6367 ダイキン工業

6367
2026/08/07
時価
6兆5100億円
PER 予
22.24倍
2010年以降
10.88-59.29倍
(2010-2026年)
PBR
2.07倍
2010年以降
0.87-4.4倍
(2010-2026年)
配当 予
1.62%
ROE 予
9.3%
ROA 予
4.67%
資料
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ダイキン工業(6367)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
1280億9800万
2009年3月31日 -52.07%
613億9400万
2009年12月31日 -40.14%
367億4800万
2010年3月31日 +19.84%
440億3700万
2010年6月30日 -64.33%
157億800万
2010年9月30日 +157.24%
404億800万
2010年12月31日 +39.54%
563億8700万
2011年3月31日 +33.82%
754億5500万
2011年6月30日 -72.94%
204億2100万
2011年9月30日 +134.64%
479億1600万
2011年12月31日 +25.9%
603億2600万
2012年3月31日 +34.59%
811億9200万
2012年6月30日 -72.59%
222億5700万
2012年9月30日 +126.97%
505億1700万
2012年12月31日 +20.99%
611億2300万
2013年3月31日 +45%
886億2700万
2013年6月30日 -54.43%
403億8500万
2013年9月30日 +124.65%
907億2400万
2013年12月31日 +31.78%
1195億5900万
2014年3月31日 +29.71%
1550億7500万
2014年6月30日 -65.11%
541億1100万
2014年9月30日 +109.54%
1133億8200万
2014年12月31日 +31.62%
1492億3900万
2015年3月31日 +27.71%
1905億8700万
2015年6月30日 -68.18%
606億4300万
2015年9月30日 +104.8%
1241億9400万
2015年12月31日 +34.13%
1665億8500万
2016年3月31日 +30.79%
2178億7200万
2016年6月30日 -67.34%
711億6500万
2016年9月30日 +97.27%
1403億8400万
2016年12月31日 +32.69%
1862億7300万
2017年3月31日 +23.89%
2307億6900万
2017年6月30日 -67.75%
744億2900万
2017年9月30日 +100.29%
1490億7200万
2017年12月31日 +34.95%
2011億7300万
2018年3月31日 +26.13%
2537億3900万
2018年6月30日 -67.24%
831億1900万
2018年9月30日 +93.25%
1606億2400万
2018年12月31日 +33.13%
2138億4500万
2019年3月31日 +29.18%
2762億5400万
2019年6月30日 -67.56%
896億1900万
2019年9月30日 +87.78%
1682億9100万
2019年12月31日 +30.2%
2191億2100万
2020年3月31日 +21.17%
2655億1300万
2020年6月30日 -79.47%
545億600万
2020年9月30日 +141.49%
1316億2700万
2020年12月31日 +47.77%
1945億600万
2021年3月31日 +22.68%
2386億2300万
2021年6月30日 -54.21%
1092億5400万
2021年9月30日 +76.38%
1927億600万
2021年12月31日 +34.66%
2595億100万
2022年3月31日 +21.91%
3163億5000万
2022年6月30日 -65.9%
1078億6000万
2022年9月30日 +105.5%
2216億5400万
2022年12月31日 +37.04%
3037億5700万
2023年3月31日 +24.12%
3770億3200万
2023年6月30日 -68.73%
1178億8400万
2023年9月30日 +99.98%
2357億4600万
2023年12月31日 +30.01%
3064億9000万
2024年3月31日 +27.94%
3921億3700万
2024年6月30日 -70.57%
1154億1000万
2024年9月30日 +113.67%
2465億9400万
2024年12月31日 +29.26%
3187億4000万
2025年3月31日 +26.02%
4016億6900万
2025年6月30日 -69.8%
1213億
2025年9月30日 +103.3%
2466億200万
2025年12月31日 +24.86%
3079億1000万
2026年3月31日 +34.78%
4149億9100万
2026年6月30日 -68.54%
1305億6000万

