有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第11期(令和2年7月11日-令和3年1月12日)

【提出】
2021/04/09 9:12
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年1月10日および7月10日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 2年 7月11日から令和 3年 1月12日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 7月10日現在]
当期
[令和 3年 1月12日現在]
1.期首元本額11,744,813,253円11,130,912,911円
期中追加設定元本額380,581,474円45,137,280円
期中一部解約元本額994,481,816円1,988,317,099円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。2,156,578,753円929,114,057円
3.受益権の総数11,130,912,911口9,187,733,092口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 2年 1月11日
至 令和 2年 7月10日
当期
自 令和 2年 7月11日
至 令和 3年 1月12日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第55期
令和 2年 1月11日
令和 2年 2月10日
第61期
令和 2年 7月11日
令和 2年 8月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A18,384,117円費用控除後の配当等収益額A24,344,658円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,145,182,494円収益調整金額C1,007,068,288円
分配準備積立金額D114,570,247円分配準備積立金額D19,673,704円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,278,136,858円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,051,086,650円
当ファンドの期末残存口数F11,477,021,118口当ファンドの期末残存口数F10,917,023,816口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0001,113円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000962円
1万口当たり分配金額H170円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,000195,109,359円収益分配金金額I=F*H/10,00021,834,047円
第56期
令和 2年 2月11日
令和 2年 3月10日
第62期
令和 2年 8月12日
令和 2年 9月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A40,226,439円費用控除後の配当等収益額A32,462,714円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,079,717,303円収益調整金額C967,279,690円
分配準備積立金額D1,167,644円分配準備積立金額D21,490,701円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,121,111,386円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,021,233,105円
当ファンドの期末残存口数F11,448,060,132口当ファンドの期末残存口数F10,485,313,316口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000979円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000973円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,896,120円収益分配金金額I=F*H/10,00020,970,626円
第57期
令和 2年 3月11日
令和 2年 4月10日
第63期
令和 2年 9月11日
令和 2年10月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A1,087,136円費用控除後の配当等収益額A9,705,029円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,063,332,858円収益調整金額C943,634,087円
分配準備積立金額D18,495,864円分配準備積立金額D32,562,616円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,082,915,858円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D985,901,732円
当ファンドの期末残存口数F11,273,562,654口当ファンドの期末残存口数F10,228,965,732口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000960円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000963円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,547,125円収益分配金金額I=F*H/10,00020,457,931円
第58期
令和 2年 4月11日
令和 2年 5月11日
第64期
令和 2年10月13日
令和 2年11月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A20,454,429円費用控除後の配当等収益額A24,332,806円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,057,926,964円収益調整金額C903,045,723円
分配準備積立金額D442,883円分配準備積立金額D21,751,727円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,078,824,276円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D949,130,256円
当ファンドの期末残存口数F11,252,016,575口当ファンドの期末残存口数F9,788,959,791口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000958円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000969円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,504,033円収益分配金金額I=F*H/10,00019,577,919円
第59期
令和 2年 5月12日
令和 2年 6月10日
第65期
令和 2年11月11日
令和 2年12月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A4,330,380円費用控除後の配当等収益額A24,117,436円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,053,084,674円収益調整金額C875,802,752円
分配準備積立金額D648,664円分配準備積立金額D25,820,645円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,058,063,718円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D925,740,833円
当ファンドの期末残存口数F11,224,248,790口当ファンドの期末残存口数F9,493,581,911口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000942円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000975円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,448,497円収益分配金金額I=F*H/10,00018,987,163円
第60期
令和 2年 6月11日
令和 2年 7月10日
第66期
令和 2年12月11日
令和 3年 1月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A41,604,138円費用控除後の配当等収益額A32,068,592円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C1,026,672,125円収益調整金額C847,593,213円
分配準備積立金額D633,408円分配準備積立金額D30,308,042円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D1,068,909,671円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D909,969,847円
当ファンドの期末残存口数F11,130,912,911口当ファンドの期末残存口数F9,187,733,092口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000960円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,000990円
1万口当たり分配金額H20円1万口当たり分配金額H20円
収益分配金金額I=F*H/10,00022,261,825円収益分配金金額I=F*H/10,00018,375,466円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 2年 1月11日
至 令和 2年 7月10日
当期
自 令和 2年 7月11日
至 令和 3年 1月12日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 7月10日現在]
当期
[令和 3年 1月12日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 7月10日現在]
当期
[令和 3年 1月12日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△684,930,520133,293,639
合計△684,930,520133,293,639



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 7月10日現在]
当期
[令和 3年 1月12日現在]
1口当たり純資産額0.8063円0.8989円
(1万口当たり純資産額)(8,063円)(8,989円)

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