日から平成28年10月26日まで)
第24期
(平成29年3月28日から平成29年4月26日まで)
費用控除後の配当等収益額A3,286円費用控除後の配当等収益額A203,503円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円
収益調整金額C7,243,907円収益調整金額C4,249,822円
分配準備積立金額D400,334円分配準備積立金額D153,655円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,647,527円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,606,980円
当ファンドの期末残存口数F194,703,593口当ファンドの期末残存口数F113,855,557口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000392.77円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000404.62円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000194,703円収益分配金金額I=F×H/10,000113,855円
第19期
(平成28年10月27日から平成28年11月28日まで)
第25期
(平成29年4月27日から平成29年5月26日まで)
費用控除後の配当等収益額A165,485円費用控除後の配当等収益額A305,694円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B0円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B2,863,904円
収益調整金額C4,889,913円収益調整金額C4,001,170円
分配準備積立金額D294,875円分配準備積立金額D231,920円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,350,273円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D7,402,688円
当ファンドの期末残存口数F131,429,548口当ファンドの期末残存口数F107,189,063口
10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000407.07円10,000口当たり収益分配対象額G=E/F×10,000690.60円
10,000口当たり分配金額H10.00円10,000口当たり分配金額H10.00円
収益分配金金額I=F×H/10,000131,429円収益分配金金額I=F×H/10,000107,189円

(金融商品に関する注記)
Ⅰ 金融商品の状況に関する事項
前期
自 平成28年5月27日
至 平成28年11月28日
当期
自 平成28年11月29日
至 平成29年5月26日
1.金融商品に対する取組方針ファンドは証券投資信託として、有価証券等の金融商品への投資を運用の基本方針を含めた信託約款の規定に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及びそのリスクファンドが保有する主な金融商品は、有価証券、コール・ローン等の金銭債権及び金銭債務です。保有する有価証券の詳細は「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。
これら金融商品には、市場リスク(価格変動リスク、為替リスク)、信用リスク、流動性リスク等があります。デリバティブ取引等を行った場合は信託約款に記載した目的で取引を行っております。
同左
3.金融商品に係るリスク管理体制運用リスクの管理に係る牽制機能を確保するため、運用リスク管理部門は、運用リスク等に関する状況について、運用リスク管理委員会において定期的に報告を行います。同委員会にはその他の部門からの報告も行われ、運用部門の責任者も交え対応が協議されます。
・市場リスク
構成銘柄の状況やトラッキングエラー、その他必要に応じて各リスク指標などがチェックされます。
・信用リスク
平均格付けや格付構成などがチェックされます。
・流動性リスク
構成銘柄の市場での値付状況等がチェックされます。
同左

Ⅱ 金融商品の時価等に関する事項
前期
自 平成28年5月27日
至 平成28年11月28日
当期
自 平成28年11月29日
至 平成29年5月26日
1.貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額時価で計上しているため、その差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
「(重要な会計方針に係る事項に関する注記)」の「有価証券の評価基準及び評価方法」に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
該当事項はありません。同左
(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品(3)有価証券及びデリバティブ取引以外の金融商品
短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似しているため、当該帳簿価額を時価としております。同左
3.金銭債権の決算日後の償還予定額貸借対照表に計上している金銭債権は、その全額が1年以内に償還されます。同左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期(平成28年11月28日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券10,026,616
合計10,026,616

当期(平成29年5月26日現在)
(単位:円)
種類最終の計算期間の損益に含まれた評価差額
親投資信託受益証券4,337,243
合計4,337,243

(デリバティブ取引等に関する注記)
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。
(一口当たり情報に関する注記)
前期
(平成28年11月28日現在)
当期
(平成29年5月26日現在)
1口当たり純資産額0.9314円1.0541円
(1万口当たり純資産額)(9,314円)(10,541円)

(重要な後発事象に関する注記)
該当事項はありません。

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