有価証券報告書(内国投資信託受益証券)-第25期(2022/10/12-2023/04/10)

【提出】
2023/07/07 9:16
【資料】
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【項目】
52項目
(3)【注記表】
(重要な会計方針に係る事項に関する注記)

1.有価証券の評価基準及び評価方法親投資信託受益証券は時価で評価しております。時価評価にあたっては、基準価額で評価しております。
2.その他財務諸表作成のための基礎となる事項ファンドの特定期間
当ファンドは、原則として毎年4月10日および10月10日を特定期間の末日としておりますが、前特定期間においては当該日が休業日のため、当特定期間は2022年10月12日から2023年 4月10日までとなっております。


(重要な会計上の見積りに関する注記)
財務諸表の作成にあたって行った会計上の見積りが翌特定期間の財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクは識別していないため、注記を省略しております。
(貸借対照表に関する注記)

前期
[2022年10月11日現在]
当期
[2023年 4月10日現在]
1.期首元本額3,403,677,100円4,244,095,493円
期中追加設定元本額2,445,221,977円3,033,821,829円
期中一部解約元本額1,604,803,584円2,253,282,745円
2.元本の欠損
純資産額が元本総額を下回っており、その差額であります。―円242,264,839円
3.受益権の総数4,244,095,493口5,024,634,577口


(損益及び剰余金計算書に関する注記)

前期
自 2022年 4月12日
至 2022年10月11日
当期
自 2022年10月12日
至 2023年 4月10日
1.分配金の計算過程1.分配金の計算過程
第139期
2022年 4月12日
2022年 5月10日
第145期
2022年10月12日
2022年11月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A3,642,893円費用控除後の配当等収益額A7,819,574円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,804,685,060円収益調整金額C4,083,259,866円
分配準備積立金額D111,153円分配準備積立金額D30,001円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,808,439,106円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,091,109,441円
当ファンドの期末残存口数F3,610,962,927口当ファンドの期末残存口数F4,291,255,304口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00010,546円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,533円
1万口当たり分配金額H200円1万口当たり分配金額H200円
収益分配金金額I=F*H/10,00072,219,258円収益分配金金額I=F*H/10,00085,825,106円
第140期
2022年 5月11日
2022年 6月10日
第146期
2022年11月11日
2022年12月12日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,080,176円費用控除後の配当等収益額A7,275,937円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,915,004,605円収益調整金額C4,274,050,537円
分配準備積立金額D133,613円分配準備積立金額D121,476円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,925,218,394円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,281,447,950円
当ファンドの期末残存口数F3,783,350,556口当ファンドの期末残存口数F4,579,031,502口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00010,374円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,350円
1万口当たり分配金額H200円1万口当たり分配金額H200円
収益分配金金額I=F*H/10,00075,667,011円収益分配金金額I=F*H/10,00091,580,630円
第141期
2022年 6月11日
2022年 7月11日
第147期
2022年12月13日
2023年 1月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A10,193,459円費用控除後の配当等収益額A10,626,065円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C4,002,191,498円収益調整金額C4,218,663,086円
分配準備積立金額D356,834円分配準備積立金額D66,154円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,012,741,791円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,229,355,305円
当ファンドの期末残存口数F3,933,094,840口当ファンドの期末残存口数F4,610,079,757口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00010,202円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,174円
1万口当たり分配金額H200円1万口当たり分配金額H200円
収益分配金金額I=F*H/10,00078,661,896円収益分配金金額I=F*H/10,00092,201,595円
第142期
2022年 7月12日
2022年 8月10日
第148期
2023年 1月11日
2023年 2月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A12,646,776円費用控除後の配当等収益額A11,729,791円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C3,938,409,369円収益調整金額C4,219,836,633円
分配準備積立金額D305,475円分配準備積立金額D81,513円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D3,951,361,620円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,231,647,937円
当ファンドの期末残存口数F3,937,419,402口当ファンドの期末残存口数F4,701,568,623口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,00010,035円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,000円
1万口当たり分配金額H200円1万口当たり分配金額H200円
収益分配金金額I=F*H/10,00078,748,388円収益分配金金額I=F*H/10,00094,031,372円
第143期
2022年 8月11日
2022年 9月12日
第149期
2023年 2月11日
2023年 3月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A27,095,691円費用控除後の配当等収益額A29,003,192円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C4,071,471,044円収益調整金額C4,203,342,720円
分配準備積立金額D336,642円分配準備積立金額D52,790円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,098,903,377円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,232,398,702円
当ファンドの期末残存口数F4,138,928,116口当ファンドの期末残存口数F4,774,789,730口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,903円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0008,864円
1万口当たり分配金額H200円1万口当たり分配金額H200円
収益分配金金額I=F*H/10,00082,778,562円収益分配金金額I=F*H/10,00095,495,794円
第144期
2022年 9月13日
2022年10月11日
第150期
2023年 3月11日
2023年 4月10日
項目項目
費用控除後の配当等収益額A2,908,340円費用控除後の配当等収益額A2,786,295円
費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円費用控除後・繰越欠損金補填後の有価証券売買等損益額B―円
収益調整金額C4,119,093,351円収益調整金額C4,353,369,972円
分配準備積立金額D98,119円分配準備積立金額D380,204円
当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,122,099,810円当ファンドの分配対象収益額E=A+B+C+D4,356,536,471円
当ファンドの期末残存口数F4,244,095,493口当ファンドの期末残存口数F5,024,634,577口
1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0009,712円1万口当たり収益分配対象額G=E/F*10,0008,670円
1万口当たり分配金額H200円1万口当たり分配金額H200円
収益分配金金額I=F*H/10,00084,881,909円収益分配金金額I=F*H/10,000100,492,691円


