有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(令和4年1月12日-令和4年7月11日)

【提出】
2022/10/07 9:17
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月10日および7月10日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 4年 1月12日から令和 4年 7月11日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 4年 1月11日現在]
当期
[令和 4年 7月11日現在]
1.期首元本額7,476,598,979円5,428,434,224円
期中追加設定元本額10,786,518円10,752,786円
期中一部解約元本額2,058,951,273円1,548,630,778円
2.受益権の総数5,428,434,224口3,890,556,232口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 3年 7月13日
至 令和 4年 1月11日
当期
自 令和 4年 1月12日
至 令和 4年 7月11日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第73期
令和 3年 7月13日
令和 3年 8月10日
第79期
令和 4年 1月12日
令和 4年 2月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A15,796,946円費用控除後の配当等収益額A5,941,450円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C655,717,367円収益調整金額C474,333,428円
分配準備積立金額D57,035,332円分配準備積立金額D29,951,351円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D728,549,645円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D510,226,229円
当ファンドの期末残存口数F7,105,883,392口当ファンドの期末残存口数F5,140,033,908口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,025円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000992円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00014,211,766円収益分配金金額I=F*H/10,00010,280,067円
第74期
令和 3年 8月11日
令和 3年 9月10日
第80期
令和 4年 2月11日
令和 4年 3月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A18,322,979円費用控除後の配当等収益額A8,830,508円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C612,251,015円収益調整金額C445,979,529円
分配準備積立金額D55,892,851円分配準備積立金額D24,915,724円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D686,466,845円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D479,725,761円
当ファンドの期末残存口数F6,634,800,490口当ファンドの期末残存口数F4,832,755,518口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,034円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000992円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00013,269,600円収益分配金金額I=F*H/10,0009,665,511円
第75期
令和 3年 9月11日
令和 3年10月11日
第81期
令和 4年 3月11日
令和 4年 4月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,050,583円費用控除後の配当等収益額A12,879,463円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B333,862,638円
収益調整金額C579,464,725円収益調整金額C417,163,590円
分配準備積立金額D58,602,691円分配準備積立金額D22,593,475円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D642,117,999円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D786,499,166円
当ファンドの期末残存口数F6,279,462,314口当ファンドの期末残存口数F4,519,887,717口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,022円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,740円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00012,558,924円収益分配金金額I=F*H/10,0009,039,775円
第76期
令和 3年10月12日
令和 3年11月10日
第82期
令和 4年 4月12日
令和 4年 5月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A18,714,780円費用控除後の配当等収益額A6,626,618円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C545,819,461円収益調整金額C388,639,371円
分配準備積立金額D47,435,506円分配準備積立金額D336,483,905円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D611,969,747円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D731,749,894円
当ファンドの期末残存口数F5,914,825,643口当ファンドの期末残存口数F4,210,623,216口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,034円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,737円
1万口当たり分配金額H70円1万口当たり分配金額H230円
収益分配金金額I=F*H/10,00041,403,779円収益分配金金額I=F*H/10,00096,844,333円
第77期
令和 3年11月11日
令和 3年12月10日
第83期
令和 4年 5月11日
令和 4年 6月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A6,932,493円費用控除後の配当等収益額A4,750,642円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C520,932,507円収益調整金額C377,603,015円
分配準備積立金額D24,219,928円分配準備積立金額D239,424,559円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D552,084,928円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D621,778,216円
当ファンドの期末残存口数F5,645,076,104口当ファンドの期末残存口数F4,089,760,478口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000977円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,520円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00011,290,152円収益分配金金額I=F*H/10,0008,179,520円
第78期
令和 3年12月11日
令和 4年 1月11日
第84期
令和 4年 6月11日
令和 4年 7月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A22,382,757円費用控除後の配当等収益額A16,063,174円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C500,946,019円収益調整金額C359,225,141円
分配準備積立金額D19,279,606円分配準備積立金額D225,065,308円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D542,608,382円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D600,353,623円
当ファンドの期末残存口数F5,428,434,224口当ファンドの期末残存口数F3,890,556,232口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000999円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,543円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00010,856,868円収益分配金金額I=F*H/10,0007,781,112円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 3年 7月13日
至 令和 4年 1月11日
当期
自 令和 4年 1月12日
至 令和 4年 7月11日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 4年 1月11日現在]
当期
[令和 4年 7月11日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 4年 1月11日現在]
当期
[令和 4年 7月11日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券84,426,501△73,369,965
合計84,426,501△73,369,965



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 4年 1月11日現在]
当期
[令和 4年 7月11日現在]
1口当たり純資産額1.0040円1.0419円
(1万口当たり純資産額)(10,040円)(10,419円)

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