有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第12期(令和3年1月13日-令和3年7月12日)

【提出】
2021/10/08 9:02
【資料】
PDFをみる
【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月10日および7月10日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間および当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 3年 1月13日から令和 3年 7月12日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
当期[令和 3年 7月12日現在]
当特定期間の財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが当特定期間の翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 3年 1月12日現在]
当期
[令和 3年 7月12日現在]
1.期首元本額11,130,912,911円9,187,733,092円
期中追加設定元本額45,137,280円25,537,907円
期中一部解約元本額1,988,317,099円1,736,672,020円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。929,114,057円113,647,288円
3.受益権の総数9,187,733,092口7,476,598,979口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年 7月11日
至 令和 3年 1月12日
当期
自 令和 3年 1月13日
至 令和 3年 7月12日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第61期
令和 2年 7月11日
令和 2年 8月11日
第67期
令和 3年 1月13日
令和 3年 2月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A24,344,658円費用控除後の配当等収益額A13,980,268円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,007,068,288円収益調整金額C825,393,698円
分配準備積立金額D19,673,704円分配準備積立金額D43,239,879円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,051,086,650円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D882,613,845円
当ファンドの期末残存口数F10,917,023,816口当ファンドの期末残存口数F8,947,056,105口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000962円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000986円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00021,834,047円収益分配金金額I=F*H/10,00017,894,112円
第62期
令和 2年 8月12日
令和 2年 9月10日
第68期
令和 3年 2月11日
令和 3年 3月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A32,462,714円費用控除後の配当等収益額A19,634,347円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C967,279,690円収益調整金額C812,508,145円
分配準備積立金額D21,490,701円分配準備積立金額D38,829,696円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,021,233,105円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D870,972,188円
当ファンドの期末残存口数F10,485,313,316口当ファンドの期末残存口数F8,807,341,847口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000973円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000988円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,970,626円収益分配金金額I=F*H/10,00017,614,683円
第63期
令和 2年 9月11日
令和 2年10月12日
第69期
令和 3年 3月11日
令和 3年 4月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A9,705,029円費用控除後の配当等収益額A20,723,810円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C943,634,087円収益調整金額C785,383,767円
分配準備積立金額D32,562,616円分配準備積立金額D39,530,938円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D985,901,732円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D845,638,515円
当ファンドの期末残存口数F10,228,965,732口当ファンドの期末残存口数F8,512,470,534口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000963円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000993円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00020,457,931円収益分配金金額I=F*H/10,00017,024,941円
第64期
令和 2年10月13日
令和 2年11月10日
第70期
令和 3年 4月13日
令和 3年 5月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A24,332,806円費用控除後の配当等収益額A23,322,976円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C903,045,723円収益調整金額C768,822,928円
分配準備積立金額D21,751,727円分配準備積立金額D42,590,343円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D949,130,256円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D834,736,247円
当ファンドの期末残存口数F9,788,959,791口当ファンドの期末残存口数F8,332,618,037口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000969円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,001円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00019,577,919円収益分配金金額I=F*H/10,00016,665,236円
第65期
令和 2年11月11日
令和 2年12月10日
第71期
令和 3年 5月11日
令和 3年 6月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A24,117,436円費用控除後の配当等収益額A15,091,129円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C875,802,752円収益調整金額C733,756,490円
分配準備積立金額D25,820,645円分配準備積立金額D47,823,741円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D925,740,833円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D796,671,360円
当ファンドの期末残存口数F9,493,581,911口当ファンドの期末残存口数F7,952,526,073口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000975円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,001円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,987,163円収益分配金金額I=F*H/10,00015,905,052円
第66期
令和 2年12月11日
令和 3年 1月12日
第72期
令和 3年 6月11日
令和 3年 7月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A32,068,592円費用控除後の配当等収益額A28,753,936円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C847,593,213円収益調整金額C689,857,408円
分配準備積立金額D30,308,042円分配準備積立金額D45,181,218円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D909,969,847円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D763,792,562円
当ファンドの期末残存口数F9,187,733,092口当ファンドの期末残存口数F7,476,598,979口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000990円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,021円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00018,375,466円収益分配金金額I=F*H/10,00014,953,197円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年 7月11日
至 令和 3年 1月12日
当期
自 令和 3年 1月13日
至 令和 3年 7月12日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 3年 1月12日現在]
当期
[令和 3年 7月12日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 3年 1月12日現在]
当期
[令和 3年 7月12日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券133,293,639△31,982,826
合計133,293,639△31,982,826



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 3年 1月12日現在]
当期
[令和 3年 7月12日現在]
1口当たり純資産額0.8989円0.9848円
(1万口当たり純資産額)(8,989円)(9,848円)

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。