3396 フェリシモ

3396
2026/04/24
時価
81億円
PER 予
20.3倍
2010年以降
赤字-50.29倍
(2010-2026年)
PBR
0.31倍
2010年以降
0.25-0.86倍
(2010-2026年)
配当 予
2.93%
ROE 予
1.52%
ROA 予
1.07%
資料
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フェリシモ(3396)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月28日
542億7700万
2009年11月30日 -34.68%
354億5200万
2010年2月28日 +38.06%
489億4600万
2010年5月31日 -78.17%
106億8300万
2010年8月31日 +106.38%
220億4800万
2010年11月30日 +49.17%
328億8800万
2011年2月28日 +38.94%
456億9400万
2011年5月31日 -75.8%
110億5900万
2011年8月31日 +102.12%
223億5200万
2011年11月30日 +51.23%
338億300万
2012年2月29日 +37.14%
463億5800万
2012年5月31日 -77.38%
104億8400万
2012年8月31日 +101.55%
211億3000万
2012年11月30日 +49.58%
316億600万
2013年2月28日 +36.84%
432億5100万
2013年5月31日 -76.14%
103億1900万
2013年8月31日 +95.79%
202億400万
2013年11月30日 +48.42%
299億8600万
2014年2月28日 +35.82%
407億2600万
2014年5月31日 -76.89%
94億1300万
2014年8月31日 +94.74%
183億3100万
2014年11月30日 +50.1%
275億1400万
2015年2月28日 +37.03%
377億300万
2015年5月31日 -76.68%
87億9400万
2015年8月31日 +95.67%
172億700万
2015年11月30日 +49.71%
257億6100万
2016年2月29日 +34.35%
346億900万
2016年5月31日 -77.12%
79億1900万
2016年8月31日 +95.88%
155億1200万
2016年11月30日 +48.21%
229億9100万
2017年2月28日 +34.43%
309億600万
2017年5月31日 -76.27%
73億3300万
2017年8月31日 +95.01%
143億
2017年11月30日 +49.72%
214億1000万
2018年2月28日 +36.78%
292億8500万
2018年5月31日 -76.12%
69億9400万
2018年8月31日 +94.42%
135億9800万
2018年11月30日 +53.43%
208億6300万
2019年2月28日 +38.44%
288億8200万
2019年5月31日 -76.23%
68億6400万
2019年8月31日 +98.82%
136億4700万
2019年11月30日 +53.34%
209億2600万
2020年2月29日 +36.71%
286億700万
2020年5月31日 -74.84%
71億9700万
2020年8月31日 +124.64%
161億6700万
2020年11月30日 +51.33%
244億6600万
2021年2月28日 +35.94%
332億6000万
2021年5月31日 -73.87%
86億9200万
2021年8月31日 +94.36%
168億9400万
2021年11月30日 +48.59%
251億200万
2022年2月28日 +34.37%
337億2900万
2022年5月31日 -76.39%
79億6400万
2022年8月31日 +101.73%
160億6600万
2022年11月30日 +48.8%
239億700万
2023年2月28日 +34.52%
321億6000万
2023年5月31日 -75.77%
77億9300万
2023年8月31日 +93.2%
150億5600万
2023年11月30日 +45.26%
218億7000万
2024年2月29日 +35.38%
296億700万
2024年5月31日 -75.51%
72億5100万
2024年8月31日 +96.58%
142億5400万
2024年11月30日 +50.69%
214億8000万
2025年2月28日 +37.1%
294億4900万
2025年5月31日 -75.84%
71億1600万
2025年8月31日 +100.32%
142億5500万
2025年11月30日 +51.18%
215億5100万
2026年2月28日 +35.4%
291億7900万

