1332 ニッスイ

1332
2026/03/27
時価
4327億円
PER 予
15.27倍
2010年以降
赤字-1906.25倍
(2010-2025年)
PBR
1.48倍
2010年以降
0.63-2.06倍
(2010-2025年)
配当 予
2.31%
ROE 予
9.68%
ROA 予
4%
資料
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ニッスイ(1332)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
72億3100万
2009年3月31日 -56.35%
31億5600万
2009年12月31日 +112.58%
67億900万
2010年3月31日 -7.18%
62億2700万
2010年6月30日 -71.19%
17億9400万
2010年9月30日 +84.73%
33億1400万
2010年12月31日 +135.55%
78億600万
2011年3月31日 +3.61%
80億8800万
2011年6月30日 -55.28%
36億1700万
2011年9月30日 +75.7%
63億5500万
2011年12月31日 +76.29%
112億300万
2012年3月31日 -14.73%
95億5300万
2012年6月30日 -72.79%
25億9900万
2012年9月30日 +12.04%
29億1200万
2012年12月31日 +161.13%
76億400万
2013年3月31日 -23.61%
58億900万
2013年6月30日 -54.42%
26億4800万
2013年9月30日 +100.3%
53億400万
2013年12月31日 +120.14%
116億7600万
2014年3月31日 +19.31%
139億3100万
2014年6月30日 -63.47%
50億8900万
2014年9月30日 +101.41%
102億5000万
2014年12月31日 +66.23%
170億3900万
2015年3月31日 +6.29%
181億1000万
2015年6月30日 -71.84%
51億
2015年9月30日 +88.04%
95億9000万
2015年12月31日 +80.82%
173億4100万
2016年3月31日 +12.12%
194億4200万
2016年6月30日 -78.53%
41億7400万
2016年9月30日 +135.07%
98億1200万
2016年12月31日 +90.73%
187億1400万
2017年3月31日 +21.01%
226億4600万
2017年6月30日 -70.33%
67億2000万
2017年9月30日 +93.81%
130億2400万
2017年12月31日 +58.1%
205億9100万
2018年3月31日 +14.07%
234億8900万
2018年6月30日 -68.15%
74億8100万
2018年9月30日 +41.16%
105億6000万
2018年12月31日 +88.44%
198億9900万
2019年3月31日 +8.98%
216億8500万
2019年6月30日 -73.7%
57億400万
2019年9月30日 +94.2%
110億7700万
2019年12月31日 +72.14%
190億6800万
2020年3月31日 +19.75%
228億3400万
2020年6月30日 -81.38%
42億5100万
2020年9月30日 +63.91%
69億6800万
2020年12月31日 +116.12%
150億5900万
2021年3月31日 +20.05%
180億7900万
2021年6月30日 -61.01%
70億4900万
2021年9月30日 +96.71%
138億6600万
2021年12月31日 +77.79%
246億5200万
2022年3月31日 +9.83%
270億7600万
2022年6月30日 -75.34%
66億7600万
2022年9月30日 +99.7%
133億3200万
2022年12月31日 +75.26%
233億6500万
2023年3月31日 +4.81%
244億8800万
2023年6月30日 -60.31%
97億2000万
2023年9月30日 +67.44%
162億7500万
2023年12月31日 +61.94%
263億5500万
2024年3月31日 +12.55%
296億6300万
2024年6月30日 -67.22%
97億2400万
2024年9月30日 +77.66%
172億7600万
2024年12月31日 +43.78%
248億4000万
2025年3月31日 +27.93%
317億7900万
2025年6月30日 -67.65%
102億8100万
2025年9月30日 +92.5%
197億9100万
2025年12月31日 +58.75%
314億1800万

個別

2008年3月31日
29億9700万
2009年3月31日
-11億7500万
2010年3月31日
11億5600万
2011年3月31日 -19.38%
9億3200万
2012年3月31日 -41.95%
5億4100万
2013年3月31日
-7億8000万
2014年3月31日
27億8000万
2015年3月31日 +2.37%
28億4600万
2016年3月31日 +82.33%
51億8900万
2017年3月31日 +14.51%
59億4200万
2018年3月31日 -59.46%
24億900万
2019年3月31日 -16.73%
20億600万
2020年3月31日 +45.66%
29億2200万
2021年3月31日 +32.65%
38億7600万
2022年3月31日 +29.39%
50億1500万
2023年3月31日
-1億900万
2024年3月31日
53億4600万
2025年3月31日 -52.94%
25億1600万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,220百万円は、全社資産に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント負債の金額は、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。
2025/06/26 13:21
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」は、報告セグメントに含まれない船舶の建造・修繕、運航、エンジニアリング等が対象となります。
2.(1)セグメント利益の調整額△10,006百万円には、セグメント間取引消去129百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△10,136百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額26,407百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、その主なものは、当社における投資有価証券及び研究開発部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額1,424百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,427百万円は、全社資産に係る設備投資額であります。
3.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント負債の金額は、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。2025/06/26 13:21
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。事業セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。
2025/06/26 13:21
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
<長期ビジョン「2030年のありたい姿」>長期ビジョン「GOOD FOODS 2030」の達成に向け、マルチステークホルダーへ配慮しながら持続可能な社会への価値を創造する“サステナビリティ経営”を推進するとともに、ROIC活用により成長分野へ経営資源を集中する“事業ポートフォリオマネジメント”を強化し、企業価値向上に努めます。
海外マーケットでの伸長、養殖事業・ファインケミカル事業の成長と差別化を加速し、2030年には、海外所在地売上高比率を50%、売上高1兆円、営業利益500億円を稼げる企業を目指します。
<マテリアリティ>ニッスイグループでは、2016年度に特定したマテリアリティ(重要課題)に基づきサステナビリティ経営への進化に取り組んできましたが、外部環境の複雑化に対応すべく、2023年度にマテリアリティの見直しを行いました。見直しにあたっては、マテリアリティの位置づけを「ニッスイグループの持続的な成長と中長期的な企業価値向上(ミッションの体現・ビジョンの実現)に向けて優先的に取り組むべき経営上の重要課題」としています。2024年度は、長期ビジョン「GOOD FOODS 2030」の達成に向けて、マテリアリティをベースに新中期経営計画「GOOD FOODS Recipe2」における戦略の策定やKPIの設定を進めました。また、見直したマテリアリティについては、それぞれ対応する推進組織を設置し、執行役員以上が責任者を務め経営視点で取り組むことで、持続可能な社会に向けて価値を創造するサステナビリティ経営を推進しています。
2025/06/26 13:21
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社および当社グループにおいては、海外の水産商事事業・食品事業および国内チルド事業が好調に推移し、ファインケミカル事業では医薬品原料の販売が回復、物流事業も価格改定が進み収益性が向上しました。一方で、北米の水産加工事業が引き続き苦戦、漁撈事業・養殖事業も天候不順や海水温上昇の影響を受け厳しい事業環境となったうえ、国内食品事業では米価の高止まりの影響を受けました。
このような状況下、当連結会計年度の営業成績は、売上高は8,861億26百万円(前期比547億50百万円増)、営業利益は317億79百万円(前期比21億15百万円増)、経常利益は353億1百万円(前期比33億37百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は253億81百万円(前期比15億30百万円増)となり、売上高、各段階利益とも過去最高を更新しました。
(単位:百万円)
2025/06/26 13:21

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