9857 英和

9857
2026/06/17
時価
157億円
PER 予
8.35倍
2010年以降
4.26-40.97倍
(2010-2026年)
PBR
0.81倍
2010年以降
0.21-0.95倍
(2010-2026年)
配当 予
3.93%
ROE 予
9.74%
ROA 予
5.64%
資料
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英和(9857)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
5億4495万
2009年3月31日 -1.03%
5億3934万
2010年3月31日 -60.08%
2億1529万
2011年3月31日 +110.4%
4億5298万
2012年3月31日 +53.49%
6億9527万
2013年3月31日 -18.34%
5億6775万
2014年3月31日 +19.27%
6億7715万
2015年3月31日 +48.98%
10億879万
2016年3月31日 -10.75%
9億40万
2017年3月31日 +10.56%
9億9551万
2018年3月31日 +6.9%
10億6419万
2019年3月31日 +38.16%
14億7030万
2020年3月31日 +16.25%
17億929万
2021年3月31日 +1.93%
17億4235万
2022年3月31日 -10.35%
15億6195万
2023年3月31日 +21.27%
18億9412万
2024年3月31日 +22.77%
23億2535万
2025年3月31日 +19.82%
27億8622万
2026年3月31日 +6.79%
29億7545万

個別

2008年3月31日
4億8713万
2009年3月31日 -0.1%
4億8664万
2010年3月31日 -58.36%
2億262万
2011年3月31日 +127.24%
4億6043万
2012年3月31日 +52.32%
7億132万
2013年3月31日 -22.81%
5億4135万
2014年3月31日 +11.28%
6億241万
2015年3月31日 +60.29%
9億6557万
2016年3月31日 -6.81%
8億9981万
2017年3月31日 +8.28%
9億7435万
2018年3月31日 +5.72%
10億3010万
2019年3月31日 +37.39%
14億1525万
2020年3月31日 +12.82%
15億9668万
2021年3月31日 +3.64%
16億5487万
2022年3月31日 -15.34%
14億97万
2023年3月31日 +22.87%
17億2136万
2024年3月31日 +21.63%
20億9369万
2025年3月31日 +25.72%
26億3212万
2026年3月31日 +0.83%
26億5407万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当社グループにおきましては、中期経営計画の3年目となる2025年度においても、経営基本方針「持続可能な成長に向けた5Sの強化」を掲げ、不確実性が増す環境下においても持続可能な社会の構築と企業価値向上を目指し、顧客ニーズの多様化に対応できる強固な経営基盤の構築と安定的な成長の実現に取組んでまいりました。具体的には、重点戦略である既存顧客への深耕開発と成長ビジネスへの注力を掲げ、DX(デジタルトランスフォーメーション)、GX(グリーントランスフォーメーション)、社会資本整備の3分野をテーマに、全国に展開する営業拠点網を最大限に活用しながら、お客様の課題に寄り添ったソリューション提案を通じて、営業戦略を推進してまいりました。
その結果、社会インフラ分野で活用される特殊車両については、トラックシャーシの出荷遅延や架装工程を伴う車両の長納期化の影響を受け販売が減少したほか、製造用機械・電気機器業界向けの販売も減少しました。一方、化学業界、鉄鋼業界においては、定期修理に伴う更新需要に加え、設備保全業務の効率化や設備運営の高度化を目的とした投資需要を取込み、販売は堅調に推移しました。また、生産設備の高稼働状況を背景に造船業界向けの販売が増加したことから、当連結会計年度の売上高は488億46百万円(前連結会計年度比3.6%増)となりました。利益面においても、重点戦略に掲げている「コト売り」をはじめとする高付加価値型の営業を推進した結果、収益性が向上し、売上総利益86億99百万円(同6.3%増)、営業利益29億75百万円(同6.8%増)、経常利益30億44百万円(同6.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益20億70百万円(同5.9%増)で増収増益となりました。
品目別売上高の状況は次のとおりであります。
2026/06/16 15:18

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