7731 ニコン

7731
2026/08/06
時価
6658億円
PER 予
65.75倍
2010年以降
赤字-189.21倍
(2010-2026年)
PBR
1.11倍
2010年以降
0.42-2.31倍
(2010-2026年)
配当 予
1%
ROE 予
1.69%
ROA 予
0.91%
資料
Link
CSV,JSON

ニコン(7731)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月31日
481億8400万
2009年12月31日
-161億4300万
2010年3月31日
-138億5400万
2010年6月30日
113億1200万
2010年9月30日 +34.11%
151億7000万
2010年12月31日 +122.47%
337億4900万
2011年3月31日 +60.16%
540億5200万
2011年6月30日 -31.7%
369億2000万
2011年9月30日 +65.69%
611億7300万
2011年12月31日 +13.38%
693億5800万
2012年3月31日 +15.46%
800億8000万
2012年6月30日 -70.82%
233億6800万
2012年9月30日 +58.78%
371億300万
2012年12月31日 +5.78%
392億4700万
2013年3月31日 +29.95%
510億100万
2013年6月30日 -88.17%
60億3200万
2013年9月30日 +263.08%
219億100万
2013年12月31日 +79.61%
393億3700万
2014年3月31日 +60%
629億4100万
2014年6月30日 -94.43%
35億500万
2014年9月30日 +273.72%
130億9900万
2014年12月31日 +104.04%
267億2700万
2015年3月31日 +62.43%
434億1200万
2015年6月30日 -90.95%
39億2700万
2015年9月30日 +270.18%
145億3700万
2015年12月31日 +99.69%
290億2900万
2016年3月31日 +26.43%
367億100万
2016年6月30日 -59.32%
149億3100万
2016年9月30日 +56.29%
233億3500万
2016年12月31日 +80.77%
421億8200万
2017年3月31日 +20.85%
509億7900万
2020年3月31日 -86.76%
67億5100万
2023年9月30日 +101.88%
136億2900万
2024年3月31日 +191.85%
397億7600万

個別

2009年3月31日
109億300万
2010年3月31日
-424億3500万
2011年3月31日
153億9000万
2012年3月31日 +119.05%
337億1200万
2013年3月31日 -50.68%
166億2800万
2014年3月31日 +97.31%
328億900万
2015年3月31日 -77.69%
73億1900万
2016年3月31日
-85億3100万
2017年3月31日
232億5200万
2018年3月31日 +10.97%
258億200万
2019年3月31日 +14.11%
294億4300万
2020年3月31日
-96億9700万
2021年3月31日 -329.47%
-416億4600万
2022年3月31日
76億200万
2023年3月31日 +285.4%
292億9800万
2024年3月31日 -44.99%
161億1800万
2025年3月31日
-19億2200万
2026年3月31日 -999.99%
-313億5800万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当社グループで定める各マテリアリティについて、指標・目標、当事業年度における実績は以下のとおりです。今後も社会の動向や会社の事業活動の変化などを踏まえ、ステークホルダーと対話しながらサステナビリティに関するマテリアリティや戦略、それに対する指標・目標を見直していきます。
<マテリアリティに関する指標及び目標と2025年度実績>
マテリアリティ指標目標(達成年度)2025年度実績
事業①コア技術による社会価値創造成長ドライバーの連結営業利益に占める比率40%以上(2030年度)※事業拡大に取り組んだが、連結営業利益が赤字となったため本指標は算出せず
サービス・コンポーネントの連結営業利益に占める比率50%以上(2030年度)
②信頼に応える品質の維持・向上事業環境の変化に対応した品質マネジメントシステムの見直し計画の達成度100%(毎年度)100%・グローバル化に対応した新しい品質管理指針(QMD)を2026年3月に制定
品質マネジメントシステムの運用状況モニタリング・改善計画の実施率100%(毎年度)100%・計画に従い、8つの部門及び会社のアセスメントを実施
品質に関する基本教育の理解度(事業部、グループ生産会社)80%以上(2025年度)92%*1・事業部、国内外グループ生産会社に対し品質管理検定(QC検定)3級・4級のeラーニング教育を実施・海外グループ会社への品質管理基本教育のトライアル完了
2026/06/25 15:30
#2 役員報酬(連結)
⑤ 業績連動報酬等に関する事項
2026年3月期の賞与を算定する際の連結業績に関する指標、基準値及び実績値は以下のとおりです。連結ROEは資本の効率性を測るため、また、連結営業利益は収益力を測るために用いています。
2026/06/25 15:30
#3 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2)報告セグメントに関する情報
報告セグメントの会計処理方法は、注記「3.重要性がある会計方針」で記載している当社グループの会計方針と同じであります。報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上収益は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/25 15:30
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
また、「事業による社会価値創造」「多様な人材と組織力の強化」「共創型バリューチェーンの深化」を価値創造のための重点テーマに設定し、経営基盤を強化するとともにサステナビリティを重視した経営を推進します。
2030年度の数値目標として、売上収益1兆円、営業利益800億円、全社ROIC 7%、ROE 10%を掲げています。
*当社グループは、2026年度より、報告セグメント「コンポーネント事業」の名称を「インダストリー事業」に変更しました。
2026/06/25 15:30
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、中期経営計画(2022-2025年度)のもと、事業を進展させるとともに、経営基盤の整備を進めました。当連結会計年度は、映像事業では、当社と子会社RED Digital Cinema, Inc.の技術を融合したデジタルシネマカメラ「ZR」を発表し、精機事業では、ニコン初となる半導体製造の後工程向けデジタル露光装置「DSP-100」の受注を開始しました。成長ドライバーの展開は着実に進捗したものの、デジタルマニュファクチャリング事業において、非金融資産に係る減損損失を計上したこと等により業績は期初の想定を大きく下回りました。当該減損損失の計上については、「第5[経理の状況] 1[連結財務諸表等] (1)[連結財務諸表] [連結財務諸表注記] 15.非金融資産の減損損失 (2)認識した減損損失及び認識に至った事象及び状況 (当連結会計年度)」をご参照ください。
このような状況の下、当社グループの連結業績は、売上収益は6,771億63百万円、前期比381億22百万円(5.3%)の減収、営業損失は1,124億48百万円(前年同期は24億22百万円の営業利益)、税引前損失は1,065億11百万円(前年同期は45億33百万円の税引前利益)、親会社の所有者に帰属する当期損失は860億88百万円(前年同期は61億23百万円の親会社の所有者に帰属する当期利益)となりました。
セグメント情報は次のとおりです。
2026/06/25 15:30
#6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
(単位:百万円)
その他営業費用29△16,631△111,170
営業利益又は損失(△)2,422△112,448
金融収益305,9609,204
2026/06/25 15:30

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。