ダイキン工業(6367)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1280億9800万
- 2009年3月31日 -52.07%
- 613億9400万
- 2009年12月31日 -40.14%
- 367億4800万
- 2010年3月31日 +19.84%
- 440億3700万
- 2010年6月30日 -64.33%
- 157億800万
- 2010年9月30日 +157.24%
- 404億800万
- 2010年12月31日 +39.54%
- 563億8700万
- 2011年3月31日 +33.82%
- 754億5500万
- 2011年6月30日 -72.94%
- 204億2100万
- 2011年9月30日 +134.64%
- 479億1600万
- 2011年12月31日 +25.9%
- 603億2600万
- 2012年3月31日 +34.59%
- 811億9200万
- 2012年6月30日 -72.59%
- 222億5700万
- 2012年9月30日 +126.97%
- 505億1700万
- 2012年12月31日 +20.99%
- 611億2300万
- 2013年3月31日 +45%
- 886億2700万
- 2013年6月30日 -54.43%
- 403億8500万
- 2013年9月30日 +124.65%
- 907億2400万
- 2013年12月31日 +31.78%
- 1195億5900万
- 2014年3月31日 +29.71%
- 1550億7500万
- 2014年6月30日 -65.11%
- 541億1100万
- 2014年9月30日 +109.54%
- 1133億8200万
- 2014年12月31日 +31.62%
- 1492億3900万
- 2015年3月31日 +27.71%
- 1905億8700万
- 2015年6月30日 -68.18%
- 606億4300万
- 2015年9月30日 +104.8%
- 1241億9400万
- 2015年12月31日 +34.13%
- 1665億8500万
- 2016年3月31日 +30.79%
- 2178億7200万
- 2016年6月30日 -67.34%
- 711億6500万
- 2016年9月30日 +97.27%
- 1403億8400万
- 2016年12月31日 +32.69%
- 1862億7300万
- 2017年3月31日 +23.89%
- 2307億6900万
- 2017年6月30日 -67.75%
- 744億2900万
- 2017年9月30日 +100.29%
- 1490億7200万
- 2017年12月31日 +34.95%
- 2011億7300万
- 2018年3月31日 +26.13%
- 2537億3900万
- 2018年6月30日 -67.24%
- 831億1900万
- 2018年9月30日 +93.25%
- 1606億2400万
- 2018年12月31日 +33.13%
- 2138億4500万
- 2019年3月31日 +29.18%
- 2762億5400万
- 2019年6月30日 -67.56%
- 896億1900万
- 2019年9月30日 +87.78%
- 1682億9100万
- 2019年12月31日 +30.2%
- 2191億2100万
- 2020年3月31日 +21.17%
- 2655億1300万
- 2020年6月30日 -79.47%
- 545億600万
- 2020年9月30日 +141.49%
- 1316億2700万
- 2020年12月31日 +47.77%
- 1945億600万
- 2021年3月31日 +22.68%
- 2386億2300万
- 2021年6月30日 -54.21%
- 1092億5400万
- 2021年9月30日 +76.38%
- 1927億600万
- 2021年12月31日 +34.66%
- 2595億100万
- 2022年3月31日 +21.91%
- 3163億5000万
- 2022年6月30日 -65.9%
- 1078億6000万
- 2022年9月30日 +105.5%
- 2216億5400万
- 2022年12月31日 +37.04%
- 3037億5700万
- 2023年3月31日 +24.12%
- 3770億3200万
- 2023年6月30日 -68.73%
- 1178億8400万
- 2023年9月30日 +99.98%
- 2357億4600万
- 2023年12月31日 +30.01%
- 3064億9000万
- 2024年3月31日 +27.94%
- 3921億3700万
- 2024年6月30日 -70.57%
- 1154億1000万
- 2024年9月30日 +113.67%
- 2465億9400万
- 2024年12月31日 +29.26%
- 3187億4000万
- 2025年3月31日 +26.02%
- 4016億6900万
- 2025年6月30日 -69.8%
- 1213億
- 2025年9月30日 +103.3%
- 2466億200万
- 2025年12月31日 +24.86%
- 3079億1000万
- 2026年3月31日 +34.78%
- 4149億9100万
- 2026年6月30日 -68.54%
- 1305億6000万
個別
- 2008年3月31日
- 422億5400万
- 2009年3月31日
- -71億2000万
- 2010年3月31日 -84.79%
- -131億5700万
- 2011年3月31日
- -28億9400万
- 2012年3月31日
- 58億4100万
- 2013年3月31日 +109.79%
- 122億5400万
- 2014年3月31日 +76.7%
- 216億5300万
- 2015年3月31日 +13.96%
- 246億7500万
- 2016年3月31日 +53.38%
- 378億4600万
- 2017年3月31日 +33.08%
- 503億6400万
- 2018年3月31日 -2.77%
- 489億6900万
- 2019年3月31日 -0.44%
- 487億5200万
- 2020年3月31日 +10.55%
- 538億9700万
- 2021年3月31日 -33.81%
- 356億7500万
- 2022年3月31日 +68.32%
- 600億4800万
- 2023年3月31日 -21.09%
- 473億8200万
- 2024年3月31日 -60.57%
- 186億8500万
- 2025年3月31日 -67.95%
- 59億8900万
