有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第4期(平成29年1月11日-平成29年7月10日)

【提出】
2017/10/06 9:26
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【項目】
47項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年1月10日現在 ]
当期
[ 平成29年7月10日現在 ]
1期首元本額12,116,629,452円7,854,063,133円
期中追加設定元本額154,600,238円5,298,071円
期中一部解約元本額4,417,166,557円1,190,925,554円
2元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。
301,231,955円168,667,571円
3受益権の総数7,854,063,133口6,668,435,650口
41口当たり純資産額0.9616円0.9747円
(1万口当たり純資産額)(9,616円)(9,747円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年7月12日 至 平成29年1月10日)
1分配金の計算過程

( 自 平成28年7月12日 至 平成28年8月10日 )
費用控除後の配当等収益額A51,568,639円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C8,041,176円
分配準備積立金額D111,526,499円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D171,136,314円
当ファンドの期末残存口数F10,906,412,461口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000156円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,812,824円

( 自 平成28年8月11日 至 平成28年9月12日 )
費用控除後の配当等収益額A32,132,423円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,085,885円
分配準備積立金額D114,736,015円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D153,954,323円
当ファンドの期末残存口数F8,494,504,874口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000181円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00016,989,009円

( 自 平成28年9月13日 至 平成28年10月11日 )
費用控除後の配当等収益額A
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,515,507円
分配準備積立金額D125,782,131円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D133,297,638円
当ファンドの期末残存口数F8,217,833,146口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000162円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00016,435,666円

( 自 平成28年10月12日 至 平成28年11月10日 )
費用控除後の配当等収益額A10,066,228円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,373,286円
分配準備積立金額D107,519,194円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D124,958,708円
当ファンドの期末残存口数F8,049,009,121口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000155円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00016,098,018円

( 自 平成28年11月11日 至 平成28年12月12日 )
費用控除後の配当等収益額A16,474,360円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,317,649円
分配準備積立金額D100,300,012円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D124,092,021円
当ファンドの期末残存口数F7,944,481,839口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000156円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,888,963円

( 自 平成28年12月13日 至 平成29年1月10日 )
費用控除後の配当等収益額A39,491,451円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,552,659円
分配準備積立金額D99,777,012円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D146,821,122円
当ファンドの期末残存口数F7,854,063,133口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000186円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,708,126円

当期(自 平成29年1月11日 至 平成29年7月10日)
1分配金の計算過程

( 自 平成29年1月11日 至 平成29年2月10日 )
費用控除後の配当等収益額A22,133,562円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,447,835円
分配準備積立金額D121,955,477円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D151,536,874円
当ファンドの期末残存口数F7,731,445,202口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000195円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,462,890円

( 自 平成29年2月11日 至 平成29年3月10日 )
費用控除後の配当等収益額A15,344,369円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,324,405円
分配準備積立金額D126,571,556円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D149,240,330円
当ファンドの期末残存口数F7,588,761,358口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000196円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00015,177,522円

( 自 平成29年3月11日 至 平成29年4月10日 )
費用控除後の配当等収益額A19,410,151円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C7,219,711円
分配準備積立金額D124,647,722円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D151,277,584円
当ファンドの期末残存口数F7,443,067,746口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000203円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,886,135円

( 自 平成29年4月11日 至 平成29年5月10日 )
費用控除後の配当等収益額A13,817,224円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,846,919円
分配準備積立金額D123,260,879円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D143,925,022円
当ファンドの期末残存口数F7,047,346,969口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000204円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,094,693円

( 自 平成29年5月11日 至 平成29年6月12日 )
費用控除後の配当等収益額A
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,706,411円
分配準備積立金額D120,676,403円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D127,382,814円
当ファンドの期末残存口数F6,891,206,921口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000184円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,782,413円

( 自 平成29年6月13日 至 平成29年7月10日 )
費用控除後の配当等収益額A47,332,996円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C6,499,738円
分配準備積立金額D103,785,312円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D157,618,046円
当ファンドの期末残存口数F6,668,435,650口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000236円
1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,336,871円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年 7月12日
至 平成29年 1月10日 )
当期
( 自 平成29年 1月11日
至 平成29年 7月10日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク、為替リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
親投資信託受益証券は、外貨の決済のために為替予約取引を利用しております。当該デリバティブ取引は、為替相場の変動による市場リスクおよび信用リスク等を有しておりますが、ごく短期間で実際に外貨の受渡を伴うことから、為替相場の変動によるリスクは限定的であります。同 左
また、親投資信託受益証券に係るデリバティブ取引の時価等に関する事項についての契約額等は、あくまでもデリバティブ取引における名目的な契約額または計算上の想定元本であり、当該金額自体がデリバティブ取引のリスクの大きさを示すものではありません。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年1月10日現在 ]
当期
[ 平成29年7月10日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年1月10日現在 ]
当期
[ 平成29年7月10日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券199,298,42579,545,554
合計199,298,42579,545,554

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
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