個別

2008年3月31日
422億5400万
2009年3月31日
-71億2000万
2010年3月31日 -84.79%
-131億5700万
2011年3月31日
-28億9400万
2012年3月31日
58億4100万
2013年3月31日 +109.79%
122億5400万
2014年3月31日 +76.7%
216億5300万
2015年3月31日 +13.96%
246億7500万
2016年3月31日 +53.38%
378億4600万
2017年3月31日 +33.08%
503億6400万
2018年3月31日 -2.77%
489億6900万
2019年3月31日 -0.44%
487億5200万
2020年3月31日 +10.55%
538億9700万
2021年3月31日 -33.81%
356億7500万
2022年3月31日 +68.32%
600億4800万
2023年3月31日 -21.09%
473億8200万
2024年3月31日 -60.57%
186億8500万
2025年3月31日 -67.95%
59億8900万
2026年3月31日 +219.2%
191億1700万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
・「科学的根拠」に基づく「温室効果ガス排出削減目標」を立てることを支援・認定する国際的イニシアティブであるSBTi(Science Based Targets initiative)より、2024年2月に「短期目標」の認定を取得し、2025年8月には、2050年に向けた温室効果ガス削減目標が「ネットゼロ目標」の認定取得に至りました。
短期目標ネットゼロ目標
Scope2
Scope32030年度までに、温室効果ガス排出量を2019年度基準年度比で営業利益(円)あたり55%削減
・目標の詳細と実績につきましては、当社ホームページにて開示しておりますサステナビリティレポートをご参照下さい。当該開示資料は以下のURLからご覧いただくことができます。サステナビリティレポート2026は、2026年8月頃に下記ウェブサイトに掲載予定です。
https://www.daikin.co.jp/sustainability
2026/06/24 10:06
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額103,643百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産195,559百万円、及びセグメント間消去△91,916百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での長期投資資金(投資有価証券等)、余資運用資金(現金及び預金)であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/24 10:06
#3 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、油機事業、特機事業、電子システム事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△13百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額161,110百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産281,454百万円、及びセグメント間消去△120,344百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での長期投資資金(投資有価証券等)、余資運用資金(現金及び預金)であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 10:06
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/24 10:06
#5 役員報酬(連結)
社外取締役を除く取締役の報酬は「固定報酬」と短期の全社業績及び部門業績を反映する「業績連動報酬」と、中長期的業績が反映できる「株式報酬型ストックオプション」で構成する。報酬水準は、東証プライム市場の上場企業約300社が活用している役員報酬調査の外部専門機関による客観的な報酬調査データ(WTW社の「経営者報酬データベース」)の中から国内大手製造業の報酬データを分析・比較し決定する。具体的には、「売上高伸び率」「売上高営業利益率」「自己資本利益率(ROE)」の3指標を基本指標として選択し、中長期的な企業価値向上とも関連づけて比較企業群の中での当社の業績位置と報酬水準の相対位置を検証し決定する。なお、「業績連動報酬」は、比較している国内大手製造業より業績連動比率を高めにし、役員の十分なインセンティブを確保する。 社外取締役及び監査役については「固定報酬」のみとする。
(ⅲ)業績連動報酬 社外取締役を除く取締役の「業績連動報酬」においては、全社業績に連動する評価指標として、当社の数値経営管理の全社数値目標、指標の相互の関連性・シンプルさ、他社動向等から判断し、「売上高」「売上高営業利益率」「営業利益額」の3指標を業績連動指標として選択する。「売上高」「売上高営業利益率」については単年度の予算達成度、「営業利益額」は中長期の経営計画と連動させた伸び率から算出し、業績連動係数を決定する。 会長・社長の「業績連動報酬」には全社の業績連動指標から導かれる業績連動係数を用いる。会長・社長を除く取締役の「業績連動報酬」は、全社の業績連動指標から導かれる業績連動係数に、日々の業務遂行の目標となる担当部門の「売上高」「営業利益」の単年度予算達成度と個々人の短期・中長期の重点課題の取り組み状況を加味し、決定する。なお、重点課題は、戦略経営計画「FUSION25」で掲げる重点戦略11テーマに沿って、個々人の職責に応じた目標(サステナブル社会への貢献、当社グループの成長の実現、カーボンニュートラルへの挑戦、顧客とつながるソリューション事業の推進、空気価値の創造等)を設定する。
(ⅳ)株式報酬型ストックオプション 社外取締役を除く取締役に対して「株式報酬型ストックオプション」を支給する。毎期、役位別基準額を基に、前期の全社業績や個々人の短期・中長期の重点課題の取組状況・成果を加味して決定した額を直近株価平均終値で除した個数を付与し、付与日の3年経過後から12年間、権利行使が可能な仕組みとする。なお、重点課題は、戦略経営計画「FUSION25」で掲げる重点戦略11テーマに沿って、個々人の職責に応じた目標を設定する。株式報酬型ストックオプションの内容及び交付状況は、「第4 提出会社の状況 1株式等の状況 (2)新株予約権等の状況 ①ストックオプション制度の内容」に記載のとおり。
2026/06/24 10:06
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの取り組みを進めるにあたっては、先行き不透明な事業環境が続く中でも、グローバルグループ一丸となって重点施策を徹底・実行し、マイナス影響の極小化に努めました。また、当期計画の達成に向け、事業環境の変化に対しても機動的かつ柔軟に対応してまいりました。
当期の経営成績については、売上高は5兆150億36百万円(前期比5.5%増)となりました。利益面では、営業利益は4,149億91百万円(前期比3.3%増)、経常利益は4,081億71百万円(前期比11.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,752億29百万円(前期比4.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。
2026/06/24 10:06

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