水道機工(6403)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 1300万
- 2013年6月30日 -76.92%
- 300万
- 2013年9月30日 +100%
- 600万
- 2013年12月31日 +50%
- 900万
- 2014年3月31日 +33.33%
- 1200万
- 2014年6月30日 -75%
- 300万
- 2014年9月30日 +100%
- 600万
- 2014年12月31日 +50%
- 900万
- 2015年3月31日 +22.22%
- 1100万
- 2015年6月30日 -81.82%
- 200万
- 2015年9月30日 +100%
- 400万
- 2015年12月31日 +75%
- 700万
- 2016年3月31日 +28.57%
- 900万
- 2016年6月30日 -77.78%
- 200万
- 2016年9月30日 +100%
- 400万
- 2016年12月31日 +75%
- 700万
- 2017年3月31日 +42.86%
- 1000万
- 2017年6月30日 -70%
- 300万
- 2017年9月30日 +66.67%
- 500万
- 2017年12月31日 +60%
- 800万
- 2018年3月31日 +37.5%
- 1100万
- 2018年6月30日 -72.73%
- 300万
- 2018年9月30日 +66.67%
- 500万
- 2018年12月31日 +60%
- 800万
- 2019年3月31日 +37.5%
- 1100万
- 2019年6月30日 -72.73%
- 300万
- 2019年9月30日 +100%
- 600万
- 2019年12月31日 +50%
- 900万
- 2020年3月31日 +33.33%
- 1200万
- 2020年6月30日 -75%
- 300万
- 2020年9月30日 +100%
- 600万
- 2020年12月31日 +50%
- 900万
- 2021年3月31日 +266.67%
- 3300万
- 2021年6月30日 -90.91%
- 300万
- 2021年9月30日 +100%
- 600万
- 2021年12月31日 +50%
- 900万
- 2022年3月31日 +33.33%
- 1200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/26 16:21
(注) 当社は、2026年6月26日付で普通株式156,500株につき普通株式1株の割合で株式併合を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり当期純利益又は1株当たり中間純損失(△)を算定しております。中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 12,609 31,209 税金等調整前当期純利益又は税金等調整前中間純損失(△)(百万円) △13 1,484 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/06/26 16:21
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
SUIDO KIKO VIETNAM CO.,LTD.
正和電工㈱
㈱ワールド・リンク
(連結の範囲から除いた理由)
小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2026/06/26 16:21 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/26 16:21
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/06/26 16:21 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/26 16:21 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の業績に関し、受注高は、グループ全体で410億37百万円(前期比25.7%増)と前期比で増加となりました。セグメント別の主な要因として、プラント建設においてBT方式(*1)並びにDB方式(*2)での浄水場再整備案件や大口の設備更新案件等の契約締結による受注高が増加し、またO&Mにおいてメンテナンス関連の受注は前年同期並みとなったものの運転管理案件の既存契約更新が前年同期で減少したことから受注高が減少しました。これらの結果、受注残高につきましては、565億69百万円(前期比22.5%増)となり過去最高額を更新しました。2026/06/26 16:21
売上高は、グループ全体で312億9百万円(前期比20.2%増)と前期比で増加となりました。セグメント別の主な要因として、プラント建設において高水準の手持受注残高に対して工事施工・引き渡しを行い工事出来高進捗並びに工事完工が堅調に推移し、またO&Mにおいて運転管理新規受託やメンテナンス案件の前期受注増に伴う収益計上増加の結果、前年同期比で増加しました。
損益の状況については、プラント建設並びにO&Mでの増収により売上総利益が増益となったことに加えて採算改善が進み、販売費及び一般管理費での事業拡大のための要員拡充等による人件費増加があったもののこれらを吸収し、営業利益は20億44百万円(前期比38.2%増)と前期比で増益となりました。経常利益は、持分法による投資利益を計上した結果、24億88百万円(前期比80.8%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、法人税等調整額(益)の増加等により12億28百万円(前期比187.6%増)となりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2026/06/26 16:21
小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
(3)連結の範囲の変更に関する事項 - #9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 2026/06/26 16:21
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 売上高 13,915 17,813
当事業年度末までの進捗部分について財又はサービスを顧客に移転する履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識しており、履行義務の充足に係る進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生した工事原価が、予想される工事原価の合計に占める割合に基づいて行っております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/26 16:21
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 18,186 22,712
当連結会計年度末までの進捗部分について財又はサービスを顧客に移転する履行義務を充足するにつれて、一定の期間にわたり収益を認識しており、履行義務の充足に係る進捗度の測定は、各報告期間の期末日までに発生した工事原価が、予想される工事原価の合計に占める割合に基づいて行っております。 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2026/06/26 16:21
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 営業取引による取引高 売上高 858百万円 売上高 828百万円 仕入高 1,057 仕入高 1,116 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/26 16:21
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契
約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した