- 2026年3月31日 +219.2%
- 191億1700万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ・「科学的根拠」に基づく「温室効果ガス排出削減目標」を立てることを支援・認定する国際的イニシアティブであるSBTi(Science Based Targets initiative)より、2024年2月に「短期目標」の認定を取得し、2025年8月には、2050年に向けた温室効果ガス削減目標が「ネットゼロ目標」の認定取得に至りました。2026/06/24 10:06
・目標の詳細と実績につきましては、当社ホームページにて開示しておりますサステナビリティレポートをご参照下さい。当該開示資料は以下のURLからご覧いただくことができます。サステナビリティレポート2026は、2026年8月頃に下記ウェブサイトに掲載予定です。短期目標 ネットゼロ目標 Scope2 Scope3 2030年度までに、温室効果ガス排出量を2019年度基準年度比で営業利益(円)あたり55%削減
https://www.daikin.co.jp/sustainability - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額103,643百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産195,559百万円、及びセグメント間消去△91,916百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での長期投資資金(投資有価証券等)、余資運用資金(現金及び預金)であります。2026/06/24 10:06
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、油機事業、特機事業、電子システム事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△13百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額161,110百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産281,454百万円、及びセグメント間消去△120,344百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での長期投資資金(投資有価証券等)、余資運用資金(現金及び預金)であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/24 10:06 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/06/24 10:06
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 役員報酬(連結)
- 社外取締役を除く取締役の報酬は「固定報酬」と短期の全社業績及び部門業績を反映する「業績連動報酬」と、中長期的業績が反映できる「株式報酬型ストックオプション」で構成する。報酬水準は、東証プライム市場の上場企業約300社が活用している役員報酬調査の外部専門機関による客観的な報酬調査データ(WTW社の「経営者報酬データベース」)の中から国内大手製造業の報酬データを分析・比較し決定する。具体的には、「売上高伸び率」「売上高営業利益率」「自己資本利益率(ROE)」の3指標を基本指標として選択し、中長期的な企業価値向上とも関連づけて比較企業群の中での当社の業績位置と報酬水準の相対位置を検証し決定する。なお、「業績連動報酬」は、比較している国内大手製造業より業績連動比率を高めにし、役員の十分なインセンティブを確保する。 社外取締役及び監査役については「固定報酬」のみとする。2026/06/24 10:06
(ⅲ)業績連動報酬 社外取締役を除く取締役の「業績連動報酬」においては、全社業績に連動する評価指標として、当社の数値経営管理の全社数値目標、指標の相互の関連性・シンプルさ、他社動向等から判断し、「売上高」「売上高営業利益率」「営業利益額」の3指標を業績連動指標として選択する。「売上高」「売上高営業利益率」については単年度の予算達成度、「営業利益額」は中長期の経営計画と連動させた伸び率から算出し、業績連動係数を決定する。 会長・社長の「業績連動報酬」には全社の業績連動指標から導かれる業績連動係数を用いる。会長・社長を除く取締役の「業績連動報酬」は、全社の業績連動指標から導かれる業績連動係数に、日々の業務遂行の目標となる担当部門の「売上高」「営業利益」の単年度予算達成度と個々人の短期・中長期の重点課題の取り組み状況を加味し、決定する。なお、重点課題は、戦略経営計画「FUSION25」で掲げる重点戦略11テーマに沿って、個々人の職責に応じた目標(サステナブル社会への貢献、当社グループの成長の実現、カーボンニュートラルへの挑戦、顧客とつながるソリューション事業の推進、空気価値の創造等)を設定する。
(ⅳ)株式報酬型ストックオプション 社外取締役を除く取締役に対して「株式報酬型ストックオプション」を支給する。毎期、役位別基準額を基に、前期の全社業績や個々人の短期・中長期の重点課題の取組状況・成果を加味して決定した額を直近株価平均終値で除した個数を付与し、付与日の3年経過後から12年間、権利行使が可能な仕組みとする。なお、重点課題は、戦略経営計画「FUSION25」で掲げる重点戦略11テーマに沿って、個々人の職責に応じた目標を設定する。株式報酬型ストックオプションの内容及び交付状況は、「第4 提出会社の状況 1株式等の状況 (2)新株予約権等の状況 ①ストックオプション制度の内容」に記載のとおり。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの取り組みを進めるにあたっては、先行き不透明な事業環境が続く中でも、グローバルグループ一丸となって重点施策を徹底・実行し、マイナス影響の極小化に努めました。また、当期計画の達成に向け、事業環境の変化に対しても機動的かつ柔軟に対応してまいりました。2026/06/24 10:06
当期の経営成績については、売上高は5兆150億36百万円(前期比5.5%増)となりました。利益面では、営業利益は4,149億91百万円(前期比3.3%増)、経常利益は4,081億71百万円(前期比11.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,752億29百万円(前期比4.0%増)となりました。
セグメントごとの経営成績を示すと、次のとおりであります。