有価証券報告書-第69期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

【提出】
2022/06/28 15:15
【資料】
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【項目】
143項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(2021年3月31日)
当事業年度
(2022年3月31日)
繰延税金資産
賞与引当金43,941千円59,624千円
役員退職慰労未払金35,35513,087
一括償却資産損金算入限度超過額2,9492,291
投資有価証券評価損6,8166,816
ゴルフ会員権評価損14,79314,793
貸倒引当金損金算入限度超過額56,82734,502
棚卸資産評価損193,372216,346
販売費及び一般管理費否認額102,55673,370
無形固定資産否認額229,384298,934
税務上の繰越欠損金796,9031,005,380
関係会社株式622,243718,702
事業構造改善引当金63,67855,220
固定資産減損損失530,344397,904
早期希望退職関連費用98,351-
その他25,39025,948
繰延税金資産小計2,822,9072,922,924
税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額△796,903△1,005,380
将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額△2,026,003△1,733,522
評価性引当額小計△2,822,907△2,738,902
繰延税金資産合計-184,021
繰延税金負債
前払年金費用△173,409△184,021
その他有価証券評価差額金△142,123△57,599
繰延税金負債合計△315,533△241,620
繰延税金資産(負債)の純額△315,533△57,599

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度
(2021年3月31日)
当事業年度
(2022年3月31日)
税引前当期純損失を計上しておりますので記載を省略しております。税引前当期純損失を計上しておりますので記載を省略しております。

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