(金融商品に関する注記)
1 金融商品の状況に関する事項

区分前期
自 2022年 4月12日
至 2022年10月11日
当期
自 2022年10月12日
至 2023年 4月10日
1.金融商品に対する取組方針当ファンドは、「投資信託及び投資法人に関する法律」(昭和26年法律第198号)第2条第4項に定める証券投資信託であり、有価証券等の金融商品への投資を信託約款に定める「運用の基本方針」に基づき行っております。同左
2.金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク当ファンドは、親投資信託受益証券に投資しております。当該投資対象は、価格変動リスク等の市場リスク、信用リスクおよび流動性リスクに晒されております。同左
3.金融商品に係るリスク管理体制ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果は運用管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。
ファンドのコンセプトに応じて、適切にコントロールするため、委託会社では、運用部門において、ファンドに含まれる各種投資リスクを常時把握しつつ、ファンドのコンセプトに沿ったリスクの範囲で運用を行っております。
また、運用部から独立した管理担当部署によりリスク運営状況のモニタリング等のリスク管理を行っており、この結果はリスク管理委員会等を通じて運用部門にフィードバックされます。


2 金融商品の時価等に関する事項

区分前期
[2022年10月11日現在]
当期
[2023年 4月10日現在]
1.貸借対照表計上額、時価及びその差額時価で計上しているためその差額はありません。同左
2.時価の算定方法(1)有価証券(1)有価証券
売買目的有価証券は、(重要な会計方針に係る事項に関する注記)に記載しております。同左
(2)デリバティブ取引(2)デリバティブ取引
デリバティブ取引は、該当事項はありません。同左
(3)上記以外の金融商品(3)上記以外の金融商品
上記以外の金融商品(コールローン等)は、短期間で決済され、時価は帳簿価額と近似していることから、当該金融商品の帳簿価額を時価としております。同左
3.金融商品の時価等に関する事項についての補足説明金融商品の時価の算定においては一定の前提条件等を採用しているため、異なる前提条件等によった場合、当該価額が異なることもあります。同左


(有価証券に関する注記)
売買目的有価証券

種類前期
[2022年10月11日現在]
当期
[2023年 4月10日現在]
最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)最終計算期間の損益に含まれた評価差額(円)
親投資信託受益証券△207,775,770△28,629,889
合計△207,775,770△28,629,889



(デリバティブ取引に関する注記)
取引の時価等に関する事項

該当事項はありません。



(関連当事者との取引に関する注記)

該当事項はありません。
(1口当たり情報)

前期
[2022年10月11日現在]
当期
[2023年 4月10日現在]
1口当たり純資産額1.1119円0.9518円
(1万口当たり純資産額)(11,119円)(9,518円)

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