有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第14期(平成29年4月11日-平成29年10月10日)

【提出】
2018/01/09 9:46
【資料】
PDFをみる
【項目】
46項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)
1有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。

(貸借対照表に関する注記)
前期
[ 平成29年4月10日現在 ]
当期
[ 平成29年10月10日現在 ]
1期首元本額10,000,000円10,000,000円
期中追加設定元本額29,708,777円
期中一部解約元本額15,920,384円
2受益権の総数10,000,000口23,788,393口
31口当たり純資産額2.3688円2.1155円
(1万口当たり純資産額)(23,688円)(21,155円)

(損益及び剰余金計算書に関する注記)
前期(自 平成28年10月12日 至 平成29年4月10日)
1分配金の計算過程

( 自 平成28年10月12日 至 平成28年11月10日 )
費用控除後の配当等収益額A4,355円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C
分配準備積立金額D16,779,659円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,784,014円
当ファンドの期末残存口数F10,000,000口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00016,784円
1万口当たり分配金額H
収益分配金金額I=F*H/10,000

( 自 平成28年11月11日 至 平成28年12月12日 )
費用控除後の配当等収益額A63,310円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C
分配準備積立金額D16,784,014円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,847,324円
当ファンドの期末残存口数F10,000,000口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00016,847円
1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,000円

( 自 平成28年12月13日 至 平成29年1月10日 )
費用控除後の配当等収益額A82,432円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C
分配準備積立金額D16,842,324円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,924,756円
当ファンドの期末残存口数F10,000,000口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00016,924円
1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,000円

( 自 平成29年1月11日 至 平成29年2月10日 )
費用控除後の配当等収益額A18,060円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C
分配準備積立金額D16,919,756円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D16,937,816円
当ファンドの期末残存口数F10,000,000口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00016,937円
1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,000円

( 自 平成29年2月11日 至 平成29年3月10日 )
費用控除後の配当等収益額A84,758円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C
分配準備積立金額D16,932,816円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,017,574円
当ファンドの期末残存口数F10,000,000口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00017,017円
1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,000円

( 自 平成29年3月11日 至 平成29年4月10日 )
費用控除後の配当等収益額A19,775円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C
分配準備積立金額D17,012,574円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,032,349円
当ファンドの期末残存口数F10,000,000口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00017,032円
1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,000円

当期(自 平成29年4月11日 至 平成29年10月10日)
1分配金の計算過程

( 自 平成29年4月11日 至 平成29年5月10日 )
費用控除後の配当等収益額A29,785円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C
分配準備積立金額D17,027,349円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,057,134円
当ファンドの期末残存口数F10,000,000口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00017,057円
1万口当たり分配金額H5円
収益分配金金額I=F*H/10,0005,000円

( 自 平成29年5月11日 至 平成29年6月12日 )
費用控除後の配当等収益額A33,224円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C8,682,821円
分配準備積立金額D8,526,032円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D17,242,077円
当ファンドの期末残存口数F10,091,871口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00017,085円
1万口当たり分配金額H300円
収益分配金金額I=F*H/10,000302,756円

( 自 平成29年6月13日 至 平成29年7月10日 )
費用控除後の配当等収益額A42,362円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C11,042,050円
分配準備積立金額D8,245,462円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D19,329,874円
当ファンドの期末残存口数F11,488,639口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00016,825円
1万口当たり分配金額H300円
収益分配金金額I=F*H/10,000344,659円

( 自 平成29年7月11日 至 平成29年8月10日 )
費用控除後の配当等収益額A38,624円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C17,511,749円
分配準備積立金額D7,813,524円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D25,363,897円
当ファンドの期末残存口数F15,321,876口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00016,554円
1万口当たり分配金額H300円
収益分配金金額I=F*H/10,000459,656円

( 自 平成29年8月11日 至 平成29年9月11日 )
費用控除後の配当等収益額A132,796円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C31,771,517円
分配準備積立金額D7,258,252円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D39,162,565円
当ファンドの期末残存口数F23,979,035口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00016,331円
1万口当たり分配金額H300円
収益分配金金額I=F*H/10,000719,371円

( 自 平成29年9月12日 至 平成29年10月10日 )
費用控除後の配当等収益額A57,947円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B
収益調整金額C32,917,420円
分配準備積立金額D5,234,607円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D38,209,974円
当ファンドの期末残存口数F23,788,393口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00016,062円
1万口当たり分配金額H300円
収益分配金金額I=F*H/10,000713,651円

(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項
区 分前期
( 自 平成28年10月12日
至 平成29年 4月10日 )
当期
( 自 平成29年 4月11日
至 平成29年10月10日 )
1金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同 左
2金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同 左
3金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部門から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同 左

2 金融商品の時価等に関する事項
区 分前期
[ 平成29年4月10日現在 ]
当期
[ 平成29年10月10日現在 ]
1貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同 左
2時価の算定方法売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同 左
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同 左
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同 左
3金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同 左

(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券
前期
[ 平成29年4月10日現在 ]
当期
[ 平成29年10月10日現在 ]
種 類最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△279,340△210,001
合計△279,340△210,001

(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項
該当事項はありません。
(関連当事者との取引に関する注記)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。