有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第20期(令和2年4月11日-令和2年10月12日)

【提出】
2021/01/08 9:00
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月10日および10月10日を特定期間の末日としておりますが、当特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は令和 2年 4月11日から令和 2年10月12日までとなっております。


(貸借対照表に関する注記)

前期
[令和 2年 4月10日現在]
当期
[令和 2年10月12日現在]
1.期首元本額2,516,337,564円2,958,048,715円
期中追加設定元本額4,464,356,210円2,096,383,103円
期中一部解約元本額4,022,645,059円1,134,683,444円
2.受益権の総数2,958,048,715口3,919,748,374口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 令和 1年10月11日
至 令和 2年 4月10日
当期
自 令和 2年 4月11日
至 令和 2年10月12日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第109期
令和 1年10月11日
令和 1年11月11日
第115期
令和 2年 4月11日
令和 2年 5月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A5,140,551円費用控除後の配当等収益額A9,046,373円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C4,386,997,462円収益調整金額C4,145,339,611円
分配準備積立金額D198,405,999円分配準備積立金額D244,145円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,590,544,012円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,154,630,129円
当ファンドの期末残存口数F3,135,127,835口当ファンドの期末残存口数F3,122,361,945口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00014,642円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00013,306円
1万口当たり分配金額H300円1万口当たり分配金額H300円
収益分配金金額I=F*H/10,00094,053,835円収益分配金金額I=F*H/10,00093,670,858円
第110期
令和 1年11月12日
令和 1年12月10日
第116期
令和 2年 5月12日
令和 2年 6月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A12,656,346円費用控除後の配当等収益額A13,826,854円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,090,463,183円収益調整金額C4,409,528,225円
分配準備積立金額D79,893,659円分配準備積立金額D226,904円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,183,013,188円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,423,581,983円
当ファンドの期末残存口数F3,601,000,900口当ファンドの期末残存口数F3,389,882,408口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00014,393円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00013,049円
1万口当たり分配金額H300円1万口当たり分配金額H300円
収益分配金金額I=F*H/10,000108,030,027円収益分配金金額I=F*H/10,000101,696,472円
第111期
令和 1年12月11日
令和 2年 1月10日
第117期
令和 2年 6月11日
令和 2年 7月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A19,771,490円費用控除後の配当等収益額A8,928,465円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,114,170,846円収益調整金額C4,452,589,030円
分配準備積立金額D3,614円分配準備積立金額D145,657円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,133,945,950円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,461,663,152円
当ファンドの期末残存口数F3,626,539,458口当ファンドの期末残存口数F3,491,873,629口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00014,156円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00012,777円
1万口当たり分配金額H300円1万口当たり分配金額H300円
収益分配金金額I=F*H/10,000108,796,183円収益分配金金額I=F*H/10,000104,756,208円
第112期
令和 2年 1月11日
令和 2年 2月10日
第118期
令和 2年 7月11日
令和 2年 8月11日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A19,466,455円費用控除後の配当等収益額A19,115,523円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B51,723,604円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C5,186,559,687円収益調整金額C4,440,720,252円
分配準備積立金額D171,298円分配準備積立金額D328,967円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D5,257,921,044円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,460,164,742円
当ファンドの期末残存口数F3,741,689,139口当ファンドの期末残存口数F3,558,580,277口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00014,052円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00012,533円
1万口当たり分配金額H300円1万口当たり分配金額H300円
収益分配金金額I=F*H/10,000112,250,674円収益分配金金額I=F*H/10,000106,757,408円
第113期
令和 2年 2月11日
令和 2年 3月10日
第119期
令和 2年 8月12日
令和 2年 9月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A27,656,233円費用控除後の配当等収益額A29,481,576円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C4,351,488,927円収益調整金額C4,472,799,500円
分配準備積立金額D200,330円分配準備積立金額D214,554円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,379,345,490円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,502,495,630円
当ファンドの期末残存口数F3,162,814,433口当ファンドの期末残存口数F3,655,143,591口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00013,846円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00012,318円
1万口当たり分配金額H300円1万口当たり分配金額H300円
収益分配金金額I=F*H/10,00094,884,432円収益分配金金額I=F*H/10,000109,654,307円
第114期
令和 2年 3月11日
令和 2年 4月10日
第120期
令和 2年 9月11日
令和 2年10月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A7,048,662円費用控除後の配当等収益額A11,617,416円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C4,008,225,863円収益調整金額C4,711,390,468円
分配準備積立金額D18,860円分配準備積立金額D85,217円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,015,293,385円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,723,093,101円
当ファンドの期末残存口数F2,958,048,715口当ファンドの期末残存口数F3,919,748,374口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00013,574円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00012,049円
1万口当たり分配金額H300円1万口当たり分配金額H300円
収益分配金金額I=F*H/10,00088,741,461円収益分配金金額I=F*H/10,000117,592,451円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 令和 1年10月11日
至 令和 2年 4月10日
当期
自 令和 2年 4月11日
至 令和 2年10月12日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
同左


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[令和 2年 4月10日現在]
当期
[令和 2年10月12日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価には、市場価格に基づく価額のほか、市場価格がない場合には合理的に算定された価額が含まれております。当該価額の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[令和 2年 4月10日現在]
当期
[令和 2年10月12日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△810,042,13643,285,424
合計△810,042,13643,285,424



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[令和 2年 4月10日現在]
当期
[令和 2年10月12日現在]
1口当たり純資産額1.3985円1.3881円
(1万口当たり純資産額)(13,985円)(13,881円)

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