個別

2009年2月28日
539億8800万
2010年2月28日 -9.74%
487億3100万
2011年2月28日 -6.68%
454億7400万
2012年2月29日 +1.18%
460億1000万
2013年2月28日 -6.71%
429億2300万
2014年2月28日 -5.56%
405億3600万
2015年2月28日 -7.32%
375億6700万
2016年2月29日 -7.92%
345億9200万
2017年2月28日 -10.66%
309億600万
2018年2月28日 -5.25%
292億8300万
2019年2月28日 -1.41%
288億7100万
2020年2月29日 -0.97%
285億9000万
2021年2月28日 +12.72%
322億2800万
2022年2月28日 +1.41%
326億8300万
2023年2月28日 -3.94%
313億9400万
2024年2月29日 -8.07%
288億6100万
2025年2月28日 +2.04%
294億4900万
2026年2月28日 -0.92%
291億7900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
① 当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期中間連結会計期間第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)7,25114,25421,48029,449
税金等調整前当期純利益又は税金等調整前中間(四半期)純損失(△)(百万円)△37△19△104154
② 決算日後の状況
2025/05/29 15:45
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2025/05/29 15:45
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社はありません。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2025/05/29 15:45
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2025/05/29 15:45
#5 事業等のリスク
(2)法的規制について
当社グループは、国内の通信販売事業に売上高の大部分を依存しておりますが、当該事業は「特定商取引に関する法律」、「消費者契約法」、「不当景品類及び不当表示防止法」、「製造物責任法」、「下請代金支払遅延等防止法」、「医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律」等による法的規制を受けております。当社グループでは、管理体制の構築等によりこれら法令を順守する体制を整備しておりますが、これらの法令に違反する行為が行われた場合、法令の改正または新たな法令の制定が行われた場合には、当社グループの事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3)新商品の開発及び新事業モデルについて
2025/05/29 15:45
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
区分前連結会計年度当連結会計年度
顧客との契約から生じる収益29,60729,449
外部顧客への売上高29,60729,449
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 「4.会計方針に関する事項 (5)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2025/05/29 15:45
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/05/29 15:45
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
売上面におきましては、定期便事業は、顧客基盤の拡大、継続購入の強化により、のべ顧客数を伸長させる一方で、販売価格の適正化、値引きの販売の抑制により、売上げの拡大を図ります。新規事業は、現事業の成長及び新たな事業として「リテールメディア事業」を開始いたします。神戸ポートタワー事業は、話題性が高いコンテンツとのコラボレーションや海外旅行客の取り込みによる集客強化、物販商品の企画強化による客単価の向上を図ります。
費用面につきましては、定期便事業は、カスタマーサポート業務等の外部委託先の人件費の高騰による販売費の増加、ギフト配送機能や物流システム等のシステム投資における減価償却費の増加、大阪・関西万博への出店に伴う設備費等の増加を見込んでおります。神戸ポートタワー事業は、施設運営業務の業務委託先の人件費の高騰による販売費の増加を見込んでおります。その一方で、定期便事業は、ファッション商品を中心とした商品生産地の見直し、サプライチェーンの効率化等による原価率の改善、広告並びにダイレクトメールで発生するコストの効率化、既存顧客への属性別カタログ配布の強化等による売上高広告費率の改善(費用削減)を進めることで、営業利益率を改善いたします。
2026年2月期の当社グループの連結業績見通しにつきましては、売上高30,531百万円(前期比 3.7%増)を計画しております。営業利益137百万円(前期比 94.1%増)、経常利益243百万円(前期比 7.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益179百万円(前期比 31.9%増)を見込んでおります。
2025/05/29 15:45
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
中核事業である定期便事業は、ライフステージやライフスタイルの転換点における顧客接点を構築する「積層型ゲートウェイ」の開発を進めました。また、「次世代顧客開発プログラム」として、生活者がお買い物を通じてしあわせの贈り手になれる活動「GO!PEACE!」や、新社会人向けライフスタイルメディア「このごろ」等を中心に、新たな顧客層開拓や顧客年齢層の拡張にも取り組みました。それぞれに一定の成果はありましたが、その他の顧客獲得手法の開発や、新たな領域の開発が遅延している状況となりました。一方、2024年10月にギフト販売機能を拡張させ、売上げの拡大に寄与いたしました。新規事業分野は、「第2の収益の柱の育成」として、2024年4月に神戸ポートタワーの運営事業を開始し、国内外より多数の観光客が来場いたしました。また、秋からは団体客の受け付けも始まり、来場者数は計画値を上回り、新たな収益の柱として成長いたしました。
当連結会計年度の概況といたしましては、定期便事業は冬物商品が好調に推移したこと、売れ筋商品や関連商品のおすすめを強化したことにより、顧客購入単価が前年度に比べ向上いたしました。一方、前述のとおり新たな顧客獲得手法や新たな領域の開発が遅れたことに加え、潜在顧客へのアプローチが不十分だったこと等によりECサイトへの流入数が減少し、新規顧客獲得数が減少いたしました。この結果、のべ顧客数が前期を下回り、売上高が減少いたしました。
新規事業分野におきましては、当社の定期便プラットフォームに取引先事業者が出品・出稿できる「FELISSIMO PARTNERS(フェリシモパートナーズ)」事業は、継続型商品が好調に推移したことにより売上高が増加いたしました。また、神戸ポートタワー事業におきましては、来場者収入、オリジナル商品販売、飲食事業の収入が好調を維持いたしました。また、2024年1月に連結子会社であった株式会社cd.が運営しておりましたhaco事業を終了したこともあり、連結売上高は前期に比べ減少いたしました。
2025/05/29 15:45
#10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2025/05/29 15:45
#11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2025/05/29 15:45
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日)当事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)
営業取引による取引高
売上高79百万円6百万円
仕入高88
2025/05/29 15:45
#13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1.顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/05/29 15:45

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